その他

1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2017/10/26 00:31:04.357 ID:e8jl+OkP0.net
男「大事な話があるんだ」

嫁「なに?」

男「貯金もだいぶ貯まったし、そろそろ都会を離れて、田舎暮らしを始めたいんだけど……」

男「しかし、そうなると会社を……」

嫁「私はいいわよ。あなたが田舎暮らしに憧れてるのは知ってたし」

男「やった!」

男「よぉし、会社辞めて田舎で暮らそう!」

嫁「きっとのんびりした暮らしができるわね」

その他

1: ◆CItYBDS.l2 2017/01/07(土) 20:35:30.67 ID:k20pHDFqo
天使「女神様、候補者が揃いました」

女神「あー、もうそんな時期だったっけ?勇者の選出よね?」

天使「下界では女神さまの神託を待っております」

女神「あーはいはい、ちゃっちゃと勇者を決めちゃいましょうか」

天使「どうぞ、お入りください」

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1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2017/10/25 19:16:34.622 ID:xP16UXjD0.net
勇者「やっぱり俺っている?」

魔法使い「またそのはなし?」

勇者「なんといかさー、敵の幹部倒した当たりから自信無くしちゃってさ‥‥」

賢者「ご活躍されてましたよ‥‥たしか‥‥」

戦士「あっはっは!またか!」

盗賊「オイラなんか馬車まちっすよ!一体なにが起こったっすか?」

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1: 名無しさん@おーぷん 2017/10/22 16:29:04 ID:VLa
彡(゚)(゚)「……というのを、今から語ろうと思うんや」

(´・ω・`)「急に呼び出しておいて、いきなり訳の分からないこと言わないでよ」

彡(゚)(゚)「何言うとんねん! 今からの話は、風俗に興味があるけど一歩踏み出せない奴から常連客まで、幅広い層に向けた話なんやで」

彡(^)(^)「……な~んて自分でハードルあげてもうたけど、要はエロや風俗について思うところをワイがダラダラと喋っていくだけのスレや。興味があったら気軽に付き合ってクレメンス!」

(´・ω・`)「お兄ちゃん、なんだかやたらと上から目線だね。デリヘル呼ぶ時にはドMの足フェチに成り下がるのに」

彡(^)(^)「……」

ドカッ
バキッ
ギリギリ

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1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/02/07 00:25:35.296 ID:M2XXsG6U0.net
少年「うわーっ! 大変だーっ!」

少年「狼が出たぞーっ! ぼくが飼ってる羊たちが食べられちゃうよぉ!」

村人A「なんだって!?」

村人B「助けにきたぞ!」

村人C「狼はどこだ!?」

その他

1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/05/16 21:02:51.751 ID:FWMUjn6i0.net
主人公「えっ……!?そ、そうなんですか!?」

姫「はい……私達の世界からあなた達の世界へ溢れ出たモンスターを倒すにはこの世界の勇者であるあなたと私達の力が必要……」

主人公「それは聞きましたし、この一ヶ月一緒に戦って来ましたからね」

魔女「だけど、もう魔力が無くなってきたのよ……」

主人公「だからって選ばれし者……つまり俺の精液が必要だなんて……!」

男子生徒「くっそー!すけー羨ましいぜ!」

女子生徒「エロゲかよ!」

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1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2016/05/05 23:46:15 ID:IOPomr.E
上司「おう、お疲れ。これでしばらくは安泰だな」

男「あー、もう本当に嫌ですよ、こんな神経使う仕事」

上司「なあに言ってるんだ。それが醍醐味だろう」

男「いやいや、休めるならずっと休んでいるに越した事はないんですから」

上司「ま、とりあえず今回は本当にお疲れ様だ。しばらくはゆったりと仕事をしてくれればいいさ」

上司「なんだったら長めの有給をとってくれたっていいぞ」

男「長く休むと会社が困っちゃいますよ?」

上司「一人が抜けたくらいでこける会社じゃねえから心配するな」

男「まあ、用事もないので有給はまたそのうちに」

その他

1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/07/12 01:23:19.958 ID:1zaYJo0s0.net
ガチャ

めいどさん「お、おかえりなさいませ!!ごしゅじんさま」とたとた

めいどさん「お荷物お持ちしますよ~」よいしょよいしょ

めいどさん「んー!!……おもぃ」

めいどさん「い、いえ。だじょーぶですっ!!」

すっ

めいどさん「ああっ!!荷物……」

めいどさん「……いいんですか?」

めいどさん「すみません……めいどさんなのに……」しゅん

なでなで

めいどさん「なふっ///」ぴょこぴょこ

めいどさん「……///」

めいどさん(はわわっ!!う、浮かれてる場合じゃありませんっ!!)

めいどさん「お食事にしますか?おふろにしますか?」

ぎゅっ

めいどさん「きゃっ///」

めいどさん「わ、わたし……ですか……?」

めいどさん「も、もぅ……///じょーだんはよしてくださいっ!!」オシノケー

めいどさん「お、お食事ですね?すぐに準備しますっ!!」とたとた

めいどさん(ごしゅじんさま……か、からかってるのかな……?)

めいどさん(わたしがすぐはつじょーしちゃうの……分かってるくせに……)どきどき

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1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/02/12(日) 19:57:31.67 ID:uQpsctFhO
~校舎裏・伝説の桜の木の下~

男「なあ。どこまで行くんだ?」

女「――……」たったっ…

クル

女「ねえ、男くん。ここ、知ってる?」

男「ん? ああ。クラスの女子が噂してたのってここだろ」

男「校舎裏の桜の木の下で告白すると、幸せになるらしい。とか何とか」

女「そう。なら話は早いや、あのさ男くん」

ザァアァア~…

女「私と付き合ってください」ペコ

男「……」

ヒュウウ~~…

男「急にどうしたんだ」

女「だめ?」コテン

男「いや、ダメとかじゃ無くて。今更だろ、そういうのは」

女「そんなコト無いよ。ちゃんとやっておかないと、こーいうことも」

女「私たちってほら、曖昧に付き合って、なーなーでチュッチュしてたでしょ?」

男(ちゅっちゅて…)

男「…なあなあじゃ駄目なのか?」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1486897051

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1: 名無しさん@おーぷん 2017/10/23 17:37:28 ID:XHr
男「やべーことに気づいた」

幼「え?」

男「耳かきができねえ…」

幼「は?」

男「……」

幼「……」

男「……」

幼「え!?それだけ!?」

男「それだけって…重要なことだろ!?」

幼「…いや、別にそうは思わないけど」

男「よく考えてみろ…。耳かきができないってことは耳垢が一生取れないってことだぞ!?」

幼「そんな大げさな…」

男「俺がそれに気づいたのは昨日のことだ。こんな恐ろしい事何故俺は気づかなかったんだ!!」

幼(なんかテンション高いなぁ)

幼「ていうかさ、あんた今まで何年生きてんのよ。この歳になるまで耳かきくらいしたことあるでしょ?」

男「それが俺……耳かきしたことねえんだわ」

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