THE IDOLM@STER

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/05/13(土) 21:20:55.79 ID:wpQLvabvO
~帰り道~

このみ「今日もレッスン疲れたねぇ」

育「ぜんぜんへーきだよ!育、まだまだ踊れるもん!」

このみ「あはは。若いって素晴らしいねぇ」

育「このみさん、帰ったら育がマッサージしてあげるね!」

このみ「ほんとに?それは嬉しいなぁ。お姉さん気持ち良すぎて寝ちゃうかも」

育「えへへー。あれ……?」

このみ「ん?どしたの育ちゃん?」

育「このみさん、あのクルマなんだろ?」

このみ「へ?」

育「あのおっきなクルマだよ」

このみ「…あ、あれは…まさか…マジックミラー号……っ!?」

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THE IDOLM@STER

1: ◆sXOFQadeF. 2016/05/29(日) 23:10:29.99 ID:jXUvlwHf0
モバP(以下P)「ほら起きろーもう仕事行く時間だぞー」ユッサユッサ

杏「うぇええ…、嫌だあここが私の魂の場所なんだあああ…」ギューッ

P「お布団は最高だよな。微睡むのも心地がいいよな。でもこれから仕事だほら行くぞ」グイー

杏「う゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛」ズルー

P「その手を離しなさい!」グイー

杏「い゛や゛た゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛」ズルー

P「その藤原〇也さんみたいなのは止めなさい!」グイー

杏「うぅぅ…」ナミダメウワメヅカイ

P「…そ、そんな顔をしてもダメだぞ!」

杏「…どうしても?」キイテルキイテル

P「…顔がにやけてきてるぞ」

杏「はっ、しまった」

・杏SSです
・キャラ崩壊注意です
・デレな杏SSを目指しています
・デレ杏SS増えろ
・読まなくてもいいと思われる前作
P「杏ー」杏「だりー」http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1456596629/

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THE IDOLM@STER

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/06/18(土) 23:17:01.74 ID:HJfyFzEZ0
~机の下~

輝子「ん・・・」パチ

輝子「フヒ・・・どうやら昼寝してたみたいだな」

輝子「よいしょ・・・あれ?」

輝子「ここは事務所じゃない・・・というか」

輝子「何だこのレンガとブロックだらけの世界は・・・」

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やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2015/05/15 21:39:24 ID:Hl/IGBkk

比企谷家

めぐり「比企谷君、フライパンどこ?」

戸塚「八幡! こっちが醤油だよね」

小町「おにいちゃん何か顔緩んでるよ?」

八幡(どうし

やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/05/14(木) 22:59:52.00 ID:/Be1wg2yO
八幡「はぁ、またかよ」

雪乃「・・・また上履きが無いのね」

八幡「これで一ヶ月連続だ。マジで誰だよ」

雪乃「いいじゃない。あなたなら慣れてるでしょう八幡」

八幡「フン。よくわかってんじゃねーか」

結衣「ギリギリ」

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艦隊これくしょん -艦これ-

1: ◆5Yy.rC7Gbc 2017/09/01(金) 22:46:48.03 ID:JMo/us2F0

例のタイトル間違えたこちらの続きというか、誰これ感の半端ない夕張ちゃんが出てきます。
提督「熊野!熊野はどこだ」

短めのお話になります。

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その他

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/08/16(水) 20:26:31.89 ID:Y0YpmVrE0
女勇者「なんやかんや色々あったがガチムチ魔王(♂)を」

女勇者「殺さずに犯すことにした」

女勇者「とりあえず抵抗されないように坑魔の鎖で」

女勇者「縛ってある」

女勇者「ムチムチの筋肉主張してめっちゃエロい」

女勇者「というわけで安価だ、スカトロは小まで」

女勇者「痛いのとか拷問系はダメな、かわいそう」

女勇者「SMとか軽いのはオッケーだゾ」

ガチムチ魔王(以下魔王)「お前は誰に説明してるんだ!?」

女勇者「あ、逆転するのはナシな、私が魔王を犯すんだから」

女勇者「まあ性別転換でもふたなり化でもなんでもできるんで」

女勇者「注意書きに沿ってるなら基本はやりたい放題で大丈夫」

魔王「だから誰に向かって」

女勇者「そんじゃ行っみよー、ちなみに仲間はいません」

魔王「話を聞けえええ!」

どうやって魔王を犯すか
安価下

THE IDOLM@STER

1: ◆9YfKA67h5g 2017/09/01(金) 23:38:50.82 ID:kWv7mFsb0
これはモバマスSSです

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1504276730

その他

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/03/04 22:48:24 ID:0O71LnaM
俺には幼馴染がいた。とびっきりの美人でモテていた。
あいつが小学5年生を越えたあたりから、男子は彼女に夢中だった。

毎日一緒に登校していた。
小学校っていうのはグループ登校で、一緒にいたかったわけじゃなかった。

あいつは俺のことなんてお構いなしに、マシンガントークを繰り広げているような娘だった。

あいつは、どんな人とでも仲良くなれた。
とにかく顔が広くて、どこへ行くにも常に一緒にいる人がいた。

母親同士、とても仲が良くって一緒に夕ご飯を食べることが多かった。
食べ終わるとお互いの部屋で一緒に遊んでいた。

あいつとは、話が合わなかった。
趣味が異なり、好みもバラバラ。
よく今まで、一緒にいられたものだと感心するくらい。

一緒にいたかったわけではなかった。

あいつといると、俺がダメなやつだと周りから責められるようだった。

その他

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/08/12(土) 19:11:42.71 ID:+UMJIFc20

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