THE IDOLM@STER

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/04/09(土) 11:08:41.70 ID:mP1+X9ORO
ちひろ「えっ、なんですかPさん」

モバP「ほら、プロデューサーって大半ロリコンじゃないですか。」

ちひろ「ええ」

モバP「でも僕は熟女が好きなんですよ。」

ちひろ「へぇ~」

ちひろ「…」

ちひろ「ええっ!!」

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THE IDOLM@STER

1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/08/02(金) 16:12:34.40 ID:bBL06rbD0
淫夢要素はありません(大嘘)

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THE IDOLM@STER

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/07/30(土) 23:22:12.61 ID:f6Yx6Sj60

~とある山奥~

小梅「この先に美味しいお店があるんだよね…」

輝子「フヒ…それにしても珍しいな、小梅が食事に誘ってくれるなんて」

小梅「うん…ちょっと知りあいに教えてもらったんだけど、行ってみたら中々楽しめたよ…」

幸子「どうでもいいですけどまだ着かないんですか?流石のボクも疲れてきましたよ…」

小梅「うふふ…もうちょっと、だよ」

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THE IDOLM@STER, 遊戯王

1: 以下、2015年にかわりまして2016年がお送りします 2016/01/18(月) 17:05:03.95 ID:IK7MhzmC0

キャラ崩壊(特にベクター)注意
カオスなのでエリファスはRUM-ブラウザバックフォース-推奨

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THE IDOLM@STER

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/07/12(火) 22:49:41.70 ID:oA9dnofFo

貴音「ふむ、このお肉は牛ですね」ジロジロ

貴音「大きなお皿に山盛りのお肉、濃い目のタレが満遍なくかけられて
その味の濃さを中和するためでしょう皿の5分の1をきゃべつが占めています」

貴音「更に、大盛りの白ご飯に味噌汁が用意されており」

貴音「味噌汁は、しんぷるに小さく切った豆腐に若布ですね、好感がもてます」

貴音「この湯気の加減から見て、出来てそうたってませんね」

貴音「ふむ」

貴音「焼肉は焼きたてが一番」

貴音「時間が経ち冷めた焼肉程、美味しくないものはありません」

貴音「では、いただきます」

雪歩「あ、あの~」

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THE IDOLM@STER

1: ◆3UO.XRpYJ2 2016/07/25(月) 00:20:58.93 ID:ilyuscAp0

「Pさん、美術館興味ないですか? チケット……2枚あって……」

おずおずといった感じで差し出されたそれを受け取ったのは数日前の話だ。

現在、僕と彼女――――古澤頼子さんは、ちょっと気まずい感じで二人並んで歩いている。

例えるのなら、偶然帰り道が同じになった新しいクラスメイト、といったところか。チラチラとお互いの姿を確認しあっては何を言うのか考えて、結局何を言うわけでもなく美術館に歩を進める。

要するに、僕も彼女も口下手で、尚且つ僕は男女でお出かけをしているというシチュエーションに緊張しきっていた。

「あっ……」

何の気なしに彼女を見たら、丁度彼女も僕に目線を送っていたところだった。考えられる限り頭を働かせて、やっと「今日も暑いですね」と言うと、彼女も慌てたように「そうですね」と相槌を打った。

それきり彼女も僕も目線を逸らして、そのまま会話は終了してしまった。

何をやってるんだ、一体。僕は彼女に気付かれないように自分の頭を軽く掻いた。

古澤頼子さん。17歳で、眼鏡が特徴的な女の子。趣味は美術展や博物展の鑑賞だという。

そういえば、彼女をスカウトした時も美術館だったっけ。正確には美術館に入ろうとしていた彼女に声をかけたんだけど。

僕たちは出会ってから、まだ、数日しか経っていなかった。僕らはお互いのことを知らな過ぎていて、だからこの沈黙も仕方ないもののように思える。

……などと、ひとしきり言い訳を頭の中で作ってから、それにしたって、と僕は思った。折角気を遣って誘ってもらったんだから、きっと今度は僕が気を気の利いた話題の一つや二つ提供するべきなんだろう。

学生時代の女っ気のない生活を呪いつつ、綺麗に塗装された道を歩いた。静かな中、風に揺れる葉の音だけが耳に印象を残していた。

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THE IDOLM@STER

2 : ◆/lwX30avgY 2016/07/05(火) 22:54:21.26 ID:JM/PkxpS0

グリP「なるほど、アイドルヒーローズの続編は悪に堕ちた百合子を救う物語、と」 

監督「はい、ヒーローズ本部からかつて最強のヒーローだったザ・ファーストも登場して」

グリP「くっころですか?」

監督「え?」

グリP「百合子の『くっ・・・私は決して悪には屈しない!』からの即墜ち2コマが見れるんですか?」

監督「いや、そこはデストルドー総帥の新たな力で」

グリP「『こんな・・・、私は気持ち良くなんか・・・!うっ!』みたいなそういう」

監督「家帰ってエロゲでもやってろよお前」

THE IDOLM@STER

1 : ◆tO1d2pMtBGwv 2016/07/05(火) 06:20:39.95 ID:lLiWk3MJo
アタシの応援はアタシの恋を終わらせた

THE IDOLM@STER, こちら葛飾区亀有公園前派出所

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/07/15(金) 00:32:45.29 ID:91jAhXXc0

両津「そこの娘に何をしようとしとるのか聞いてんだよ」

武内P「いえ、私はただ・・・」

両津「とぼけたって無駄だ、最近この辺で目つきの悪い男が女子高生に執拗に話しかけてる姿が何度も目撃されとるんだ」

凛(やっぱり・・・)

両津「わしがヘルプでこの近くの派出所に来てたのは運が悪かったな!」

武内P「ですから私は・・・」

凛「あ、あの・・・」

両津「ん?」

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THE IDOLM@STER

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/07/09(土) 15:17:30.52 ID:8A39zclO0

デレマスSSです。元ネタ(フレーズ)は東京ダイナマイトさんのコントです。
一旦田舎帰って、昨日また来たんす。

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