THE IDOLM@STER

1: ◆p3yuNM37DY 2014/11/18(火) 15:07:25.57 ID:KgzTzoIkO
やよい「あっ!プロデューサー!おはようござまーす!」

P「おぉ、おはよう、やよい」

P「今日少し肌寒いだろ?」

やよい「そうですね、もう少し厚い上着着た方がよかったかも……」

P「よしよし、今俺があったかいお茶を入れてやる」スクッ

やよい「あっ、わざわざプロデューサーが仕事を中断しなくても…私が入れますよ」

P「ははは、これくらいかまわないよ、ちょっと休憩するついでだよ」

P「ちょっと待っててくれよ」スタスタ

やよい「あっ……行っちゃいました……」

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1: ◆Q/Ox.g8wNA 2017/05/21(日) 14:47:02.06 ID:LXv+jptkO
卯月「もう限界です…」

モバP「何でそんな事言うんだ…、理由を説明してくれ……」

卯月「貴方の愛が信じられなくなりました…、お願いします…」

モバP「そんな!俺が愛してるのは卯月だけさ、誓うよ!!」

卯月「…本当ですか??」

モバP「ああっ!!」

卯月「…最近、帰りが遅いですよね……」

モバP「あ、ああ、仕事の付き合いでどうしても抜けられなくてね…、その点は苦労掛けていると思うが…」

(週刊〇春をドサッとテーブルに投げる)卯月「明日発売の週刊誌です。……楓さんと深夜まで随分楽しそうにお酒、
飲んでますね…??」

モバP「こ、コレは…その…、楓さんの機嫌取るのもウチの会社の大事な仕事だろっ!?
最早、大御所の歌姫として、事務所では欠かせない人材なんだからっ!!卯月もそれは良く知ってるじゃないか!?!?」

卯月「……超大物歌姫、長年のプロデューサーと深夜の十年愛…ふーん。ほーん…」(ペラペラとページ捲る)

モバP「……か、楓さん、俺が飲みに付き合わないとすぐヘソ曲げるから…その……」

モバP「ヘソ曲げられると進行に滞りが……その…」(シドロモドロ)

卯月「…まぁ、それは良いです。『プロデューサーさん』がモテるのは結婚前から知ってますから、ええ」

モバP「…名前で呼んでくれよ……。
機嫌が悪くなるとすぐ呼び方がプロデューサー、に戻るよな…卯月は……」

卯月「知りませんっ」(ぷいっ)

モバP「それに、俺はそんなにモテないって……、よく言うだろ?? 女房焼くほど亭主モテはせず…、って」

モバP「みんな、アイドルだった頃の最初のプロデューサーと話すのが懐かしいから、構って来るだけだって……。なっ??」
(甘える様に、卯月の背中越しに身体ごと腕で包み込もうと) 

卯月「凛ちゃん」

モバP「え”っ”っ”」(ピタっと動きが止まる)

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1: 以下、2015年にかわりまして2016年がお送りします 2016/01/17(日) 01:57:48.17 ID:wgBKFXiq0
注意:R-18

あとは…タイトルから察して

0、

 フフーン、全くプロデューサーさんはボクがいないとダメダメですねっ♪

それは旅立ちの鐘のように心地よく響いた。
可愛い姿で、可愛い声で、誰よりも俺を信じてくれている子。

次の『世界を輝かせる魔法のようなお仕事』までの時間を
二人で笑顔で待ちわびることが出来る。
そんな今の大きな幸せまでの道をここに記した。

これはそんな始まったばかりの物語。

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THE IDOLM@STER

1: 以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします 2014/03/16(日) 01:04:58.94 ID:jPhyznHAo
―――事務所

がちゃ

加蓮「ただいまぁ……」フラフラ

P「お、加蓮。おかえり」

加蓮「ただいまPさん……はぁ、疲れたよー」

P「ふふ、お疲れさま。今日はもう予定入ってないから、ゆっくり休みな」

加蓮「んー……CDデビューって大変だね……」クテー

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THE IDOLM@STER

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/05/15(月) 23:35:41.62 ID:CcDwjzwy0
初投稿です。
よろしくお願いします。
総選挙お疲れ様でした。

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THE IDOLM@STER

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/03/05(日) 02:30:59.02 ID:aTKEZUQnO
作者による偏見や主観、間違った情報が含まれてる場合があります。

これは杏スレではなく保奈美さんスレです。

保奈美さんスレです。

以上よろしければどうぞ。

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THE IDOLM@STER

1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/06/04(水) 21:49:48.97 ID:QUFc2oQp0
――朝 765プロ事務所

小鳥「足りない…足りないわ……」

小鳥「妄想分が足りない………」

小鳥「最近、忙し過ぎて行き帰りと食事中と家でしか妄想出来なかった………」

小鳥「でも今日からは仕事も落ち着いたし、ようやく仕事中にも妄想出来るわね」

小鳥「よし!早速、朝の妄想に入らなきゃ」

小鳥「今まで出来なかった分、今日は思いっ切り妄想するわよー!」

小鳥「ぐふ、ぐふふ……♪」

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1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/05/19(金) 11:43:39.22 ID:D8YOKYwQ0
のんびりと書いていきます

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1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/07/05(土) 20:08:21.53 ID:C5g65dzSo
奈緒「心ぴょんぴょん待ち 考えるふりしてもうちょっと」ガチャ

奈緒「ん? 来てるのかな」

奈緒「おーっす」

桃華「あら、おはようございます。丁度お茶を淹れたところですの。
   いかか?」

奈緒「貰っとくわ。さんきゅ」

桃華「ちゃんとお茶菓子も用意してきましたの」

奈緒「また変なの買って来たのか?」

桃華「変ではありませんわ。ちゃんとコンビニで買ってきましたの。ほら」

奈緒「本当に普通のポテチだな。安心した」

桃華「全く。はい、どうぞ」

奈緒「ん。ローズヒップティーも最初はすっぱいだけだと思ってたが
   最近じゃたまに飲みたくなるようになったな」

桃華「バラには中毒性がありますので仕方ありませんわ」

奈緒「えっ」

桃華「冗談ですわ」

奈緒「……しかしなんだ。これにポテチはちょっと合わないんじゃないか?」

桃華「文句を言う人にはあげませんわ」

奈緒「ここにアニメのDVDがあるんだけど」

桃華「さぁどうぞ。食べてくださいまし」

奈緒「あの櫻井家のお嬢様が庶民とポテチ食いながらアニメ鑑賞なんて……。
   両親が聞いたら泣くんじゃないか?」

桃華「ちゃんとお稽古にも行ってますし勉強もしてますわ。趣味にまでとやかく
   言われたくありませんわ。それなのに父も母も……」

奈緒「最近来れなかったのはその辺のごたごたのせいか」

桃華「ええ……。わたくしは友人とアニメを鑑賞しているだけですの。
   別に悪い事なんてしてませんわ」

奈緒「まぁな。それでも親は子供が心配なんだろ。
   さてと、セットするかな。えーっとリモコンはどこだ」

桃華「はい、どうぞ。今日は何を見ますの?」

奈緒「クリスマスにホームレスが子供拾うやつ」

桃華「もう六月ですのにまた季節外れな……」

奈緒「アニメに季節なんて関係ないよ。ほら、ちょっと横にずれて」

桃華「むぎゅう。押し込まないでくださいまし」

奈緒「ここが特等席だから仕方ないだろ。それじゃあ始めるぞ」

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1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/02/11(土) 20:48:00.23 ID:72MFpkFL0

・モバマスの海老原菜帆、相原雪乃のSSです。

前作
モバP「お茶の時間」

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