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1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/05/02(土) 22:40:27.02 ID:4xyRLvXn0
渋谷凛「くさいくさいくさいくさい!!!!」

渋谷凛「こっそりプロデューサーのスーツ嗅いだらめちゃくちゃくっさーーーーーーーーー!!!!」

渋谷凛「いつもの匂いはどこにいったの!!??」

渋谷凛「癒しの匂いカムバーーーーーーク!!」

卯月・未央「・・・・・・・・・うわぁ」

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1: 以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします 2014/02/10(月) 00:16:01.96 ID:EfnzWiuko
アメリカ──空港

「Good-bye P!」

P「Good-bye!」

P(長かった海外研修もようやく終わった……)

P(やっとみんなの所に帰れるな。最近あんまり連絡とってなかったから楽しみだ)

P(若干予定より早く終わったから、まだ皆に帰るって伝えてないけど……まあいいだろ、サプライズだ)

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1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/01/21(土) 14:48:37.02 ID:X+K5EDkb0
――346プロ 役員会議室

「そろそろ時間か」

美城専務が会議室でつぶやいた。
テレビ画面にはニュース番組が流れており、
346プロダクションの会長と役員一同が、その様子を凝視する。

「外資系ファンドのアイアン・パートナーズによるTOB会見。
東京ミッドタウンより生中継です。
現場の田中記者と繋がっております。田中さん!」

ニュース番組のキャスターが説明すると、
画面はスタジオから会見場に切り替わった。

「田中です。
間もなく会見がスタートする予定で……
あ! 今、アイアンの鷹野代表が来ました!」

ダークスーツの男3人が会見場に入って来ると、
壇上に向かって大量のフラッシュが焚かれた。
閃光を意に介さない様子で、彼らは壇上の席に着いた。

「アイアン・パートナーズ代表の鷹野です。
本日は御足労いただきまして、ありがとうございます」

鷹野が手短に挨拶を済ませた。
中央に座るこの男。
堅い印象を与えるスリーピース・スーツを着ており、
いかにも金融マンといった風貌だ。
眼鏡の銀縁が一瞬だけ輝いた。
鋭い眼光で周囲を見渡した。

「我が社は、
東証一部上場企業である株式会社・美城に対するTOB……
株式公開買い付けを実施します」

鷹野は報道陣に向かって宣言した。

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1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/11/07(木) 01:38:33.00 ID:vVEjBFpU0

モバP「渋谷凛フォォォォーーーーーッ!!!!」

凛「…」

凛「…え?」

モバP「…ダメか」

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1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL) 2014/04/11(金) 19:04:06.23 ID:/eUHRUlR0
※ガキの使いやあらへんで!!の「きき○○シリーズ」のパロディです。

※特にこれといったオチがあるわけでありません。

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1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/01/30(金) 13:53:27.99 ID:z5s0I+kS0
P「大丈夫ですよあずささん。女の価値は胸の大きさじゃありません」

あずさ「でも……こんなにみっともなくて……」

P「あずささんには胸よりも他にいっぱい魅力があるじゃないですか!」

あずさ「でも……」チラッ

千早「ん?」

P「…………」チラッ

千早「……ちょっとプロデューサー。視線がいやらしいです」

P「っ!!す、すまん千早!つい!」

あずさ「仕方ないわ千早ちゃん。女の私から見てもとっても魅力的だもの……うらやましいわ」

千早「そんな……プロデューサーのいうように胸で結果を出せる訳じゃありません。もっと他のことでお互い頑張りましょう」

P「千早……」チラチラ

千早「っ……」ササッ

P「あぁまた!?す、すまん!」

あずさ「……でも私もプロデューサーさんにちら見してもらいたい…」クスン

千早「ちょっ…そ、そんなのどこがいいんですかっ」

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1: 1 2014/01/29(水) 14:54:41.83 ID:Kk2zcgoT0
ちひろ「冬もそろそろ終わるのに、まだまだ寒いですねー」

モバP「そうですね。気温は幾分ましですけど、まだ手袋とかないときついですね」

ちひろ「私も、おうちで布団から出れないことがしばしば……」

モバP「あーわかります。俺もでれないですねー」

ちひろ「それに、羽毛のふわふわした布団だから、よけいなんですかね?」

モバP「ああああ、それはやばいですね! なんだか眠くなってきましたよ!」

ちひろ「って、寝たらだめですよ!」

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1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/05/18(日) 20:15:47.57 ID:2bRMYC9E0
765プロ女子一同「!?!?」

P(おっ、動揺してる動揺してる)

P(最近気付いたが、うちの女性一同は俺に気があるらしい)

P(勿論最初は疑った。けれど、どう考えてもそれ以外の結論に辿り着かなかった)

P(だが、プロデューサーとして彼女たちの期待に答える事は出来ない)

P(そこでこうして、けん制をかけてみたわけだが……)

P(こんな無茶を言うやつだと分かれば、みんな俺への気持ちなど吹っ飛ぶだろう)

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1: ◆RY6L0rQza2 2014/04/10(木) 09:48:23.95 ID:CrW/oVH4o
・case1

小鳥「ぷろでゅーさーさぁん♪」

P「あーあーこんなに酔っちゃって…出ますよ、音無さん。」

P「あ、一括でお願いします。」サラサラ

小鳥「えへへ…♪」

P「はいはい、んじゃタクシー乗れますか?」

小鳥「Zzz…」

P「…寝たのか。しょうがない。家まで送ろう。」

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1: ◆mTQtXPIEW. 2014/04/26(土) 19:50:25.60 ID:V2Pny6rQo
モバP(以下P)「なんで事前に連絡入れてくれないのさ…」

モバP母(以下P母)「サプライズみたいな感じ、かな?」

P「…はぁ。俺、今日は仕事で忙しいから構ってやれねぇぞ?」

P母「えぇ、わかってるわ。いいのよ、私は町を散策するから~」

P「あいよ。まぁ、気をつけろよ」

P母「ありがとさん。…って、あれ? 理由は聞かないの?」

P「親父と喧嘩したんだろ?」

P母「せ、せいか~い…」

P「はぁ…親父には俺から連絡入れとくから、頭冷えたら家に帰って親父に謝るんだな」

P母「は、はーい…で、でも! お父さんも悪いのよ……き、切られてる…」

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