THE IDOLM@STER

1: ◆NYveOZGgcg 2015/12/15(火) 00:47:18.35 ID:T0IRD+7B0
※楓さん、瑞樹さん、美優さんと南の島で及びます
※書き溜めが出来た毎に、ゆっくり更新します。

-とある南の島-

モバP(以下P)「時間がゆっくり流れているように感じる…仕事でここにやってきているのを忘れてしまいそうだ…」

P(俺は今仕事で無人島にいる。無人島と行っても、コテージが一件あるリゾート向けの貸切の小さい島だ)

P「見渡す限りの水平線…まさに孤島だな…俺以外誰もいない世界みたいに思ってしまう」

瑞樹「ちょっとP君?一人で黄昏てないで、ほらっ!P君も一緒に遊びましょう?」

瑞樹「南の島でP君とバカンス♪こんな機会滅多にないんだからっ」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1450108038

艦隊これくしょん -艦これ-

1: ◆OM0jRxHuj6 2016/01/03(日) 17:10:58.22 ID:33e2EbWw0
艦これのマイナー百合カプのオムニバス形式SSです
マイナーカプのいいところ、知ってもらいたいなぁって

今回は以下の内容でお届けしようと思います

やまほう、やましぐれ、島波、瑞加賀(赤翔)、なかはぐ、長酒、ゆらだち、ゆうさみ

長いこと書きだめ放置している間に
マイナーメジャーどころかメジャー化しているものもありますが………ご容赦ください

一つ一つは短めです

また、初めてのSSのため、至らぬ点があればご指摘いただけますと幸いです

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1451808658

やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/08/07(月) 23:06:54.16 ID:m60a5kLz0
俺ガイルssです。

これは八幡と雪乃の未来のifストーリーになります。

※このssに出てくる二人が童○と処○です。

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1502114813

THE IDOLM@STER

1: ◆J6sXPQ/xjk 2014/07/29(火) 20:01:47.52 ID:pS/46+o0o
閲覧にあたって
・複数のPが登場します
・Pに名前をつけております

お気に召さない方はどうかそっ閉じをお願い致します。
お手数おかけしまして申し訳ありません。いぇい。

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1406631697

THE IDOLM@STER

1: ◆agif0ROmyg 2017/03/08(水) 00:27:30.53 ID:BpvAgxIy0
アイドルマスターシンデレラガールズの、多田李衣菜のR18SSです。

ある日の夕方。

予定を一通り終えた私、アイドル多田李衣菜は、帰る途中にスーパーに寄る。

手頃な値段の食材をいくつか購入し、向かうのは実家でも寮でもない。

1人で放っておくと適当な食事ばかり摂っていそうな、私の担当プロデューサーの家だ。

合鍵を使ってマンションに入り、まだ帰宅していないことを確認。

今日のあの仕事ぶりから考えて、帰ってくるまで……多分、あと一時間くらいかな。

それだけあれば十分だよね。

エプロンを付けて、早速調理を開始した。

こんな押しかけ妻みたいなの、もちろん今日が初めてってわけじゃない。

週に数回……最近じゃ、ほとんど毎日だ。

彼の帰宅を待ちながら夕飯なんて作っちゃって、これじゃまるで半同棲……

いや、もうそろそろ、完全に同棲してると言ってもいいレベルになりつつあるかも。

着替え、下着まで持ってきちゃってるし。

たまに汚されるから、予備が必要になるんだよね。

……前までは、プロデューサーさんとこんな風になるとは思ってなかった。

もちろん信頼はしてたけど、プロデューサーさんの方も私のこと、子供みたいに思ってたし。

でも、ずっと一緒に仕事してるうちに、私のことをよく知ろうとしてくれて、自分でもうまくまとめられない話や希望みたいなのもしっかり聞いてくれて。

そんな頼れる大人の貧弱な食生活を見かねて、パートナーとして色々してあげてたら。いつのまにか恋人同士みたいになって……手を出されて、色々教えられちゃった。

割りと年の離れた相手だし、ほとんどされるがままだった。

最初は痛かったし、もう翻弄されっぱなしで、いっぱいいっぱいだったけど。

終わった後、気の抜けたようになったプロデューサーさんが、普段のピシっとした感じと全然違ってて。

他の誰にも絶対見せない隠しきれない弱さみたいなのがすっごく新鮮で、私だけに見せてもらえるのかなって思うと、変な優越感があった。

苦しかったけど、でももっと色々したくなって、繰り返すうちにすっごく相性が良いことも分かって、あとはもうズブズブと。

本当はこういうの、良くないことなんだろうけど。なんだかんだいいつつプロデューサーさんも私の事、大好きみたいだしね。

可愛がって構ってくれるのはずっと前からだけど、付き合うようになってからは求められることも多い。

ただ世話されるだけじゃなくて対等に見られているというのは、気分がいい。

女としても、じっくり慣らしてもらったおかげで、もう痛くもなんともないし、むしろ楽しいしね。

そうこうしているうちに。

「ただいま。……李衣菜、今日も飯作ってくれてるのか。ありがたいな」

愛しの旦那様が帰宅した。

予想よりちょっとだけ早い。晩御飯の完成まで待ってもらおう。

と、思っていたんだけど。

……!

いつの間にか背後に立っていた彼が、急に手を伸ばしてきた。

ちょっと、止めてよー。危ないよ。

単にじゃれに来ただけかと思ったけど、腕の力は予想以上に強い。

ジーパンに薄手のシャツを合わせて、上からエプロン着けただけのラフな恰好なんだけど。

思いのほか挑発的だったっぽい?

確かに薄着だったけど、これは単に火を使うと暑いからであって、誘惑するつもりなんてなかったんだけどなあ。

「新妻っぽくて興奮する、李衣菜はエプロン似合うな」……なんて、口説かれちゃってるよ、私。

らき☆すた

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/08/05(土) 18:15:34.16 ID:XOsrj7Gc0
―――――
注意
アニメ版『らき☆すた』準拠です
白石みのると小神あきらのメタ設定を取り除いたり補足してたりしています
アニメ自体メタの境界線が曖昧だったので、そこに甘えさせてもらってます
原作の小神あきら要素はあまり頭に入れておりません、あしからず
―――――

 ――――
 ――

 ―夜 渋谷駅南口―

 ガヤガヤ―

白石「はぁー……いつになってもこの人混みは慣れないなあ……すっごい人の数だ」

白石「……」

白石「っていけね、五分前には着いておかないとな」

 タタタッ―

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1501924533

その他

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2012/06/13 23:58:47 ID:6l6c9zFY
幼「わはー、男くん、おはよう~」

男「…」

幼「男くん?」

男「ん?あぁ、幼、おはよう」

幼「ぼーっとしちゃってー。危ないですよー?」

THE IDOLM@STER

1: 以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします 2014/04/01(火) 00:24:57.38 ID:+ZGYN4px0
P「何で…」

高木「…彼女達も活躍してくれたおかげで、業績は上がっている…だが、知ってのとおり、アイドルの育成というのは一朝一夕ではならず、要は費用が掛かる…予算の集中を図りたい」

P「…」

高木「少し、考えておいてくれたまえ、キミの意見を尊重し、私から決定を下す」

P「…」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1396279497

その他

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2012/06/23 17:36:39 ID:GaAW7czc
幼「私が男君を守るからね?」

男「何から?もしくは誰から?」

幼「…世間の荒波とか?」

男「ははは。是非守ってくれよ」

幼「…うん。大丈夫だからね」

幼「私が…守るから…」

その他

1: ◆L0dG93FE2w 2012/07/02 22:17:36 ID:lKaRQIbk
男「だいたいさ…」

男「青酸カリだと思うなら、舐めちゃダメだろ!」

男「匂い嗅ぐとか、そう言うのだろ!」

男「舐めたら、死んじゃうだろ!」

男「自分が死んで、青酸カリって実証ってか?」

男「って、やかましいわ!」

PAGE TOP