THE IDOLM@STER

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/01/29(日) 17:07:05.85 ID:aLODUUf4o
千早「えっ!?」

P「どういうことだよ……」

真美「どうしよぉ……ううっ……」

亜美「亜美のせいだ……」

P「伊織! 伊織……よかった、気を失っているだけだ」

千早「どうしてこんなことになったの?」

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THE IDOLM@STER

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/11/01(火) 23:49:45.25 ID:oKwOQklG0

短め
オチなしヤマなし
若干のキャラ崩壊あり

ゆるふわ3人娘シリーズ4作目です
1作目
高森藍子「料理を教えて欲しい?」橘ありす「はい」

前作
橘ありす「3人でおでかけ……ですか?」佐久間まゆ「ですよぉ」

今回は3人娘以外に少しスポットを当ててみました、その分少し藍子達の出番が少なめですが……試作ということでお願いします。

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その他

1: 以下、☺でVIPがお送りします 2016/11/28(月) 21:00:09.270 ID:Noh2GPou0
― 自宅 ―

ニート「ふぁぁ……起きたら午後の一時か」

ニート「やべーな。ここしばらく、午前中に起きれたためしがないぞ」

ニート「ま、起きれなくてもぜーんぜん問題ないんだけど!」

ニート「これだからニート生活はやめられないぜ!」ゴロン…

ピリリリ… ピリリリ…

ニート「ん? 電話? 俺なんかに? 珍しいな……」

艦隊これくしょん -艦これ-

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/09/21(月) 15:53:57.30 ID:lGtgR0Yg0

【とある日】

~提督室~

加賀「演習から帰投しました」

提督「あ、お疲れ様です。戦果はどうでした?」

加賀「問題ないわ。完全勝利です」

提督「さすが加賀さんですね」

瑞鶴「……」

加賀「鎧袖一触です」

提督「それじゃ、明日は珊瑚沖諸島への攻略ですし、今日はゆっくりと休まれてください」

加賀「ええ」

提督「……? 退室しないんですか?」

加賀「提督」

提督「はい」

加賀「約束しよう…。オレは必ず! 巨人を絶滅させる!!」

提督「えっ」

加賀「…失礼します」

提督「えっ」

瑞鶴「……」

バタン

提督「……なんだあれ」

瑞鶴「今進撃の巨人にハマってるんだって」

提督「いや確かにリヴァイくらいのポジだけどあの人」

瑞鶴「提督さん、なんとかしてよ。加賀さん今毎日あんな感じなのよ」

提督「えぇ~。さすがに艦娘の趣味に文句を言うわけにいかないし」

瑞鶴「そうだけどさぁ。一緒に話してると、本当訳わかんないときあるもん」

提督「例えばどんな?」

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THE IDOLM@STER

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/10/31(月) 21:48:02.50 ID:+mj0/yiZ0

短め
オチなしヤマなし
若干のキャラ崩壊あり

ゆるふわ3人娘(藍子、ありす、まゆ)メイン

ちょっと繋がりのある前作
橘ありす「3人でおでかけ……ですか?」佐久間まゆ「ですよぉ」

前々作
高森藍子「料理を教えて欲しい?」橘ありす「はい」

今回はお話というよりか事務所紹介みたいな内容になってます、出番が一回だけの子もいますが今後出していけたらなと……

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THE IDOLM@STER

1: ◆ZWAJnJ4q9E 2014/05/24(土) 00:53:57.92 ID:w2fev807o
P「いやぁ、最近おかげさまで、アイドルの人気も上々」

ちひろ「いいことですねー!」

P「ですが、アイドルの体は一つしかない……」

ちひろ「二つあるのはアイドルじゃないですね、もう」

P「てなわけで、関連グッズを売ろうと思います!」

ちひろ「え?何で急に……」

P「だって関連グッズなら、本人いなくても売れるじゃないですか。
待ってるだけでガッポガッポ」

ちひろ「……そんな甘い話じゃないんですけどねぇ」

菜々「何の話ですか?」

P「おう実は、かくかくしかじかうんたらどーの」

菜々「なるほど!なら菜々も何か考えてきますね!」

P「ほほう、もうこれはいっそのこと、アイドル皆に考えてきてもらおうかな?」

ちひろ「それはそれで面白そうですねー」

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幽☆遊☆白書

1: 名無しさん@おーぷん 2017/01/29(日)11:05:52 ID:WFc
幽助「……?」

戸愚呂「危機感だ」

戸愚呂「おまえもしかしてまだ、
トランプが考えを変えるとでも思ってるんじゃないかね?」

幽助「!!」

NARUTO

1: ◆aTPuZgTcsQ 2013/10/14(月) 15:03:34.44 ID:BLnFpW2L0

毎日、外の音に怯えていた。例えまともな来客があろうと、俺はドアを開けなかっただろう。扉の向こう側の話し声が怖くて、カーテンを締め切った薄暗い部屋で、一人布団を被っていた。
耳を塞いでいても、甲高い子供の声だけは鮮明に聞こえた。それが家に向けられたものであろうが無かろうが、俺には関係無かった。すべての音が俺を蝕んでいく。
所詮、俺にできることは指を耳に突っ込むぐらいだった。その程度ではほとんど変わるはずもなく、少し音量を絞っただけの騒音が、今日も響き渡る。
扉を壊さんばかりのノックの音、何かのスプレーを噴射する音、窓に固いものがぶつかる音、ガラスが割れる音、そして極めつけはドアを蹴飛ばし大人が怒鳴る声、防ぎきれない多様な音に俺はもう耐えられなかった。
次第に俺は俺自身の音さえも必死に押さえ込むようになり、居留守を使うようになった。どんなに小さな音でも心臓が止まるほど緊張し、家の中いるのがバレてしまうのではないかと恐怖に囚われた。実際は、そんなことをしようとしなかろうと、俺が中にいるのはバレバレだった。
まだアカデミーにも通っていない俺に、家以外の居場所などなかったからだ。明らかに俺に向けた罵詈雑言か、扉の向こうから聞こえてくることもあった。
あの薄い扉一枚だけが自分を守る砦だと思うと、俺は抱えきれないほどの不安に苛まれた。それでも俺には逃げる場所すらない。
無駄だと頭では分かっていても、とにかくここにはいないと思わせたくて、音の出ることを徹底的に避け始めた。
水を流す音が怖くて、トイレに行くこともできなくなった。冷蔵庫のドアを開ける音さえ、聞き耳をたてられているような気がした。
中でもビニール袋のカサカサいう音が苦手だった。恐らく外に響くことはないが、妙に大きな音に感じてしまう。うっかり触れてはその度に冷や汗をかいた。未だにビニールの音は、俺にとって恐怖の象徴であり続けている。
その結果、俺は本当に一日中、布団の中で過ごしていた。
遂には、自分の呼吸さえ鬱陶しく思うほど、俺は追い詰められていた。耳を塞いだまま分厚い布団の裏側を見上げ、気まぐれに呼吸を止めては、また息を吸ってしまう自分に嫌気が差す。もう、いっそ死んでしまいたかった。
そんな俺でも、鍵が開く音だけは楽しみにしていた。父さんが任務から帰ってきたという合図だからだ。その音が聞こえたらやっと一日が始まる。俺は嫌でも夜型になるしかなかった。

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THE IDOLM@STER

1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/10/29(火) 22:41:09.67 ID:sLwhu8W60

…事務所…

モバP「せっ!!せっ!!せっ!!」ブォンッ!ブォンッ!

ガチャ…

まゆ「おはようございま…なにしてるんですかぁ…?」

モバP「せっ!!せっ!!」ブォンッ!ブォンッ!

モバP「おお!気になるか!せっ!!せっ!!」ブォンッ!ブォンッ!

まゆ「朝から事務所でフンドシ姿のPさんが正拳突きしてたら気になりますよぉ…」

モバP「せっ!!せっ!!」ブォンッ!ブォンッ!

モバP「これはな!まゆっ!せっ!!せっ!!」ブォンッ!ブォンッ!

まゆ「はぁい?」

モバP「感謝の正拳突きだ!せっ!!せっ!!これを一万回続けるんだ!せっ!!せっ!!」ブォンッ!ブォンッ!

まゆ「はぁ…今は何回目ですかぁ…?」

モバP「120回だ!せっ!!せっ!!」ブォンッ!ブォンッ!」

まゆ「なるほどぉ……」

モバP「せっ!!せっ!!」ブォンッ!ブォンッ!

まゆ「………」

モバP「せっ!!せっ!!」ブォンッ!ブォンッ!

まゆ「……あと何時間かかりますかぁ…?」

モバP「いや飽きたしやめるわ」

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1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/10/30(日) 12:40:36.79 ID:TcAWlMDw0

短め
オチなしヤマなし
若干のキャラ崩壊あり

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1477798836

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