艦隊これくしょん -艦これ-

1: ◆pxTJMwo04OvB 2015/06/16(火) 21:51:43.27 ID:LFAl90OPO
・基本台本書きです
・書き溜めです
・オチなしヤマなしゲロ甘でいきます
・どうぞ存分に壁を殴って下さい

電「以上注意せよ、なのです!」

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THE IDOLM@STER

1: ◆QdFPWE0GTo 2017/03/12(日) 19:48:19.89 ID:/1f8/SEk0
モバP「気のせいですよ」

ちひろ「いや臭いです。足の裏? みたいな臭いがします」

P「気のせいですって」ムワァ

ちひろ「んぇ」

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THE IDOLM@STER

1: ◆Xz5sQ/W/66 2017/05/30(火) 17:50:17.62 ID:Bv1bX58W0
米 百合です。お好きなカップリングを当てはめられるように極力人物名は排しました。
  事務所在籍のアイドルから、お好きなあの子とその子を選んでお読みください。
※ 後、既に内容を察した方はお戻りになることをおススメします。
  万が一気分を害されても、責任は取れません。

===

「食べちゃいたいほど、愛してる」

 この場合、「食べちゃいたい」は食欲ではなく性欲を意味する物だと言える。

 と、言うよりそうでなくては困るのだ。
 実際に恋慕の相手をむしゃむしゃと食べてしまう者など居ては大事件。

 事が発覚した際は、ニュースサイトや新聞に、
『行き過ぎた愛が食人へ!』なんて見出しの記事が載ってしまうことになるだろう。

 ……つまり今、一人の少女が目を落とす週刊誌の表紙のようにである。

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THE IDOLM@STER

1: ◆hhWakiPNok 2017/08/30(水) 19:24:48.12 ID:FRace+K40
若林智香「利き牛乳っ?」

雫「はいー。私、得意なんですよー」

智香「利き酒とかは聞くけど、利き牛乳って珍しいね! ちょっとやってみてよっ☆」

P「なかなか面白そうな話だな」

雫「あ、プロデューサーさん」

P「ちょっと待ってろ。すぐに用意する」

智香「?」

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やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。

1: ◆xGxUpvkF.6 2016/08/03(水) 21:56:58.06 ID:F+th3Isd0
◆年明け、1月後半くらいからのif。
◆ちょっとだけエロあり

八幡「はぁ? 一色が登校拒否?」

平塚「うむ。もう一週間ほど経つ。これ以上休めば生徒会業務に支障が出る」

八幡(葉山に振られたからか? ……いや、それだったら年明けからずっと休んでるはず)

八幡(……あぁ、そういや元からイジメられてたんだっけか)

八幡(葉山の庇護下にあると思って手出しできなかった連中が行動に出る可能性はあるな)

八幡「……教師も大変ですね。頑張って下さい」

平塚「おいおい、こんな時こそ奉仕部の出番じゃないか」ガシッ

八幡「イヤダ ハチマン イエ カエル。プリキュアノ ロクガ ミル」

平塚「なんだその気持ち悪いミスターポポは」

こちら葛飾区亀有公園前派出所

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/12/01(木) 17:53:50.19 ID:HSqo/eGto
(派出所)

中川「ええ。今度新しく発見された元素に、ニホニウムという名前がつけられるみたいですね」

両津「日本が発見したからか。ずいぶん直球な名前だな!」

中川「他にもジャポニウム、ジャパニウムなどいくつか候補があったそうですが…」

両津「どうしてジャパニウムは駄目だったんだ?そっちの方が外人にもわかりやすいだろ」

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その他

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/10/28(金) 01:45:20.31 ID:2FNDQX9Do
ある穏やかな昼下がり。

俺はオフィスでデスクワークに勤しみながらも、どこか集中できないでいた。

理由は――

俺の後輩が、今日はじめて一人だけで外回りに出かけているのだ。

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その他

1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/08/30 21:46:07.322 ID:WmF/qYbI0.net
第一話『ある夫婦』

― 自宅 ―

嫁「あなた、お弁当」

暗殺者「お、サンキュー!」

暗殺者「じゃ、行ってきます」

嫁「行ってらっしゃい」

嫁「あ、そうそう。浮気したら許さないから」

暗殺者「ハハハ、するわけないだろ。こんな職業で」

嫁「…………」

その他

1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/08/31 02:35:28.622 ID:ZBsYncyM0.net
先輩「ああ、言っていませんでしたか。この家は、高校進学にあたって両親から贈られたものなんですよ。」

先輩「義務教育は終わったんだから、しっかり自力で生きていけるようにしろ、ってね。ふふ、酷いでしょう?」

先輩「おかげで家事のほとんどはこなせるようになりましたが、いかんせん人気がないので寂しくて。」

先輩「だから、こうして○○さんがいらしてくれるのが嬉しいんですよ。これっきりとは言わず、いつでも来てくださって構いませんからね。」

先輩「さて、時間も時間ですし、そろそろ食事にしましょうか。なにか、食べたいものはありますか?」

先輩「おや、遠慮なんてしなくていいんですよ。それとも……私の料理の腕が信用できませんか?……なんて、少し意地悪でしたか。ふふ、ごめんなさい。」

先輩「男性の心を掴むには、まず胃袋から、と言いますしね。今晩はぜひ、私の料理を召し上がって、私に惚れていってください。」

先輩「あはは。いやぁ、まさかこの家で誰かとこんなに楽しく会話ができるとは思いませんでした。ありがとうございます、○○さん。」

先輩「ますます、○○さんに興味が湧いてきましたよ。」

THE IDOLM@STER

1: 名前なんか必要ねぇんだよ! 2017/08/22 16:57:53 ID:.je2P4go
武内P「>>3さんはどう思いますか?」

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