THE IDOLM@STER

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/12/20(火) 22:54:09.10 ID:Sexe9OcC0

今回もニッチに好き勝手やります

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THE IDOLM@STER

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/12/17(土) 20:07:06.96 ID:yCAmUASn0

今回も好き勝手にやります

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1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/03/20(月) 23:16:09.97 ID:hMfv/Ft60
――2015年9月、事務所

<アイドルマスターシンデレラガールズゥ! スターライトステェージィーッ!

ちひろ「プロデューサーさん、大変な事態になりました!」

ちひろ「ついにアイドルマスターシンデレラガールズスターライトステージのサービスが開始されましたよ!」

P「おお、ついにですか!」

ちひろ「はい! これからはお仕事だけではなくデレステでも、アイドルのみなさんをプロデュースしてくださいね!」

P「当たり前です! よぉーし、早速アプリをダウンロードして、と……」

ガチャッ!

桃華「ごきげんよう……あら、Pちゃま? そんなに熱心に何をやっていますの?」

P「ああ桃華、おはよう。いやなに、今日からデレステが配信されたから早速プレイしようと思ってな」

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1: ◆.iPJEHikTw 2014/03/07(金) 02:32:54.52 ID:0FeQRTBB0
モバP「おーい準備出来たか~?」

「はーい。お待たせそれじゃあお仕事行こうか。」

モバP「よーしそれじゃあ大人気アイドルの今日のスケジュールを発表するぞ!」

「はやく早く。」

モバP「まずはじめに雑誌の取材、その次にトーク番組の出演、その最後にラジオのゲストだ。」

「分かったよありがとう。でも大人気アイドルの割には仕事の量少ないような気がするんだけど?」

モバP「何をおっしゃいます表紙撮影は檸檬のアレだしトーク番組は長年続いてるやつだしラジオなんて公録だぞ?」

「そう考えると確かに大人気アイドルだね。」

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1: 以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします 2014/03/06(木) 12:18:44.57 ID:mx8q9EQAO
晶葉「おはよう」

P「おう、おはよう」

凛「おはよ」

加蓮「おはー」

奈緒「おはようさん」

晶葉「む? トライアドもいたのか」

P「昼から撮影だから、ちょっと打ち合わせをな」

凛「まあ大まかな流れは決めてるし、最終確認みたいなものだね」

晶葉「なるほどな。しかしちょうどいい、君たちに被験――もとい、是非使ってもらいたい発明品があるんだ」

奈緒「おい今被験者って言おうとしたろ。やだよ得体の知れない実験に付き合いたくないし」

晶葉「なに、安全は保証するさ。ただこれを被ってくれるだけでいい」

P・トラプリ「ヘッドホン?」

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THE IDOLM@STER

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2016/09/28(水) 05:56:40 ID:kaBzoiv6
モバP「急にどうしたんだよ」

荒木比奈「いや、昨日奈緒ちゃんとと話してたら話題にでたんスけど、ハーレム物の漫画やゲームで幼馴染枠ってあるじゃないっすか?」

モバP「おう。大抵ゲームは別としても、漫画やアニメだと主人公とメインヒロインを後押しする役割が多い気がするあれな。それがどうかしたか?」

比奈「そのイメージはわからなくは無いっスけど、いろんなとこから怒られるっスよ?それで実際に異性の幼馴染がいたらどんな感じなのかなってってなったんスけど、生憎二人ともそういう相手はいなかったんスよね。」

比奈「それでもしかしたらと思ったんっスけど、Pさんって幼馴染いますか?」

モバP「いやまぁいるっちゃいるけど……比奈が期待するようなイベントは一切無かったと思うぞ?」

THE IDOLM@STER

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/03/23(木) 03:31:35.66 ID:YQPG3lMR0

二十歳の二宮飛鳥が、Pの自宅で色々するお話。R18です。

シリーズとして設定などが繋がっていますので、前作とか読んでおくといいかも?

飛鳥「キミと飲むお酒」

飛鳥「キミと飲む、二杯目のお酒」

飛鳥「Pとどこまでって・・・えぇっ!?」

THE IDOLM@STER

1: 巫浄 ◆hBCBOVKVEc 2017/03/09(木) 18:58:40.06 ID:HOL8jovd0
モバマスのSSです。
注意事項

・二次創作
・めっちゃ短い(短編集的日常の一コマ系SS)
・具体的には10レスもいかない可能性あり。
・キャラ崩壊
・書き溜め有り

問題ないという奇特なプロデューサーさんどうぞよろしくです。

前作を間違えてR版に投稿したバカは私だっ!すみませぬ……!

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1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/03/23(木) 02:33:22.77 ID:rKGMS/Co0
※諸注意

Pメインで、アイドル達はあんまり出ないです

かなり自己満足なssもどきですが、それでもよければお付き合い下さい

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1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/10/09(水) 10:36:03.33 ID:/s79bQaM0
まゆ「解かりますよぉ。えぇ、えぇ」コクコク

モバP「いや、うん?えっ? あれ?」

まゆ「えぇ、えぇ……」

まゆ「」ゴフッ

モバP「うあぁっ!?お、おいまゆ!?だ、大丈夫か!?」

まゆ「うふっ……Pさん優しいですねぇ……その優しさをもっと多くの女の子にも分けてあげて」ブワッ

モバP「血涙まで!? まゆしっかりしろ!!誰か救急車、救急車ー!!」

まゆ「……大丈夫ですよぉ、Pさぁん……」

モバP「んなわけあるか!!全身の穴という穴から血噴き出してる奴が無事なわけないだろ!!」ガシッ

まゆ「大丈夫って言ってるじゃないですかぁ……!」グギギ

モバP「ぎゃー白目こわっ!!も、もう一体なんだって言うんだよ!?」

のあ「彼女は今、自らに試練を与え、高みへと昇ろうとしている……邪魔をすることは、たとえ貴方でも許されない……」

モバP「高み……?のあさん、いつからそこに……?」

のあ「……先刻よ」

まゆ「……それじゃぁまゆはレッスンに行ってきますねぇ……たとえ離れていてもまゆとPさんは
基地局が発する携帯電話の電波で繋がっています……だから、さよならぁ!」ダッ

モバP「まゆぅ!?せめて着替えたらどうだぁ!?」

のあ「彼女は今達しようとしている……レベル2へと」

モバP「レベル……2……? っておーいまゆー? 赤い毛糸の玉落したぞー!」

<まゆだと思って大切にしてくれてもいいんですからねぇー!

モバP「どうなってるんだよ……おい……」

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