やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/08/19(土) 10:41:20.31 ID:T/F2E+WP0
八幡「別に嫌いじゃあないが」

由比ヶ浜「ほ、ほんと!?ヒッキー///」

八幡(なんで顔が真っ赤なんですかねこの子は)

八幡「ってか、嫌いな奴なんているのか?俺は聞いたことないが」

由比ヶ浜「そ、そうなんだ・・・・」

由比ヶ浜(やっぱ好きなんだ///)

由比ヶ浜「やっぱり男の子はそうなのかな?」

八幡「まあ、男は大体好きだろうな。嫌いな奴はまずいないと思う。特に、男子高校生なんて飢えてるといってもいいぐらいだからな」

由比ヶ浜(う、飢えてる///)

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やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。

1: ◆Er.887q/N. 2015/07/03(金) 16:15:57.71 ID:RC2DuGet0
雪乃「おかえりなさい…そのご飯出来ているのだけれど…」

八幡「いらねぇよ、外で飯食ってくるから金くれ」

雪乃「でも今日は貴方の大好きな・・・」

八幡「いいから黙って金よこせ」ドカッ

雪乃「ご、ごめんなさい・・・500円でいいかしら?」

八幡「は?1000円だろう」

雪乃「でもそんな余裕は・・・」

八幡「何だお前、大黒柱に逆らうのか?」

雪乃「そうよね、私がもっと色々と節約すればいいのよね…ごめんなさい…」

八幡「分かればいいんだよ、あと帰りにスロットやってくるから勝手に寝てていいぞ」

雪乃「分かりました。」

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やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/02/28(日) 07:00:12.47 ID:8k7l6L0v0
とある飲み屋

結衣「久しぶりだね~いろはちゃんっ」

いろは「そうですねっ、結衣先輩は相変わらず美人ですし」

結衣「や、やだな…あたしも来年には卒業なんだからさ」

いろは「卒業っていってもまだ22歳じゃないですか~若いにも程がありますよ」

結衣「そっか、あたしももうそんな歳なんだ…来年は社会人だし」

いろは「わたしも再来年にはそうですから同じですよ」

結衣「この年齢になってくると、1歳の差ってあんまりないよね」

いろは「そうかもしれませんね」

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やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/08/16(水) 15:33:43.39 ID:CZ3E5ga70

材木座「ふえっ!?」

いろは「ですから、手つないでもいいですか?」

材木座「えっ? なっ、て、てて手って、手? この手…?」

いろは「その手以外にどの手があるんですか」

材木座「ハムッ、す、すまない…」

いろは「それでー、いいんですか? ダメなんですか?」

材木座「だ、駄目というか…………どうして我と…?」

いろは「理由は聞かないでください」

材木座「えっ、そ、そう……」

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やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/05/03(日) 19:19:19.48 ID:c8n7cjM70
思いつきで書いたネタなのでクオはお察しで

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やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2015/05/03 10:57:00 ID:BSBChCA6
サブレ「そうだにゃん!雪乃ちゃんがプリキュアになってこの街を守って欲しいんだにゃん!」

雪乃「お断りするわ」

サブレ「これが変身ソックスにゃ!この靴下を着用して、メタモルフォーゼ☆と言えば変身できるにゃ!」

雪乃「待ちなさい。あなたの垂れたその耳は音が聞き取れないのかしら?・・・・・メタモルフォーゼで変身って随分と懐かしいわね。あれはプリキュアじゃないわよ」

サブレ「ややっ!?あんなところにバクニューダーがっ!?あなたの学校の生徒が襲われてるにゃ!」

雪乃「あなた犬なのになんで語尾が猫なのよ」

やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/05/02(土) 07:29:14.98 ID:S6q0Nk8l0
そして由比ヶ浜はやっはろーと叫ぶ

雪ノ下「由比ヶ浜さん遅いわね」

八幡「教室で三浦たちと喋ってたからな…もうしばらくしたら来るだろ」

雪ノ下「そう・・・」

八幡「ああ」

八幡(会話が途切れてしまった・・・いや別に会話をする必要はない。お互い本を読んでいればいい、いつものことだ)

八幡(だが普段と違うことをするのもいいだろう・・・・よし)

八幡「雪ノ下」

雪ノ下「なにかしら」

八幡「雪ノ下ってマクノシタに似てるよな」

雪ノ下「・・・姉さんに伝えとくわ」

八幡「ごめんなさいそれだけはやめてください」ドゲザ

雪ノ下「はぁ・・やめてくれるかしら貴方の薄い頭皮を見せられても私は慰めることはできないわよ」

八幡「まだふっさふさだから!!ほら、まだちゃんとあるから」

八幡(はげないよね?大丈夫だよね・・・男の宿命なだけに辛い)

そんなアホなやりとしをしていると廊下から物凄い足音が聞こえてきた

雪ノ下「誰か来たみたいね」

そして扉が開かれた・・・それは俺らの日常が壊された合図だった

由比ヶ浜「やっはろおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!!!!!!!」

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やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/02/25(木) 23:25:24.42 ID:cdbdHBqj0
俺ガイルssです

注意・大変読みづらくキャラは崩壊しています。書くペースはゆっくりです。

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やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/04/20(月) 23:47:33.87 ID:qxWZ4+vfO
八幡 「はぁ」(今日は戸塚とあまり話せなかったな。こんな日は早く帰って小町に会いたい)

タッタッタ

八幡 (なぜだろう…嫌な予感がするな)

<せんぱぁ~い!

八幡 「・・・」(先輩なんていっぱいいるもんな。俺には関係ない。無視だ、無視)

ギュッ

いろは 「先輩って呼んでるじゃないですか!なんで無視するんですか?」ウルウル

八幡 「あー、先輩って俺の事だったの?てっきり別の奴呼んでるのかと思ったわ」(ていうかすごく近いんだけど…)

いろは 「えー?ひどくないですか?先輩なら私が呼んでるって分かってくれると思ってたんですけど」ヨヨヨ

八幡 「アーワルイワルイ。んでなんか用か?早く部室行かないと怒られんだけど」

いろは 「あ、あのですね。ここではちょっと///…なのでこの教室に入ってください」

八幡 (まぁ生徒会の手伝いではなさそうだな)

八幡 「なるべく早くしてくれよ?」

いろは 「すぐに終わりますよ……..すぐに」ニコッ

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やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/04/30(木) 23:20:55.90 ID:VnZugink0
雪「そう、分かったわ」

八「待て、あの材木座がだぞ?」

雪「気になる話でもないし、興味ない話だからその口を閉じてちょうだい。汚染物質を撒き散らさないで」

八「それがよー、あいついつも暑苦しいコート着てんじゃん?」

雪「無視なのね・・・・・・それでなに?」

八「それを脱いでんだよ」

雪「あら良いことじゃない、ようやく四季を楽しむようになったのね」

八「しかもあいつ痩せてたんだよ。葉山に負けじ劣らずの好青年になってな」

雪「・・・・・・え?」

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