艦隊これくしょん -艦これ-

1: ◆5Yy.rC7Gbc 2017/08/10(木) 11:11:54.30 ID:fTlUaLaQ0
たぶんエロはないと思いますがグロテスクな表現を含むことがあると思います。

因みに作者である私が新米提督なのでキャラの特徴とかつかめてないところがあって違和感があるかもしれませんがお許しを…

THE IDOLM@STER

1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/07/19(土) 22:19:39.82 ID:ydIHNTPX0
モバP「ちひろさん、俺って百人以上プロデュースしてるじゃないですか」

ちひろ「そうですね。人間のなせる技じゃないですけど」

P「俺自身、疲れたりする訳じゃないんですけどね?でもみんなの仕事についていくのはさすがに無理じゃないですか」

ちひろ「さすがにそうですね。今は一人で行く子も多いですし」

P「他のプロデューサーを雇えればいいんですけどほら、俺って人気じゃないですか」

ちひろ「自分でいうのはどうかと思いますけど、そうですね」

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THE IDOLM@STER

1: ◆hAKnaa5i0. 2017/08/10(木) 08:57:48.34 ID:vLDdpeGCO

過去作: 『未央「私がプロデューサーに全力で甘える日?」』
の亜種です。NG2人書いちゃったし卯月も書こうかな…

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やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/02/25(木) 23:25:24.42 ID:cdbdHBqj0
俺ガイルssです

注意・大変読みづらくキャラは崩壊しています。書くペースはゆっくりです。

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1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/08/12(土) 15:17:38.47 ID:HYfkMx6zO
カンタ「二人合わせて清カン隊です」

清太「いやん。てなわけでね、僕らこうして漫才やらせてもらうわけなんですが」

カンタ「珍しい組み合わせだよな」

清太「そうなんですよ。劇場で同時公開させてもらった縁でちょっとやってみないかってことでね」

カンタ「今では大人気の俺たちだけど当時はあんまり騒がれなかったんだぜ」

清太「あの頃はジブリもそれほどね。ただ両方とも今でも色褪せない名作となっております」

カンタ「ちなみにこんなコンビ名だけど俺たち下ネタ大嫌いだからな」

清太「そうそう。たまたま合わせたらゴロいいじゃんってなっただけですから」

カンタ「タマタマこすり合わせたわけじゃないぞ」

清太「やめなさい」

カンタ「……失礼しました」

清太「たしか二人で同時に言って決まったんですよね。清カン隊だ!って。あれは気持ちよかった」

カンタ「性感帯を攻めて同時にイって気持ちよかったわけじゃないぞ」

清太「やめろ!」

カンタ「……すみません」

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1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/08/12(土) 14:45:55.13 ID:MHrKYFqc0
――会社のオフィスにて

男「――んで、まぁ俺から告白することになったんだ」

後輩「(ΦωΦ+)ホホゥ…それでそれで、なんて言って告白したんですかっ!?」

男「な、なんでそんなことまで言わなきゃなんないんだよ…」

後輩「そこまで話されたら聞かないわけないじゃないじゃないですかぁ~、もったいぶらずに言ってくださいよ~」

男「…す、好きだって、一言だけ」

後輩「ウェイウェイウェイィ~!!たまんないっすねぇ先輩ィ!!」

男「うっせーよアホ」

後輩「で、最後はお得意のキスで締めたんですか?え?え?www」トントンッ

男「調子乗ると帰りのスタバ全部お前持ちにさせんぞ」

後輩「すいませぇーっんwww」

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その他

1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/08/09 13:57:05.827 ID:A4aYImI30.net
上司「すまんな俺君、急に呼び出して…」

俺「別に大丈夫っすよ」

上司「……さっそく本題に入るが……なぁ俺君、昨日のことは嫁に黙っててくれないな?」

俺(昨日?何かあったっけ?)
 「>>4

その他

1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/08/11 22:29:17.449 ID:g7L2nWWea.net
妹「鞘はどこだと思います?」

妹「私の口……………?」

妹「ふふっ……気が合いますね。私もそう思ってました。使わない刀は鞘に納めないといけませんね。出しっぱなしだと危ないですから」

妹「鞘に入れてないと女性を傷つけてしまう妖刀ですからね……ふふっ……兄さんは一生刀を抜かなくていいんですよ?鞘にだけその刃を向けてください」

妹「鞘から抜かれることのない、なまくら刀でいいんです。え?私に対して使ってる……?」

妹「うーん、兄さんにとって私は女ではありません。家族です。なので練習用のかかしを切ってるにすぎないんですよ。人切りではないんです」

妹「一生本来の役割を果たせないまま……子供を産むことの無いまま、鞘から抜かないでください。鞘として私はしっかり刀を受け止めますから……」

妹「兄さんは……鞘に入れてる時どんな気持ちなんですか?………落ち着く……って……そう……ですか……それは鞘冥利につきますね」

妹「落ち込んでなんかないです!……私の口はあくまで鞘ですので……帰る場所ですので……家では落ち着くのが普通ですので……です……ので」

妹「え、私に興奮しておかしくもなりそうなのですか?……落ち着くのはいとおしさからくるもの……?えへっ……そうですか……そうですかぁ」

妹「そういえばよく動いてますよね……必要もないのに張り切って……鞘が傷ついちゃいますよ?……まぁ鞘のほうは傷付けられるのが嫌いではないんですけどね」

妹「むしろ、求めてるんです。縦横無尽に狭い鞘の中で暴れまわってほしいという願望があるんです。もっと剣の存在を感じたいから」

その他

1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/08/11 14:26:55.306 ID:wE1Z3tDd0.net
嫁「そっちも忙しいんでしょ?たまにしか会えないのは仕方ないって」

嫁「でもちゃんと仕事はしなきゃ、私のことばっかり考えてたらだめだよ」

嫁「大人なんだから、仕事する時は仕事」

嫁「って、なんかいきなり怒っちゃったけど…ごめんね、久しぶりなのに」

嫁「……そっか、もうそんな季節なんだ…」

その他

1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/08/11 03:41:46.666 ID:gVE6tMWh0.net
俺「うーん、いいけど、あんまりお金無いんだよな…」

姪「安いとこならいいの?」

俺「うん、安いとこなら行けるよ多分、あとはお母さんお父さんに許可もらわないと」

姪「お母さんもお父さんも良いって言ってたよ」

俺「ああ、まじか、じゃあ考えるかー」

姪「やったー!」

俺「どこがいいんだ?」

姪「うーん、>>5とか?」

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