艦隊これくしょん -艦これ-

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/02/02(火) 22:30:15.92 ID:4rBvVc9Go

文学オマージュ作品
独自設定
短い

良ければ見てってください。

前作品
「私は今日も待っている」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1454419815

その他

1: ◆hs5MwVGbLE 2017/02/14(火) 21:10:44.61 ID:TwjMazpv0
ロリ淫魔「こっ、今夜あなたを殺しにきました!」

男「…え?」

人間はいつか死ぬ。

それは何年か生きてきた人間ならみんな知っていることだ。

だが人間の死因は人それぞれ。

何がいつ自分の死因になるかは分からない。

男(…でも)

さすがにサキュバスに殺されるっつぅ死因は

思い浮かばなかったな…

その他

1: 以下、☺でVIPがお送りします 2017/04/12(水) 22:00:32.415 ID:/R2PHpY90
新入社員「いよいよオレたちも社会人だな」

友A「ああ、楽しかった大学生活ともオサラバだ」

友B「たまにはこうして、またみんなで会おうな!」

友C「懲役40年の始まりにカンパーイ!」

カンパーイ!

カチンッ

その他

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2016/08/17(水) 22:40:08 ID:gg3IEajQ
ゴキブリ「なに、本当か?」

男「共存するとは言ってないよ。ただ話を聞くだけだよ」

ゴキブリ「ありがとう、助かるよ」

男「うん」

ゴキブリ「私達ゴキブリは元々森に住んでいたんだ」

男「なら森に帰れよ」

ゴキブリ「話は終わってない」

男「すまん」

ゴキブリ「気にするな。まあ、森から君達人間の住処に移住したのは快適だからだ」

男「ほほう」

ゴキブリ「森とは違い外敵も君達が追い払ってくれるし餌も君達のおこぼれが貰える。なんなら君達の身体から抜けた毛なんかでも十分暮らせる。できれば、玉ねぎとかが欲しいけどね」

やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。

1: 1 ◆otNZqYYssM 2014/03/14(金) 22:20:32.98 ID:Y7ettaI00

やはり俺のバレンタインデーは間違っている

上記の続編?番外編となります

今回も短め

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1394803232


2: 以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします 2014/03/14(金) 22:21:25.33 ID:Y7ettaI00

3月14日

それは、できる男にとっては絶望の日であり、できない男にとっては何の変鉄もないただの一日である

そう、俺も例年は後者であり、ただの一日を過ごすだけだった

だが、今年は何の間違いか、前者になってしまっている

結論を言おう

何をすればいいかわからない

 

3: 以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします 2014/03/14(金) 22:24:04.07 ID:Y7ettaI00

3月13日

八幡「さて、ホワイトデー前日な訳だが……」

八幡(どうするかなぁ……)

とりあえず貰った人をリストアップしてみたんだが……

戸塚
小町
雪ノ下
由比ヶ浜
戸塚
川崎
一色
三浦
城廻先輩
戸塚

八幡「さて、どうするかなぁ……逃げようかな……」

小町「だめ。てか、戸塚さんが三回入ってるんだけど……」

八幡(……流石に義理を受けたんだし最低限の義理は返さないといけないか……)

八幡「一人一人考えるのだるい……」

 

 

4: 以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします 2014/03/14(金) 22:26:14.11 ID:Y7ettaI00

3月14日

八幡(さて、やっぱり最初は……)

八幡「戸塚ー」

戸塚「あ、八幡。おはよう」

八幡(結婚したい……じゃなくて)

八幡「あー。これ。その、チョコのお返し」

戸塚「へ?うわー。ありがとう」ニコッ

八幡(可愛い。とつかわいい)

戸塚「あ、じゃあ僕も……はいっ」

八幡「え?」

戸塚「交換だね!」

八幡(もう戸塚ルートでいいですよね)

八幡「あー……その、サンキューな」

戸塚「うん!」

 

5: 以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします 2014/03/14(金) 22:28:30.88 ID:Y7ettaI00

八幡「さて……とりあえず第一関門は突破だな」

結衣「やっはろー!」

三浦「おはよー結衣」

八幡(……ぁー………あいつは部活の時でいいよな。うん)

八幡「川崎」

川崎「は?な、なに?」

八幡(何故噛んだし……)

八幡「これ……やる。まぁ義理でも嬉しかったしな」

川崎「そ、そう。嬉しかったんだ……」

八幡「?ああ。旨かったよ」

川崎「そっか。ありがとう」

八幡(やけに素直だったな?もっとこう、ツンケンされて断られると思ったのに)

川崎「……これ、なに?」

八幡「裁縫関係の本。お前服作るの好きみたいだし。まぁもし被ってたらすまん」

川崎「……ありがと」

八幡「ああ」

 

6: 以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします 2014/03/14(金) 22:30:33.06 ID:Y7ettaI00

八幡(さて、次は……次がキツいよなぁ……でも無視したら絶対に殺されるし……はぁ……)

三浦「へーそうなん?」

海老名「そうなの!」

八幡(由比ヶ浜はいないな)

八幡「……ぁー三浦」

三浦「ぁ?何だヒキオか。なんか用?」

八幡(貴女は話しかけられる度に威嚇するんですか……)

八幡「……これ。バレンタインのお返しだ」

三浦「……へえ。何か意外。……あんがと」

八幡「……これ。良かったら海老名さんも。シュークリームです」

海老名「いいの?ありがとー♪」

三浦「ふーん」

八幡(よし……これで一つ)

 

7: 以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします 2014/03/14(金) 22:31:29.18 ID:Y7ettaI00

三浦「結衣のは?」

八幡「……後でな」

三浦「そ。仲良くやんな。結衣泣かしたら許さないから」

八幡「……まぁ、努力はするよ」

三浦「うん。よろしく」

海老名「よろしくね♪」

八幡「……」ポリポリ

 

8: 以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします 2014/03/14(金) 22:32:54.18 ID:Y7ettaI00

八幡(さて……放課後か)

八幡(生徒会室は……っとあれは)

八幡「先輩」

めぐり「ほぇ?あ、比企谷くんー。こんにちは」ホワホワ

八幡(紙袋一杯にラッピングされた箱か……)

八幡「相変わらずですね」

めぐり「へ?何がかな?」

八幡「いいえ。何でも。それ、もし良かったら持ちますよ」

めぐり「本当にー?ありがとー。両手塞がってて大変だったんだぁ」

八幡「モテモテですね」

めぐり「んー。でも殆どは女の子からだよ?」

八幡(あー。友チョコとか沢山貰ってそうだもんな)

八幡「荷物になってしまうかもしれませんが、良かったら俺から」

めぐり「……うわー。ありがとう!」

めぐり「何かなぁ?」

八幡「トリュフです」

めぐり「おお、凄い。手作り?」

八幡「まぁ。味は保証しかねますが」

めぐり「ありがとう!」

八幡「ええ」

 

9: 以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします 2014/03/14(金) 22:34:00.00 ID:Y7ettaI00

生徒会室

八幡「……よう」

いろは「あら?まさか先輩が来るとは」

八幡「……まぁ、義理があるからな」

いろは「……ちゃんと三倍ですかぁ?」

八幡「バカ」

いろは「えへへ」

八幡(何か様子が変だな)

八幡「……葉山から貰えたか?」

いろは「……あはは」

八幡(地雷かよ……てか、アイツなら渡しそうだがなぁ)

いろは「まー。葉山先輩には大分前に振られてますからねぇ」

八幡「え。まじ?」

いろは「ええ。クリスマスの時に」

八幡「クリスマスってかなり前じゃねーか」

いろは「ええ。ですからいいんです」

八幡「……悪かったな」

いろは「何言ってるんですか?キモいです」

八幡「おい」

いろは「あはは。冗談ですよ。それに良いんです。…その分貰えましたから」

八幡「?」

いろは「先輩は解らなくて良いですよ」

いろは「ありがとうございました♪」

 

10: 以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします 2014/03/14(金) 22:34:53.45 ID:Y7ettaI00

八幡(……さて、後は奉仕部か)

八幡「うす」ガラガラ

結衣「あ、やっはろー」

八幡「雪ノ下は?」

結衣「平塚先生の所だよー」

八幡(あ、やべ、先生の分を忘れてた)

八幡「そうか……まぁ、あれだ。これ」

結衣「へ?」

八幡「お返しだ……その、チョコの」

結衣「うっわー。何これ」

八幡「ホワイトチョコ」

結衣「わー。美味しそうー」

八幡「今食うのかよ……」

結衣「?」モグモグ

八幡「いや、別にいい」

結衣「……うん!やっぱり美味しい!ヒッキーはやっぱ料理上手だね」

八幡「……これもやる」

結衣「へ?」

八幡「簡単なお菓子作りの本だ。まぁ使うかどうかは自由だ。あ、流石に目の前で捨てるのは勘弁な」

結衣「そんなことしないよ!?……ありがとう。沢山勉強するね!……そしたらヒッキーも食べてくれる?」

八幡「……ああ」

結衣「ありがとう!」ニコッ

八幡「……」プイッ

ガラガラ

雪乃「あら、来てたのね。比企谷菌」

八幡「またお前は……」

結衣「あはは」

 

11: 以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします 2014/03/14(金) 22:35:26.79 ID:Y7ettaI00

雪乃「それじゃあ、今日はここら辺で止めにしましょうか」

結衣「うん。それじゃ!バイバイ。ゆきのん!ヒッキー!」ピュー

雪乃「……?何か急ぎの用でもあったのかしら?」

八幡(わかりやすい気の使い方だなぁ……まぁありがたいか)

雪乃「貴方も早くでなさい。鍵を閉めるから」

八幡「あー。何だ。雪ノ下」

雪乃「?」

八幡「……これ、やる」

雪乃「……てっきり逃げると思っていたわ」

八幡「そうしないぐらいは成長したさ……俺も……お前も」

雪乃「……そうね」

八幡「由比ヶ浜のお陰だな」

雪乃「……本当にね」

八幡「……そのさ」

雪乃「何かしら?」

八幡「……チョコ美味かったぞ」

雪乃「当然よ」

八幡「……それとな」

雪乃「……何かしら?」

八幡「……俺達なら大丈夫だと思うぞ」

雪乃「……」

八幡「大学がバラバラでも……社会人になって会えなくなっても……」

八幡「俺達の関係はそう変わらなと思うぞ」

雪乃「そうね……そうだといいわね」

八幡「……簡単に壊れたりしないだろ……多分」

雪乃「最後の言葉で台無しね」

八幡「……」

雪乃「でも……そうね。私達は本物になれたものね」

八幡「……ああ」

雪乃「ありがとう。比企谷くん」ニコッ

八幡「……」

 

12: 以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします 2014/03/14(金) 22:36:34.91 ID:Y7ettaI00

小町「どうだったー?」

八幡「んー。まぁ。ボチボチかな」

小町「そっかー」

八幡「……今日はお前の好きな物を作るから……リクエストあるか?」

小町「おおー!お兄ちゃんが働いてる!」

八幡「おい」

小町「んふふー。そうだなぁ。お兄ちゃんと一緒にご飯食べれたら……それで小町は満足かな!」

八幡「……そうかい」

小町「うん!」

八幡「……んじゃま、小町の入学祝も兼ねて本気だすか」

小町「おー。じゃあ手伝うね」

八幡「……お前が主役なんだぞ?」

小町「いーからいーから!その代わり今日の出来事沢山聞かせてねー!」

八幡「ええー……」

小町「あ、因みに今日皆来るよー」

八幡「皆って誰だよ」

小町「雪乃さんやー結衣さんや、一色さんや戸塚さん、川崎さん。城廻先輩!」

八幡「うげぇ……」

小町「ほらほら、気合い入れて作るよー!」

 

13: 以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします 2014/03/14(金) 22:37:01.94 ID:Y7ettaI00

3月14日

ホワイトデー

俺は今までそんなものとは無縁だった

そしてこれからも無縁だと思っている

だが、まぁ今年ぐらいは……

雪乃「ほら、由比ヶ浜さん、包丁の使い方が間違ってるわよ」

結衣「あわわ」

いろは「先輩ー。お皿どこですかー」

めぐり「あ、ドレッシングこれでいい?」

川崎「ちょ、あんた、猫退けて……」

戸塚「八幡ー野菜買ってきたよー」

八幡「頼むから一辺に話しかけないでくれ……とりあえずカマクラお前はあっちいってろ」

悪くないよな?

俺にこんなホワイトデーがあっても

雪乃「……」ジー

八幡「……?」

雪乃「……」ニコッ

八幡「!?」カァァ

雪乃「……ニャー」

八幡(あ、カマクラに微笑んだんだね、そうだよね)

八幡「……まあ、いいか」

End

 

14: 以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします 2014/03/14(金) 22:38:12.58 ID:Y7ettaI00

乙でした

やっぱ短編って難しい

以下宣伝

一作目

由比ヶ浜結衣「やっはろー!」

二作目
やはり俺の幼馴染みが彼女なのは間違っている。雪乃「何を言っているのかしら?」

三作目

いろは「全力で先輩を攻略する」八幡「やめてくれ」

四作目

やはり俺のバレンタインデーは間違っ

五作目

八幡「強化外骨格なしのん?」陽乃「うん♪」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1393983985/

六作目

雪乃「ほら……早く起きなさい」八幡「……後……五分」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1394017151/

七作目

【安価】八幡「どこだ?……ここ」結衣「記憶喪失?」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1393936757/

 

15: 以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします 2014/03/14(金) 22:46:08.35 ID:J94wVC4i0

あんた凄いよ…
最近のガイルSS殆ど一人で書いてるな
頑張りすぎて体調崩さないようにな

 

16: 以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします 2014/03/14(金) 22:56:15.67 ID:0MY9gIh90

 

17: 縺吶 ◆uFXugUv2Ig 2014/03/14(金) 23:02:21.88 ID:oVufbZAj0

リア充死ね

 

18: 以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします 2014/03/14(金) 23:28:05.98 ID:J94wVC4i0
なんだかんだでちゃんと労うあたりが佐藤くんクオリティ
佐藤が出現するたびにニヤニヤしてしまう今日この頃
お前だけは荒らしを止めないでくれ
佐藤マジ天使

 

19: 以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします 2014/03/15(土) 00:21:22.73 ID:uAReEmoy0
>>1
働きすぎで過労死するぞw
楽しませて貰った乙

 

20: 以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします 2014/03/15(土) 01:38:40.02 ID:Io9Rhas+o

楽しみだから無理せず続けてくれ
ありがとう

 

21: 以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします 2014/03/15(土) 02:53:33.50 ID:w1C2uNzao
オチに泣いてる静ちゃんが来ると思ってた俺は心が汚れているな…

 

22: 以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします 2014/03/15(土) 06:08:04.81 ID:ijxPAItIo
乙乙


元スレ
タイトル:やはり俺のホワイトデーは間違っている
URL:http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1394803232/
掲載サイト:SS速報VIP@VIPサービスに投稿されたスレッドの紹介です

やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。

1: 以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします 2014/02/10(月) 14:44:04.31 ID:X1SF6tdR0

いろは「やっほー!先輩ー!」

八幡「げ」

いろは「げんてーん。先輩ー?かわいい後輩を見て「げ」は駄目ですよ?」

八幡「や、知らないし」

いろは「では一緒に仕事しましょう♪」

八幡「何も繋がってないよな……ではじゃねーよ。」

いろは「細かいこと気にするなんてまたまた減点ですよ!ほら、生徒会へレッツゴー!」

八幡「断る」

いろは「あれ?約束したじゃないですかー手伝うって」

八幡「してない。それは葉山だ。俺じゃない。葉山に手伝って貰え」

いろは「葉山先輩はエースで忙しいので却下です。よって暇人な先輩にお任せします!」

八幡「待て俺は奉仕部で急がしい」

いろは「じゃあ奉仕部に正式に依頼しますよ?」

八幡「……はい」

いろは「判ればよろしいー!じゃー改めてレッツゴーなのですよ」

八幡「わかったから引っ張るな……」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1392011044

艦隊これくしょん -艦これ-

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/05/16(月) 04:34:56.39 ID:5wQUmt4T0

翔鶴「赤城さん! 大変です! 加賀さんが提督の心に立てこもったまま出てきません!」

赤城「なんですって!? それは一大事です!」

翔鶴「出てくるよう私たちでお願いしたのですが、全く聞き入れてもらえず。それで同じ一航戦の赤城さんにも説得をお願いしたいのです!」

赤城「分かりました! 現場に急ぎましょう!」

<号外! 号外ですよ! なんと一航戦の加賀さんが提督の心に入り込んでしまいました!
<ちょっとどういうことか説明するネ!<まあまあ落ち着いてください<おい暴れだしたぞ!誰か取り押さえろ!

翔鶴「野次馬が多いですね。通してください! お願いします!」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1463340896

艦隊これくしょん -艦これ-

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/07/13(月) 02:29:41.48 ID:nhA9dGJC0
提督「榛名と付き合ってもう長い。しかし、最近の榛名は様子がおかしいように思う」

提督「何か俺に隠れてコソコソしていて、そこで俺が出て行くと疚しさを隠すためか、妙に空々しい文句を並べたてる」

提督「浮気に違いない。許せん! だから榛名を尾行する!」

榛名「提督と男女の交際をさせてもらって長いです。でも、最近の提督は少し変な気がします!」

榛名「お忍びのような雰囲気で周りを気にしていることがあって、そこで榛名が声をかけると、幽霊に遭遇したかのように肩を震わせて飛び上がります」

榛名「浮気に違いありません! 勝手は榛名が許しません! なので提督を尾行します!」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1436722171

その他

1: 以下、☺でVIPがお送りします 2017/04/11(火) 04:15:11.240 ID:LTZSQ0h/0
北朝鮮「困った。まさかアメリカが本気で怒るとは・・・」

北朝鮮「そうだ!」

~~~

北朝鮮「助けて日本」

日本「いやいや」

北朝鮮「ぼくたち前は同じ国だったじゃないか」

日本「そうだけど・・・」

北朝鮮「もういっそ北朝鮮は日本でいいんじゃないかな!?」

日本「え・・・」

韓国「はあ!!?」

中国「ふぉふぉふぉ・・・」

アメリカ「そうきたか・・・」

その他

1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/12/16(火) 07:20:54.31 ID:FHeNAPOIO

男「…」チラッチラッ

不良娘「んだよ、さっきからオイ」

男「ん? なんでもないよ?」

不良娘「何でもなくはないだろ、こっち見てるじゃねえか」

男「いや、気のせいだと思う」ジィー

不良娘「全然気のせいじゃねぇな」

男「じゃあ見てない」ササッ

不良娘「そういうことじゃねえよ? 両手で顔隠して、そんで許されるってわけでもねえよ?」

男「……」

不良娘「……」

男(もういいかな?)チラッ

不良娘「殴られてェーのか」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1418682054

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