THE IDOLM@STER

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/08/10(月) 22:47:14.70 ID:ckUsy7pa0
これは作者のメモ帳に書きためた物に加筆修正を加えたものです。
操作をミスって書きためたものが消し飛んだとしてもめげません。

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THE IDOLM@STER

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/07/27(月) 22:22:36.57 ID:EzWDmYhiO
これは作者のメモ帳に書き溜めた物に加筆修正を加えたものです。
作者はロリコンではありません。
熟れてる方が好きです。

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THE IDOLM@STER

1: ◆rInFq1jZnk 2013/07/05(金) 03:58:59.47 ID:ZWw+NPXQo
P(うちの妹はかわいい)

??「・・・む、目覚めたか、我が眷族よ(あ、お兄ちゃん、おはよう)」

P「おう、おはよう蘭子。悪いな、いつも朝ごはん任せちゃって」

蘭子「我がカルマに刻まれし業よ、他愛もないわ(お料理は私の仕事だから)」

P「ん、そうか?でも、いつも早起きして大変だろ」

蘭子「魂の休息とも成り得る。気にかける程ではない(好きでやってることだから、気にしないで)」

P「そこまで言うなら。いつもありがとうな」なでなで

蘭子「ひゃぅ、ぁ、ど、同朋たちに目覚めを告げよっ(み、みんなを起こしてきてくださいっ)」

P「おっと、そうだった。ちゃちゃっと行ってくるよ」

蘭子「う、うむ、よきに計らえっ(お、お願いしますっ)」

蘭子「・・・・・・えへへ、撫でてもらっちゃった・・・ふふっ♪」

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THE IDOLM@STER

1: ◆rInFq1jZnk 2013/08/10(土) 17:32:18.42 ID:9FaNZrHSo
P「……千枝?」

千枝「……あ、ごめんなさい、起こしちゃいましたか?」

P「いや、元々起きてたよ。なかなか寝付けなくてね」

千枝「そうでしたか……あの……」

P「……丁度いい。少し、話でもしようか」

千枝「……はい」

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THE IDOLM@STER

1: ◆rInFq1jZnk 2013/08/06(火) 02:25:12.37 ID:fXmrqtSFo
卯月「どうぞ!」ぽふぽふ

P「……えーと?」

卯月「ひざまくらです!」ぽふぽふ

P「……なんで?」

卯月「なんとなく、やりたくなったんです。さぁ!」ぽふぽふ

P「……じゃあ、遠慮なく」ごろん

卯月「わっ……えへへ♪」

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THE IDOLM@STER

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/11/05(木) 02:10:13.83 ID:eIpP0MCw0
――執務室
提督「ズルい」

大和「……はい?」

提督「艦娘だけ釣りに出掛けるのは不平等だ!」

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THE IDOLM@STER

1: 以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします 2014/02/14(金) 15:12:48.10 ID:XlCBBiAc0

P「いやいやいやなんだよ~嬉しいなぁ」

あずさ「一人ずつ渡していたらプロデューサーさんも大変でしょうからぁ」

亜美「皆で一斉にあげよっ! ってきめたんだよん♪」

響「そのために皆一斉に集まったんだから、感謝してよね! プロデューサー!!」

千早「私は別に一人で上げても良かったのだけれども」

真「まぁまぁ、千早、ほら、こうでもしないと勇気が出ない人もいるじゃない?」

伊織「何で私見て言ってんのかしらね?」

春香「まぁまぁ伊織、案外図星なんじゃない?」

真美「そう言うはるるんもなんじゃないの?」

美希「ハニー!! ミキのは一番最初!! 最初に食べてネ? ネ? ネ!?」

律子「こぉら、ミキ、皆で決めたでしょ?」

貴音「プロデューサーにはあえて誰がどのチョコを作ったかは明かさぬ約束ですよ」

小鳥「ちょっとしたゲーム感覚も味わえますよ! プロデューサーさん!!」

やよい「あぅ~~結構ドキドキかもですぅ」

雪歩「はぅ! そ、そんな事言わないでやよいちゃぁん、私もドキドキしちゃうよぅ……」

P「ほうほうなるほど、まぁ見た所…………2,3個は異様な形の物もあるが……」

アイドル達「」ジーーーー

P「く、食うよ!! この場で全部食べさせてもらうよ!!」

アイドル達「やったぁ!!」

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THE IDOLM@STER

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/02/02(火) 19:07:20.03 ID:Tq2uCJqJO
モバP「マジか」

凛「うん」

モバP「もしかして俺の?」

凛「うん」

凛「プロデューサーの(犬の赤ちゃんをハナコが)」

モバP「そうかー、俺の(犬の)かー」

凛「(ハナコが)妊娠なんて初めてだから、どうしたらいいかわからなくて」

モバP「いや、それよりもごめんな。ちゃんと避妊しなくて(訳・うちの犬去勢させてなくて)」

凛「いいよ。仲良かったし」

モバP「それにしても、子供どうしようか」

凛「生まれる数にもよるけど……」

モバP「確か、五、六くらいだっけ」

凛「小さいと数も少ないって聞いたけど」

モバP「まあ俺は実家が田舎だから、そこででも面倒見れるし」

モバP「凛がよければうちで引き取ってもいいぞ?」

凛「うーん、でもやっぱり自分の子(ハナコ)の(子供)だからね」

凛「それに、母親から離すのもかわいそうだし」

モバP「でも俺も初めてだからなー」

モバP「知り合いの(ブリーダーの)人にでも聞いてみるよ」

凛「お願い」

モバP「じゃあそういうことで。前向きにいきましょう」

凛「うん、よろしく」

凛 (やったね凛ちゃん、家族が増えるよ!)

???「よく聞こえなかったけど……」

???「一体どういうこと……?」

そのニュースはアイドル達に瞬く間に広がった。

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1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/06/30(月) 00:52:08.46 ID:5JQ3qdfg0
オリジナル要素ありキャラ崩壊あり以上を気を付けてください

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