THE IDOLM@STER

1: ◆7SHIicilOU 2014/07/14(月) 18:25:12.75 ID:tzQxSdFRo

杏「杏が休みを求めるわけ」

と、同じ事務所のお話
読まなくても問題ないだろうけど読んだほうが杏の心情がわかりやすいかも

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艦隊これくしょん -艦これ-

1: 以下、2015年にかわりまして2016年がお送りします 2016/01/06(水) 22:06:49.73 ID:9WUi9Z4co
提督「股間を指さしてここは? って聞いてみようと思う」

大淀「……なぜ?」

提督「楽しそうだから」

大淀「子供ですかあなたは……」

提督「いいじゃねぇか少しくらい。日々多くの艦娘に囲まれて逆セクハラされてるんだし、
    たまにはやり返しても」

多摩「なんで多摩限定にゃ」

提督「……いや、違くて。つかどっからでてきてんのお前」

大淀「さっきから机の下に居ましたよ」

提督「まーじでー」

多摩「おかげさまで下品ないたずらの被害者になる可能性がなくなって万々歳にゃ」

大淀「ちなみに、誰にやるつもりなんです?」

提督「とりあえずは曙」

大淀「…………なぜ?」

提督「紅くなって何言わせようとしてんのよクソ提督! ってなるだろ?」

大淀「まぁ大体そんな感じのイメージですね」

多摩「目に浮かぶにゃ」

提督「で、股間だけどプークスクスってしたい」

大淀「趣味悪いですね」

多摩「というか股間も大概アカンワードにゃ」

提督「まーじでー?」

大淀「お互いの外見年齢で考えると……微妙な所ですね。年の離れた従妹的な感じならギリ……」

提督「ま、とりあえず行ってくる」

多摩「提督は怖いもの知らずにゃ」

提督「なぁに、最悪の事態になっても練度30程度の駆逐艦相手なら艤装つけてても負けん」

大淀「いや、そうでしょうけど……。はぁ、いってらっしゃい」

提督「おう」

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やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。

1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/06/28(土) 13:50:15.01 ID:dqH8qN9t0
まだまだSSには慣れていないのでキャラのブレや
誤字脱字等のおかしいところはお許しください
前半は同人誌が元になってる部分があります

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未分類

1: ◆7SHIicilOU 2014/07/09(水) 17:53:09.27 ID:RkKh79G5o
VIPに落とした奴の修正だよ

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1: ◆K1k1KYRick 2015/03/31(火) 07:04:08.40 ID:+TfL1tIio
※拓海の一人称SSで、童貞Pを拓海が襲う話
※藤本里奈が専属プロデューサーと一線越えてる(描写なし)

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やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。

1: ◆3pCIhha3Cw 2016/12/22(木) 20:00:00.84 ID:sbUb0R1G0

※最初だけ台本形式で別視点

陽乃「あ、めぐりー。こっちこっちー」

めぐり「遅くなってすみません」

陽乃「いやー、それにしてもめぐりに会うのも久しぶりだねー」

めぐり「ちょ、はるさん?」

陽乃「実はわたし、めぐりのおでこを触ったり、突いたりするのが読書や旅行に次ぐ隠れた趣味なんだ♪」

めぐり「はるさんったら~」

陽乃「それでわたしに相談って?」

めぐり「れ、恋愛相談なんですけど……」

陽乃「恋愛かー、あまりわたしじゃお役に立てないかもねー」

艦隊これくしょん -艦これ-

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/11/12(木) 19:23:50.02 ID:YcTOuFr2O
提督「いてええええええええええええ玉金が痛てぇんだよおおおおおおおおおおお!!!!」ゴロゴロ

天城「!?ど、どうしたんですか!?」

提督「死ぬ死ぬ死ぬ死ぬァァァアアア」

天城「お、お医者さ~ん!!」

~医務室~

提督「ど、どうなんだっ…」ズボンオロシ

明石「うわぁ、こんなに腫れて…。睾丸が炎症を起こしています」

提督「なぜだ…」ズキズキ

明石「尿道からバイキンが入ったんでしょう。薬出しておきます」

提督「ああ、サンキュー」ズボンハキハキ

明石「それと、今日から3ヵ月…その、ええと。じ、自慰は控えてください」

提督「は!!!!!!!!!!??」

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1: ◆K1k1KYRick 2015/03/24(火) 06:42:40.69 ID:1m772emPo
※みりあちゃん必須
※Pが普通にアイドルに手を出すので注意、一応相思相愛です
※処女喪失、フェラ、ごっくん、中出し要素あり

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1: ◆K1k1KYRick 2015/03/10(火) 16:56:29.88 ID:7HEPEV3X0
「珍しいわね、プロデューサー君から誘ってくるなんて」
都心部からやや離れたネオンの海の片隅に、その居酒屋は隠れるように存在していた。
ここの老主人の作る山菜の肴は絶品と評判であり
元婦警の片桐早苗は事件の聞き込みのために度々この居酒屋に足を運んでいた。
情報通の店主は有益な情報を何度も提供し、彼女の検挙率に多大な貢献をした。
料理も情報も旨いという早苗にとって二重にありがたい店だった。

「いえ……迷惑でしたか?」
その早苗の隣にはがっしりとした巨躯を丸めて座っている男がいた。
彼はただ手元の清酒に映る自分の顔を見つめている。

「ううん。お酒が飲めるのに不満なんてないわ」
早苗は生ビールのお代わりを頼みながら三杯目のビールジョッキを
ごくごくと喉を鳴らしつつ飲み干していった。
「プロデューサー君も、どぉ? ハラミ美味しいよ」
「……はい」
プロデューサーの前に早苗の分けた鮭のハラミが置かれた。
彼はそれをチビチビとつまむとグッと一気に清酒を煽った。

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1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/11/18(水) 18:20:24.53 ID:/0w1uoYRo
P「意識高い系ってのが流行っているそうだ」

P「多感な少女達との交流がメインの我が仕事」

P「意識を高めるのは良いことかもしれない」

P「早速取り入れていこう!」

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