その他

1: 以下、☺でVIPがお送りします 2016/04/29(金) 00:29:18.178 ID:LS90coum0
田村ゆかり「あれーこの辺に奈々ちゃん落としたはずなんだけどなーおかしいなー」

水樹奈々「ゆかりさん!ここですわたしここです!」ブンブン

田村ゆかり「(素通り)」スタスタスタ

水樹奈々「wwwwwwwwwww」

Fate

1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/11/03(月) 18:03:30.39 ID:Qefj5fQa0
プリズマ☆イリヤのssです。

勢いで書いただけなのと、
一部fate本編の設定も混ざっているので、
ツッコミどころ満載だと思いますが予めご了承ください

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1415005400

その他

1: 以下、☺でVIPがお送りします 2017/04/12(水) 18:36:59.513 ID:J3ZRDpm/0
狐幼女「ねーんねーん…ころーりーよ…」

狐子娘「すぅ…すぅ…」

狐幼女「ねむりましたね…」

狐幼女「む…姉妹じゃなくて親子ですっ!」

狐幼女「これでもおとななんです!」ふんすっ

狐幼女「…おおきくはないですが」

狐幼女「かみさまは人間より長生きで成長も早いですが止まるのもはやいんですっ」

狐幼女「んっ…」

頭なでなで

狐幼女「むぅ…またそうやって子ども扱いして」シッポフリフリ

狐幼女「…///」シッポフリフリ

やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。

1: ◆UYOMNZkX3A 2014/04/06(日) 22:15:51.26 ID:aR+ZSfWDO

八幡「雪ノ下が猫カフェで働いてるだって?」
で書いた世界とリンクしてるので、一応それのつづきとも云えるお話です。

ちなみにアダスは原作を7巻までしか読んでないので、そこんところはご理解お願い致す

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1396790151

艦隊これくしょん -艦これ-

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/11/06(金) 21:17:34.35 ID:442Co26u0

提督「朝潮型、編成!」

陸奥「あら? あらあら、提督ったら、暑さで変になっちゃったのかしら?」

提督「私はいつもこんな感じだが?」

陸奥「そうよねぇ。いつも変よねぇ」

提督「うむ。……うん?」

陸奥「正気ならいいのだけど、じゃあどういうこと? ウチの鎮守府には朝潮型なんていないじゃない」

提督「そう。朝潮型はいないのだ。というより、深刻な駆逐艦不足で困っている」

陸奥「ホント、困ったわねぇ」

提督「なぜなんだ! まったく、ここの提督は無能だな!」ドン!

陸奥「戦いで勝利するには戦艦、空母、重巡だけいれば十分だ! なーんて豪語していたものねぇ、その無能な提督は」

提督「くそう私だよ……無能な提督は私だよ……そこまで言わなくたっていいじゃないか……」ガーン

陸奥「その結果、駆逐艦の配属申請は行わずにここまできて、そして―――」

提督「まさか制海権の奪還に駆逐艦の力が必要になるなんて……」

陸奥「駆逐艦でなければ最深部までたどり着けないなんて、当時は考えてもみなかったものねぇ」

提督「そう……駆逐艦が必要……つまり、小さな女の子が必要になるんだ」

陸奥「小さな女の子を戦場へ出したくない……でしたっけ?」

提督「うむ。それと、私は巨乳のお姉さんが好きなんだ」

陸奥「…………もしかして、私が秘書艦の理由って、それ?」

提督「おっしゃる通りでございます!」ハハーッ

陸奥「そこはかとなく虚しい気分になるわね……」

提督「まぁ冗談はさておき、そういうわけで、この間ようやく駆逐艦の配属申請を行って、明日付で着任することになったんだ」

陸奥「あら? 急ねぇ?」

提督「何より名前が気に入った、期待の駆逐艦だ。陸奥にはその子の面倒を、しばらく見てやってほしいんだ」

陸奥「いいけれど……その子の艦名は?」

提督「駆逐艦…………―――――――荒潮だ」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1446812254

ダンガンロンパ

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/04/15(土) 20:21:05.87 ID:qiG/iL2Q0
希望が峰学園は崩壊を遂げようとしていた。
学園を攻撃、放火、爆破、など女子生徒達が様々な破壊活動し、校内は地獄と化した。

舞園「どこですかー苗木くん、お腹の子が寂しがっていますよ」

霧切「苗木くん…どこ?」

腐川「苗木…どこよ!孕ませた責任取りなさいよ」

セレス「苗木くん、怒ってないから出てきてくださーい」

朝日奈「苗木…寂しいよぉ…」

大神「苗木よ…観念するのだ」

江ノ島「松田くんじゃなくて、苗木に孕まされるとか超絶望的!しかも捨てられるとか、きゃはは」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1492255265

艦隊これくしょん -艦これ-

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/11/09(月) 23:19:19.84 ID:YeG+mLUV0

赤城「ボリボリ、ムシャムシャ」

吹雪「赤城先輩、美味しそうに何を食べてるんですか?」

赤城「ボーキサイトですよ」

吹雪「ボーキサイト!?鉱石って食べられるんですか!?」

赤城「空母や軽空母にとっては必要な食べ物なんですよ」

吹雪「そうなんですかー…えっ食べ物!?」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1447078759

THE IDOLM@STER

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/03/20(月) 19:59:28.40 ID:MgFaGPwuO

「ん……ぅ、ん……」

吐息を漏らしながらぎゅうっと。顔を、柔らかくて温かい目の前の壁へと押し付ける。

ぐりぐり、あまり大きくなりすぎないよう控えめに鼻を。すりすり、目立つような動きにならないよう気を付けながら頬を。ぎゅっと、ぎゅうっと、顔を押し付けて密着する。

すると、声。

そこと私の顔との間で行き場を無くして閉じ込められた生暖かい空気。それに口許をじんわり濡らされつつ、普段なら不快でしかないはずのその感覚をむしろ喜びながら私が恍惚としていると、周りからいくつかの声。

驚いたような、微笑ましいような、羨むような、いくつかのいろいろな声。

それが響いた。

この部屋の中。事務所の大人組にとってはすっかり行き付けらしい居酒屋の、十人くらいまでならゆったり寛げそうな個室の中。

私と、プロデューサーと。それから何人かの大人組と。事務所の人間だけの個室の中へ、ざわめくみたいにいくつかの声が上がって響き渡る。

視界は真っ暗。顔は強く押し付けているし、そもそも目だって閉じている。

でも、それでも分かる。

そんな状態の今でもはっきり分かる。その声は……その視線も、何もかも全部が、きっと私へ向けられているんだろうなってこと。

私へ――プロデューサーのあぐらの上に頭を乗せて、そのままお腹の辺りへ深く深く顔を埋める私へ、向けられているんだろうなって。

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1490007568

THE IDOLM@STER

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/12/12(月) 21:22:26.80 ID:Lju6G2ic0

 前へ。

ほんの少しの、些細で小さな、けれど確かな一歩を踏み出して前へ。

それまで居た場所から前へと出た。

自分の意思で。望み、欲して、自分で願ったそのように。

前へ。

これまでよりも前へ。これまでよりも先へ。これまでよりも、傍へ。

踏み出した。出て、至った。

そうして至ったこの場所。この、ここの、こうして辿り着いたこの今を感じ始めてから数分。

たったの数分。机の下の聖域に居れば一瞬。レッスンに追われていればいつの間にか。眠りへ落ちる前の妄想を描いていればわずか。そんな、ほんの数分の時。

たった、ほんの、それだけ。

でも、それでもそれなのに、そんな数分が何十分にも何時間にも感じられた。

長く永い、まるで永遠のように。

感じられた。感じられて、感じられる。

永く遠く果てのない、最期の終わりの予兆さえ訪れ迫ってこないような、途方もない時。

あまりにも大きく深すぎて不安にすらなってしまいそうな――けれど、それでいて嫌ではない時間。

嫌ではなくて。どころか、祈りを込めて一途に手を伸ばしてしまいたくなるような。

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1481545346

艦隊これくしょん -艦これ-

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/02/07(火) 21:46:45.78 ID:uB/5haVr0
昔書いたSS(暁と響)を加筆修正し、雷と電編を追加していきたいと思います
暁編と響編を読んだ事がある方は、雷編からお読みください
それではよろしくお願いいたします

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1486471605

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