THE IDOLM@STER

1: 以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします 2014/02/04(火) 19:26:28.95 ID:xAISi/O50
のんびりと書いていきます

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1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/10/30(月) 00:21:14.08 ID:iY+WU1Rbo
未央「ふえあっ!?///」

卯月「ぷ、プロデューサーさん!?」

武内P「? はい、何でしょうか?」

未央「や、やばいよコレ! 本当に効いてるよ!」

卯月「はい……でも、まさか本当にかかるなんて……」

武内P「?」

凛「ふーん、私……催眠術の才能あったんだ」

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1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/04/15(火) 19:51:55.82 ID:Vyk99Akc0
やよ「うっうー」(でもこんなに食べられません)

やよ「うー?」(どうしましょう?)

貴音「まあ、食パンがこんなに… これは如何したのでしょうか?」

やよ「うっうー」(水泳大会の景品でもらいました)

貴音「そうですか。しかしこれでは食べきる前にカビが生えてしまいます」

やよ「うー?」(どうしましょう?)

貴音「私も一緒に食べてよろしいでしょうか?」

やよ「うっうー」(はい、お願いします)

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1: ◆/3bbR8krAE 2014/07/10(木) 18:35:16.86 ID:MAlEBrL20
男1「お前ホントデカいよなー!」

男2「何センチあるんだよ」

男3「小学生の身長じゃない…」

きらり「むぇー…」

男1「個性的でいいよな///」

男2「オンリーワンの存在だよな///」

男3「どんなに可愛い女子でも、デカくなることは無理だもんな///」

女1「ちょっと男子ー!きらりちゃんが可愛いからってからかってんじゃないわよー!」

女2「もっと素直になればいいのにねー」

女3「男子ってほんとバカよねー」

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1: 名前なんか必要ねぇんだよ! 2017/10/29 12:29:59 ID:yp3XuGnI
P「おはようございます。あれ、心さん今日暇ですか?」

心「どう見ても暇じゃねえぞ☆その目は節穴なのか?」

P「いや、これ競馬の予想してるようにしか見えないんですけど、っていうかもう隠そうともしなくなりましたね」

心「まぁPになら今さら隠してもしょうがないし☆しかしこの前の宝塚は見事だったな」

P「いやぁ…」

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1: ◆ukgSfceGys 2017/10/29(日) 22:39:13.50 ID:llxBPK6l0
モバマスSS、書き溜めあり
不器用志希ちゃんとそのPとのおクスリ大実験。砂糖多め注意
次から投稿してきます

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1: ◆R4LxbbyKhE 2016/06/18(土) 20:23:39.22 ID:HT9o2pPa0

【モバマスSS R-18】です
※注意事項
・志希とそのプロデューサーがイチャラブなことする、地の文あり
・上記のうち一つでもダメな人はブラウザバックを

——————————

プロデューサー達に充てがわれた社員寮。その内の一室に目をつけた一ノ瀬志希は、再び扉に鼻を近づけ、漂う匂いに恍惚の表情を
浮かべていた。

志希「にゃっはあああ……! あぁ、キミの濃い匂いが扉越しに……! これでもしも中に入ったりなんかしたらあたし……!」

志希(でも、中に入ってプロデューサーの様子を見ないといけないし……仕方ないよね……♪)

本来であればアイドルに知らされることがないはずの担当プロデューサーの住居を突き止めることが出来たのも、この匂いを
辿ってこれたからであり、今自分の嗅覚を強化している香水を多量に浴びているプロデューサーがどうなっているかを
想像するだけで、香水の影響を受けた志希は静かに昂ぶっていく。

しかり、香水である。志希が作成した野性解放フレグランスというそれは、作った志希本人の想定以上に強力な効果を
持っていることが実験で判明しており、最初に実験台としたプロデューサーのことが心配になった彼女はこうして居場所を
突き止め、様子を見に来たというわけである。

志希(……最初に香水をかけた時はなんともない風だったのは……我慢してたのかなー……?)

最初の想定でも人をやめるほどの凶暴な野性が目覚めるはずだった量を遥かに超えた香水を浴びせられて、尚平然としている姿を
見せた自分のプロデューサーの行動に疑問を抱きつつ、志希は部屋に入るために玄関に備え付けられたインターホンを押す。

志希「……あれ?」

だが何度押しても中からの反応はなく、インターホンが壊れているのかと首を傾げる志希。しかしボタンを押して音が鳴っている
以上は正常に稼働しているはずであり、応答がないのは中にいるプロデューサーが反応しようとしないからなのか、それとも。

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1: ◆T4kibqjt.s 2017/08/07(月) 22:34:41.77 ID:LNwQNfqF0
※何年か未来のお話です 

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1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/08/09(土) 00:18:41.95 ID:6axy+X+fo
P「なんか食欲ないし体がダルい」

伊織「!!!」

P 「何だろう マラリアでもツェツェバエ見たいに虫に刺された所はないし」

伊織「あ、あんた早く病院行きなさいよ!」

P「 ん? あぁそうだな 皆にうつすとヤバイし」

伊織「ヤバイどころじゃないわよ! 765pro 全滅の可能性もあるのよ!」

P 「え、はい どうしました伊織さん?」

伊織「と、とにかく仕事なんかしてる場合じゃないわ! 水瀬の病院まで連れて行ってあげるから」

P 「伊織は大丈夫か?」

伊織「えぇ あたしは大丈夫」

伊織「それよりあんたの事よ」

P 「俺の事心配してくれてるのか?」ニヤ

伊織「あったりまえでしょ!!」

P 「え?」

伊織「あんたマスクと手袋、汗はタオルで拭いて直ぐこのビニールに」

伊織「後で事務所内をアルコール消毒よ」

P 「なんか俺の扱いが

伊織「事務所も封鎖 小鳥!」

小鳥「ピョ!?」

伊織「今の聞いたでしょ? 全員に体調を聞いて何かある場合は直ぐ水瀬記念病院まで来るように伝えて!」

小鳥「は、はい!」

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1: ◆hAKnaa5i0. 2017/10/28(土) 16:36:22.01 ID:ok09hAE/0

【カリスマギャル】

(事務所)

コンコン…ガチャ!

美嘉「おはようございまーす。あ。本当にアナタここの部門の人だったんだね」

P「おはよう。疑ってたのかい?」

美嘉「んー、なんか業界人っぽい雰囲気じゃなかったし」

P「なんだと。俺からほとばしる業界人オーラに気が付かなかったのか」

美嘉「気付かなかったなー。もしかしたら…小さすぎたのかな♪」

P「ひどいじゃないか」

美嘉「あはは、冗談だって。でも、優しそうな人だなーとは思ったよ」

P「プロデューサーとしては複雑な感想だ」

美嘉「いいじゃん。親しみやすいって意味でさ」

P「ま、何でもいいよ。来てくれたことが本当に嬉しい。キミならトップアイドルになれる」

美嘉「もちろん♪ やるからにはトップを取るよ! ギャルだからって絶対舐められたくないもん★」

P「さすがカリスマ」

美嘉「ふっふっふ! プロデューサーのことも小悪魔的な魅力でユーワクしちゃおっかな★」

P「できるものならやってみたまえ」

美嘉「任しといてよ」

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