THE IDOLM@STER

1: 以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします 2014/04/04(金) 16:22:30.65 ID:BUTtdoh40
グリP「ウチのアイドルがネットでどんな評価をされてるのかふと気になった」

グリP「ということで某巨大掲示板のアイドル個人板で見てみよう」

グリP「まずは>>3のスレでも見てみよう」

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THE IDOLM@STER

1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/06/09(月) 01:16:37.97 ID:n16P12ffO
ちびき「あいつって?」ダゾ

ちひゃー「やよだよ」

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THE IDOLM@STER

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/08/30(水) 02:36:04.85 ID:a8CjtSGY0
すべてに一区切りついた。アイドルのステージも。仲間との思い出も。友情にも。仲間の失恋と、そして修復も。

全部終わって、今始まる中で。どうしても発散したい感情があふれて、私は今こうして一人パソコンのロックフォルダに彼にも見せられない思いをぶつけている。

一ノ瀬志希。私は昔から飛びぬけた天才、それが相まって変人一歩手前とも見られている。
そのせいか小さいころからいろいろ聞かれた。「なぜ化学に興味を持った?」「なぜいろんなことが理解できるんだ?」ってね。

でもみんな、そして彼も追及しなかった疑問がある。「なぜ香水に興味を持ったんだ?」ということ。たぶん皆納得したんだろう、女の子だからね。

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1: ◆.FhXW5/s/s 2014/08/09(土) 03:20:04.38 ID:fGyYGTi70
このみ「そこっ…いい…もっとして…んっ」

P「どうですかこのみさん。気持ちいいでしょう?」

このみ「うん…こんなの初めて…っ」

小鳥(ピ、ピヨおおおおおお!?)

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1: ◆3dZIRy7M7. 2017/09/07(木) 11:44:16.96 ID:8V2l1plZO
P「ああ、もちろん知っているさ。恋のマホウ……だろ?」

凛「…………キモ」

P「うわあああ! やめてぇぇ! そんなゴミを見るような目で僕を見ないでぇぇ!!」

奈緒「凛……おまえ、容赦なしかよ」

凛「いや、つい反射的に」

P「母さん! 母さん聞いてくれ! 娘の凛が反抗期なんだ!」

まゆ「うふふ、まゆですよぅ。凛ちゃん、Pさんをいじめちゃ……めっですよ」

凛「なんなのその茶番は……」

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THE IDOLM@STER

1: 以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします 2014/04/02(水) 15:21:22.98 ID:/1rRfx1ro
ある夜

P「あずささん……」

あずさ「はい?」

P「飲み過ぎは体に毒ですよ。」

あずさ「いいじゃないですか、お酒は命を削る鉋(かんな)ですから。」

P「百薬の長って言いたいんだろうですけど、それは百害あって一利なしと殆ど同じニュアンスでも使えますからね。」

あずさ「あらあら? そうだったかしらぁ?」

あずさ「まぁ、良いじゃないの。」プシュー

P「もう……」

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THE IDOLM@STER

1: ◆hAKnaa5i0. 2017/09/08(金) 20:01:08.84 ID:0+O9Xl2X0
(ある日。事務所)

美波「……」(読書中)

ちらっ

莉嘉「Pくん! Pくん! 見てこのシール!! すごいんだよ! 暗いところでも光るんだよ☆」

P「へぇ。すごいなー」

P「シールに印刷されてるのって美嘉?」

莉嘉「うん。おねーちゃんシールだよ☆ よく気づいたね☆」

P「桃色だからわりと目立つし」

莉嘉「えへへ☆ そしてこのシールは……とりゃ☆」

ぺたー

P「ぐぇ。おでこに貼り付けてくるんじゃない」

莉嘉「Pくんカワイー☆」

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THE IDOLM@STER

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/08/26(土) 16:23:35.54 ID:G7GIN/hr0
アイドルマスターシンデレラガールズです。
ベースはダイスDEシンデレラですがパロディ多めです。

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THE IDOLM@STER

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/09/08(金) 03:11:56.50 ID:x4E+raDk0
モバマスSSです
誤字脱字キャラ崩壊口調崩壊を招くかもしれません
モバPがP表記です
それでもよろしければご覧ください

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THE IDOLM@STER

1: ◆Xz5sQ/W/66 2017/06/27(火) 18:30:39.08 ID:c8riKZqL0
===

 松田亜利沙は知っている。

 プロデューサーが個人用メールで自分のことを呼び出す時には、
 誰かしら面識のあるアイドルちゃんが美味しい目に、いや、酷い目に合わされる時であると。

 コンコンコンと劇場に用意された彼の自室をノックして、
 亜利沙は小さく扉に向かって声かける。

「プロデューサーさん、ありさです」

「……入れ」

 ガチャリ。少しだけ開いた扉の隙間から、
 職務に”イっちゃってる”目をした彼が顔を見せた。

 ごくりと、亜利沙の喉がなる。

 ああ! 今日は一体、誰がその毒牙にかけられるのか……。

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