THE IDOLM@STER

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/05/13(金) 01:47:12.16 ID:qUX/zyGm0
未央「ただいま~!」

モバP「おうお疲れ。」

ちひろ「お疲れ様です。」

未央「聞いてよプロデューサー!今日の撮影褒められたんだ~!」

モバP「本当か!?良かったじゃないか!そうか~あの未央がな~…。」シミジミ

未央「あっ!馬鹿にしたな~!未央ちゃんはやればできる子なんだぞ☆」

モバP「わかってるって。成長したな~と思ったんだよ。」

未央「えへへ~♪もっと褒めてもいいんだぞプロデューサー君!」

モバP「最初の頃はガッチガチで何回撮り直したかわからないぐらいだったのになぁ…。」

未央「上げて落とされた!」ガーン

モバP「ハハハ!冗談冗談。そうだな…ご褒美にメシに連れてってやろう!」

未央「ホント!?行く行く!ふっふっふっ、何奢ってもらおうかな~♪」

モバP「あっ、奢るとは言ってないぞ。」

未央「また落とされた!」ガーン

モバP「ハッハッハ!!」

ちひろ(まーたイチャついてるよこいつら…。)

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1463071631

THE IDOLM@STER

1: ◆jCuNTsyVe2Xz 2016/03/26(土) 19:16:54.94 ID:KxuP/2mG0
※ちょっとだけ閲覧注意かも

卯月「急にどうしたんですか?」

モバP(※以下P表記)「うちの事務所は学生が多いよな!!」

卯月「はい、そうですね」

P「アイドルをやっているとはいえ、学生の本分は学業だ!!」

P「アイドルをやってるからといって、勉強が全然出来ないなんてのは駄目だっ!!」

卯月「あうぅ……この前のテスト、ちょっと点数が下がっちゃいましたぁ……」

P「しかしっ、アイドルを疎かにして良いかといったらそれも違う!! 大事なのは両立だっ!!」

卯月「うぅ……難しいです……」

P「そこでっ! 簡単な漢字テストを幾つかやってもらい学力をはかると共に!!」

P「その問題を答えるのにかかった時間や答え方、その時の表情などから、その子がどんな子なのかを見てみようという企画だっ!!!」

卯月「そういう事なんですね、わかりました!」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1458987414

ONEPIECE

1: 以下、☺でVIPがお送りします 2016/12/17(土) 15:37:16.281 ID:mqzctMGW0
シャンクス「馬鹿ヤロォーーーー!悪魔の実を食べたら泳げなくなるんだぞ!」

ぼく「元々泳げないんで……はい……」

THE IDOLM@STER

1: 以下、新鯖からお送りいたします 2013/09/05(木) 20:37:25.42 ID:EGOG56a70
のんびりと描いていきます

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1378381045

THE IDOLM@STER

1: 以下、新鯖からお送りいたします 2013/09/05(木) 22:57:19.23 ID:JVkzrKeko
P「いいか、これは誕生日プレゼントだ」

加蓮「うん」ギュー

P「だから今日だけなんだからな」

加蓮「ありがと」ギュー

P「やましい気持ちなんて無い。誕生日を祝いたいだけだ」

加蓮「ふふっ、言い訳言い訳」ギュー

P「……割とシャレにならないから」

加蓮「分かってるよ。2人だけの秘密だからね、この大密着は」ギュー

P「……頼むぞ」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1378389439

艦隊これくしょん -艦これ-

1: ◆DTkWOlJnAY 2014/12/17(水) 20:03:51.99 ID:3PvHgz1bo
PiPiPiPi !!

提督「……うぅ~む…」 ゴソゴソ

提督「もう朝か、さっさと起きないと」

提督(あー、布団から出るのだりぃ…でもすぐ出ないと二度寝しそう…)

提督「…よっと」 スック

提督「……で、だ」

榛名「スゥ…スゥ…」

提督「なんで俺の布団に榛名がいるの」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1418814221

THE IDOLM@STER

1: ◆a/CmvfV8ng 2016/01/20(水) 01:32:19.35 ID:JnabhDt30

「…ずっと好きでした。好きです。付き合ってください」

私は最高の偶像、シンデレラガールという称号を手にした夜、自らのプロデューサーを呼び出しこう告げた。

「…ごめんな」

そう言って笑った彼の顔はとても笑顔と呼べるものではなかった。

期待していた答えとは正反対のものである。しかし、予想通りでもあった。

なんで。貴方は私に惚れたから私をアイドルにしたんでしょう?

どうして。それを両想いと呼ぶんじゃなかったの?

「…凛の気持ちは嬉しい。でも俺は応えられない。応えちゃいけない」

言っている意味が分からない。

「凛が俺に抱く気持ちは病気みたいなものだからだよ」

聞きたくない。

「それは一過性の気の迷いで。単純に一緒に過ごした時間が長いからそう思ってるだけなんだ」

恋ってそういうものでしょ?

「凛はこんな非日常的な世界にいるからこそ、普通の幸せを掴まなきゃいけない」

普通って何?幸せって何?

「学生らしい恋をして同じくらいの年の男と普通の青春を送るべきだ」

そんなの私の勝手じゃん。

「学生としての楽しみは学生の時にしか楽しめないから。後悔してほしくないんだ」

学生は大人に恋をしちゃいけないの?子供だから?

「…家まで送るよ」

それ以上は私も何も言わなかった。言えなかった。

いつもは助手席に乗るのに今日は後ろに乗った。車内での会話はなかった。

「それじゃ、また明日」

私が車から下りると彼はそう告げてすぐに走り去ってしまった。

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1453221139

THE IDOLM@STER

1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/12/20(金) 19:56:08.15 ID:bpnj6yRTo
晶葉ラボ

杏「身体は妖精、頭脳はニート。その名は名探偵杏!」

晶葉「…いきなりどうしたんだね」

杏「いや私さ、川島さんのクリスマスSRに映ってたでしょ?」

晶葉「ああ、きらりに抱えられてたやつだったな。中々かわいかったぞ」

杏「ありがと。でもさ、あの衣装だよ衣装」

晶葉「ん?特におかしいところは……。…あー、そういうことか」

杏「そう、蝶ネクタイだよ」

晶葉「なるほど、分かった」

10分後

杏「と、いうわけで蝶ネクタイ型変声機と麻酔銃を作ってもらいました」

晶葉「誰に向かって言ってるんだ…まあいい、くれぐれも悪用するんじゃないぞー」

杏「大丈夫、ちょっと結婚を申し込むだけだから」

晶葉「そうか、頑張ってくれたまえ」

杏「うん、杏は頑張るよ!」

晶葉「おぉ、あのいつも無気力な君がやる気になるとはいいことだな」

杏(まあ、面白そうだからね…)ククク…

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1387536968

やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。

1: プロンプトン・カクテル 2014/02/01(土) 21:46:46.79 ID:0O2fJ41R0
八幡「・・・しかしお前も随分と料理が上手くなったな」

結衣「えへへ、ゆきのんと一緒に特訓して頑張ったんだからね!」

八幡「これなら俺達の子供も安心して咀嚼と胃の蠕動運動をできるな」

結衣「・・・・・・」

八幡「・・・! 失言だった、すまん」

結衣「・・・良いんだよ、八幡。悪いのはあたしだから」

八幡「そんなことはない。可能性は無い訳ではないんだろ? 焦らずに一緒に頑張っていこう」

結衣「八幡・・・ありがとう」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1391258806

BLEACH

1: ◆SKH.AnoVaw 2016/12/14(水) 10:25:48.51 ID:DJ/IfuL50
この掲示板では初投稿です
ときどき安価もします

マユリ「おや、何か変なものができたネ」

マユリ「敵を食い尽くす生体兵器のつもりだったが」

マユリ「牙も爪もないし、緑色でスライム状になってるネ」

マユリ「まあ実験はしてみるガネ」

マユリ「ネム、ちょっと来い」

ネム「はい」

PAGE TOP