THE IDOLM@STER

1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/05/07(水) 16:26:14.10 ID:MZgS2yI90
雪美「P・・・ただいま・・・」トコトコ

P「おかえり雪美。」

雪美「はい・・・これ・・・・・・」サッ

凛(ん・・・なにかプロデューサーに渡した?)

凛(あれは・・・カード?)ジー

P「おう、お疲れ様ー。」ポンッ

P「今回で20ポイント到達だな。どうする、今使うか?」

雪美「うん・・・使う。」

P「そうか。よし、何をして欲しい?」

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THE IDOLM@STER

1: 以下、☺でVIPがお送りします 2015/11/29(日) 11:42:11.800 ID:bWK9W0zo0
真「はい」

P「またどうして?」

THE IDOLM@STER

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/12/17(土) 21:15:15.74 ID:PSqny6nG0

アイドルマスターシンデレラガールズの二次創作SSです

よろしくお願いします

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THE IDOLM@STER

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/09/11(金) 06:18:52.04 ID:xfeC48qx0
春香「えっ!な、何をしているんですかプロデューサーさん」

P「ああ春香、やってくか?Pガチャ1回3000円だぞ」

春香「Pガチャ?…ってなんなんですか?」

P「ガチャガチャ知らないか?スーパーとかおもちゃ屋なんかにたくさんならんでるだろ」

春香「ガチャガチャ自体は知ってますけど…」

P「なら話は早いな。どうだ?1回3000円なんだが」

春香「3000円って…ガチャガチャにしてはちょっと高過ぎじゃないですか?」

P「だよなぁ。……こんなの回す奴いる訳がないって俺も言ったんだが」

春香「? 」

P「あ、いやなんでも無い。忘れてくれ」

春香「はぁ。ちなみにそのガチャガチャで何が出てくるんですか?」

P「それなんだが……俺の私物とか俺とのデート券だとか、全部を確認した訳では無いけどまぁ誰が欲しがるんだって感じのつまらないものばかりだよ」

春香「………プロデューサーさんの私物?それにデート券!?」

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やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/11/05(木) 09:33:25.21 ID:+Rgt8wqAO
 ~10月23日・比企谷家~

小町「10月26日が沙希さんの誕生日なんだって。だから前日の日曜日にパーティーを開こうかなって。お兄ちゃんも行こう?」

八幡「嫌だよ。クラスメートの誕生日パーティーに行くなんて心休まらないイベントはリア充共に任せておけ。せっかくの日曜日にそんなことしてられん」

小町「ええー、ポイント低い…………だらだらするだけで予定なんかないんでしょ」

八幡「あるよ。プリキュア見たり昼寝したり」

小町「ゴミいちゃんめ…………」

八幡「何を言われようと行かんものは行かん。だいたい川崎だって俺なんかに祝われたくないだろ」

小町「そんなことないと思うけど…………うーん、でも仕方ないか。じゃあ明日のプレゼント選びは大志君と二人で出掛けよっと」

八幡「ちょっと待て小町。今聞き捨てならないことを言ったな?」

小町「え、だってお兄ちゃん来ないしプレゼントも買わないんでしょ? 小町は行くしプレゼントも買うから明日買わないといけないから」

八幡「何で大志の野郎と一緒に行く必要がある?」

小町「プレゼント選びはは身内のアドバイスがあった方がいいでしょ? 大志君も女子側目線のアドバイス欲しいって言うし」

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THE IDOLM@STER

1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(東京都) 2012/11/25(日) 20:15:41.86 ID:Y/Bt3tjp0

P「ちょっ!?こっ小鳥さん!人の手帳勝手に見ないで下さいよ!」

小鳥「スミマセン、ツイツイ、メニハイッチャッテ」

P「もう…」

小鳥「それで?それで?DとかCって何ですか?」

P「ええっと…それは…」

小鳥「言えないような事なんですか?」

P「…出来れば…言いたくは無い…ですねぇ」

小鳥「じゃあ、私にだけ教えてくださいよぉ~」

P「えぇ~」

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ラブライブ!

1: 名無しで叶える物語(こんにゃく)@☺ 2017/03/01(水) 23:15:04.33 ID:hGvfEFgo
部室

鞠莉「みんな集まってくれてありがとっ♪1週間ぶりくらいからしら?この会合」

千歌「まぁ…そうですね」

花丸「そうずらね」パクパク

鞠莉「前回みんなでやってみよう!って決議採択された”誘い受け”、やってみたかしら?」

千歌「もちろんですのだーっ!」

花丸「まぁ…仕掛けてみたずら」

THE IDOLM@STER

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/03/02(水) 10:26:12.03 ID:n2e254250
ぽっちゃ凛

凛「かな子のクッキー、どれもおいしいね」モグモグ

李衣菜「うん、この甘くて癖になる味がロックだね」バリボリ

かな子「ありがとう二人とも!もっとたくさん食べてね!」

凛「それじゃあ遠慮なく…」

P「おい待てお前ら」

りんりーな「!?」ドキッ!

P「食べる前に少し教えろ、お前ら最近太ったんじゃないのか?」

凛「…最低、女性に体系のこと言うなんて…」

李衣菜「デリカシーのかけらもないですよプロデューサー!」モグモグ

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やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。

1: ◆3pCIhha3Cw 2015/05/06(水) 20:00:07.36 ID:SNctPzqz0
※エロ注意
※所々端折ってます

奉仕部部室

八幡「雪ノ下……」

雪乃「比企谷くん……」

八幡「まぁ、これからは恋人として宜しくお願いします?」

雪乃「どうして疑問系なのかしら」

八幡「なんかあまり実感がわかなくてな」

八幡(そりゃ、今までの出来事を抜きにしても散々罵倒されたり、友達になろうとして断られたからな)

雪乃「もしかして罰ゲームで告白してるとでも?」

八幡「罰ゲームだとか、お前相手にそんな事をする命知らずなんていないだろ」

雪乃「ええ、そういう輩は一時間程かけて泣かしてあげるわ」ニコ

八幡「笑顔で怖いこと言うな」

ガララ

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その他

1: ◆BEcuACNawuaE 2015/05/17(日)19:06:05 ID:rAa
オリジナルSSです。

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僕は趣味で小説を書いている。だけど、人には見せたくない。
正直言って恥ずかしいし、あまり他人の感想を求めてはいないからだ。
僕にとっての自作小説とは、自分の空想をより強固にするためのツールでしかない。
だから、僕は自分の小説を人には見せたくない。

「□□くーん!」

ある日、教室でクラスメイトの女子、××さんが声を掛けてきた。

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