勇者「魔王倒した」

その他

アンケートへの回答ありがとうございました。

今後のまとめ記事の参考にさせて頂きます。

要望等あればいつでもご連絡ください。

1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/10/05 18:32:20.876 ID:pWjZ8no50.net
魔王「・・・グハッ」

魔王「・・・貴様の勝利だ」

魔王「だがどうする?我を倒た貴様は人間どもから化け物扱いされるだろう」

勇者「・・・」

魔王「まあ良いこの世界をどうするかはおまえの自由だ」


6: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/10/05 18:34:27.599 ID:pWjZ8no50.net
魔王「・・・貴様に我の遺言を聞いて欲しい」

勇者「言ってみろ」

魔王「我には娘がいる」

魔王「我の娘は争い事はあまり好かんのでな」

魔王「もし貴様が平和の道を行くのであればどうか・・・娘を頼む」

魔王「・・・どうか娘を・・・頼む・・・我とは違う道を」

勇者「・・・わかった」

15: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/10/05 18:36:00.134 ID:pWjZ8no50.net
魔王「」

勇者「・・・息を引き取ったか」

勇者「さてと」

勇者「たしかこの部屋だったか?」

ガチャッ

少女「何者!?」

勇者「俺は勇者だ」

16: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/10/05 18:39:05.041 ID:pWjZ8no50.net
勇者(魔族は見た目が人間に似ている魔王も人間に角が生えていた程度だった)

勇者(見た目は14、15の少女か俺とあまり変わらないな)

勇者(ていうか可愛いなやばい襲っちゃいたい)

少女「ち、父上を倒して次は妾を倒すつもりか?」

少女「そ、それとも辱めを受けさせるのか?」

少女「ど、どちらでも良い!どのみち父上を倒したお主には妾は従えるしかない」

17: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/10/05 18:40:26.367 ID:pWjZ8no50.net
勇者(やばいペロペロしたい)

勇者(さて落ち着くか)

勇者「俺は魔王におまえをよろしくって言われたんだよ」

少女「父上が?」

勇者「うん」

19: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/10/05 18:42:54.428 ID:pWjZ8no50.net
少女「わ、妾をどうするつもりじゃ!?」

勇者「どうもしないさ」

勇者「とりあえず身分を隠して国に帰って魔王討伐の報告をしよう」

少女「わ、妾も一緒にか?」

勇者「そうだよとりあえず魔王族ってばれないように身分は隠さないとね」

少女「わ、わかったのじゃ!支度をしてくるから待っておれ!」

勇者「はい」(かわいい)

21: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/10/05 18:44:41.330 ID:pWjZ8no50.net
少女「さて!出発じゃ!」

勇者「なんでおまえが仕切るんだよ」

少女「不満か?」

勇者「不満だあと尻尾かくせ」

少女「わかったのじゃ」シュン

勇者「便利な体ですね」

少女「ふふん」

22: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/10/05 18:45:51.795 ID:pWjZ8no50.net
勇者「とりあえず転移魔法で帰るぞ」

少女「うむ」

勇者「転移魔法」

シュンシュン

24: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/10/05 18:47:10.336 ID:pWjZ8no50.net
~最初の国~

勇者「ついたぞ」

少女「・・・おえっ」

勇者「まあ慣れないうちはそんなもんだ」

勇者「よし早速で悪いけど城に行くぞ」

少女「・・・ああ」

26: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/10/05 18:49:38.235 ID:pWjZ8no50.net
~城~

勇者「国王陛下魔王討伐の任務無事遂行致しました」

国王「ご苦労であった」

国王「その女子は?」

勇者「旅の途中で出会った魔法使いでございます」

少女「・・・」ペコッ

国王「ほほうなかなかの上玉じゃな」

勇者「・・・」

少女「!?」

国王「ほっほっほ失礼失礼」

28: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/10/05 18:53:14.218 ID:pWjZ8no50.net
国王「して勇者よ」

勇者「はい」

国王「この度の任務ご苦労であった」

国王「いきなりで悪いのじゃがこの国のために力を尽くしてくれないか?」

勇者「申し訳ございません国王陛下私めはこの力は一国ではなく世界のために使いたいのです」

国王「そうかそれでは仕方ない」

国王「お主の力は魔王も倒して強大すぎる」

国王「だから危険なのだ」

30: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/10/05 18:54:44.703 ID:pWjZ8no50.net
国王「どうしてもこの国のために尽くそうとは思わないのか?」

勇者「はい」

国王「そうかならば仕方ない」

国王「おい!やれ!」

騎士団長「はっ!」

ゾロゾロ

勇者「・・・囲まれたか」

少女「な、なんのつもりじゃ?」

31: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/10/05 18:56:19.666 ID:pWjZ8no50.net
国王「殺せ」

騎士団長「やれ!」

騎士達「はっ!」

騎士達は剣を抜き勇者達に構える

少女「ど、どうするのじゃ」

勇者「まあ予想はついてた」

勇者「仕方がない少女!やるぞ!」

少女「う、うむ」

33: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/10/05 18:58:19.915 ID:pWjZ8no50.net
勇者は速やかに呪文を唱える

勇者「高等連帯雷撃魔法」

勇者は呪文を唱えた

勇者の唱えた雷魔法が敵全体を包む」

ズシャーン!!

騎士達は倒れた

騎士団長「・・・ぐぐ・・・流石というべきか」

36: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/10/05 19:00:04.199 ID:pWjZ8no50.net
勇者「死ね」

勇者は剣を抜き騎士団長の首元まで剣先を持っていく

だが騎士団長はそれを華麗に剣で弾く

勇者「くっ」

騎士団長「・・・危ない」

少女は呪文を唱えた

少女「高等爆撃魔法」

38: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/10/05 19:01:39.768 ID:pWjZ8no50.net
少女の唱えた魔法は敵の騎士団長に直撃

騎士団長は倒れた

勇者「トドメだ」

勇者は騎士団長の首を切り捨てた

少女「な、なにもそこまでやらなくても!」

勇者「この国の戦力をそぎ落とすためだ仕方ない」

40: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/10/05 19:03:54.336 ID:pWjZ8no50.net
勇者「国王陛下」

国王「な、なんだ!?金が欲しいのか!?いくら欲しい!?」

勇者「!?」

勇者(一生遊べるくらいのお金が欲しい)

勇者「金なんかいらん死ね」

勇者は国王の首を切り捨てた

41: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/10/05 19:05:12.588 ID:pWjZ8no50.net
少女「・・・」

勇者「・・・大丈夫か?」

少女「・・・醜いな人間とは」

勇者「・・・否定はしない」

勇者「追っ手が来る前にずらかるぞ」

少女「ああ」

42: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/10/05 19:07:13.249 ID:pWjZ8no50.net

勇者「なんとか撒いたか?」

少女「そうみたいじゃな」

勇者「さてこれからどうする?」

少女「どうするもなにもお主についていくしかあるまい妾も城で殺したわけだし」

勇者「・・・そうか」

少女「・・・とりあえずこの国を出よう」

勇者「そうだなあの馬車を借りよう」

43: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/10/05 19:12:01.358 ID:pWjZ8no50.net
~馬車にて

勇者「すまないな」

少女「大丈夫じゃ」

勇者「おまえを魔王に任せられたのにこんなざまじゃ笑えるな」

少女「あっはっは」

勇者「笑うな」

少女「・・・」

勇者「・・・」

45: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/10/05 19:14:18.352 ID:pWjZ8no50.net
少女「まあとにかくじゃ」

少女「妾は魔王族であるということはすぐに人間にバレてしまう」

少女「かといって魔物側についても妾を王にしてまた戦争を起こすかもしれん」

少女「妾はお主についていくことで良いのじゃ」

47: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/10/05 19:16:17.710 ID:pWjZ8no50.net
勇者「さいですか」

少女「・・・」

勇者「・・・」

・・・

少女「と、とりあえずじゃな!これからのことを話そうか」

勇者「どうすんの?」

少女「・・・普通お主が決めないか?」

48: >>46読んだことない 2017/10/05 19:19:33.793 ID:pWjZ8no50.net
勇者「とりあえず追っ手から逃れつつ仲間を集めよう」

少女「あつまるかのぉ」

勇者「俺たちみたいな絶望したやつなんて腐るほどいるだろ」

少女「集まるといいのぉ」

勇者「次の街は港町だったな」

少女「そうなのか」

勇者「船乗れればいいな」

少女「そうじゃな」

49: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/10/05 19:21:16.934 ID:pWjZ8no50.net
~港町~

勇者「ついたぞー」

少女「おー」

少女「早速船に乗るのか?」

勇者「まさか」

勇者「とりあえずは金欠だからな資金集めだ」

少女「どうするのじゃ?」

勇者「ギルドに登録しよう」

少女「おお!なんかいいな!」

50: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/10/05 19:23:21.459 ID:pWjZ8no50.net
~ギルド~

受付「いらっしゃいませご用件をどうぞ」

勇者「えっとギルドに登録したいんですが」

受付「承知しましたではこちらの紙に名前年齢職業を書いてください」

勇者「はい」

受付「ではどうぞ」スッ

52: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/10/05 19:27:25.742 ID:pWjZ8no50.net
勇者「名前は勇者・・・年齢は19・・・職業は・・・戦士」

少女「妾は・・・少女・・・魔法使いと書いておこう」

勇者「はいどうぞ」

少女「はいどうぞ」

受付「はいありがとうございます」

受付「それでは魔力登録をお願いします」

受付「次からはこの魔力登録によって身分証明ができます」

受付「この台に手を置いて魔力を込めてください」

53: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/10/05 19:31:08.755 ID:pWjZ8no50.net

勇者「さて登録も終わったし早速クエストを受けようか」

少女「いいぞ」

勇者「んーこれなんてどうだ」

つ海底調査

少女「・・・海底調査?」

勇者「んーどうやらこのクエストを受けると受付から水神の羽衣を貸してくれるそうだよ」

勇者「水神の羽衣は来ているだけで水中で息ができる代物だ」

勇者「まあなぜこんなものがなぜこんな場所にあるのかは謎だ」

少女「・・・」

55: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/10/05 19:33:01.985 ID:pWjZ8no50.net
勇者「・・・」スッ

受付「こちらのクエストでよろしかったでしょうか?」

勇者「はい」

受付「お二人様ですね?」

勇者「はい」

受付「少々お待ちください」

勇者「はい」

56: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/10/05 19:34:23.877 ID:pWjZ8no50.net
受付「お待たせ致しましたこちらが水神の羽衣となります」スッスッ

勇者「・・・これが」

少々「なんかかっこいいのぉ!!」

勇者「え?」

少々「え?」

受付「では気をつけていってらっしゃいませ」

59: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/10/05 19:36:21.178 ID:pWjZ8no50.net

勇者「さてとりあえず海に潜るか」

少女「ここから潜るのか?なんかバカみたいではないか?」

勇者「なんで?」

少女「船かボートでちょっと遠くのところから潜ってみないか?」

勇者「いいよ」

60: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/10/05 19:38:06.018 ID:pWjZ8no50.net

勇者「この辺でいい?」

少女「そうじゃの」

勇者「さあいくぞ」

少女「・・・ちょっとまて」

勇者「どうした」

少女「いや・・・その・・・あれじゃよ」

勇者「怖いの?」

少女「いや・・・」

61: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/10/05 19:39:15.557 ID:pWjZ8no50.net
少女「泳げないのじゃ」

勇者「え?」

少女「泳げないのじゃ」

勇者「まじで?」

少女「泳げないのじゃ」

勇者「でも水中でも息できるから大丈夫だろ」

少女「泳げないのじゃ」

勇者「泳げないのじゃ」

少女「あっはっは」

勇者「あっはっは」

62: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/10/05 19:40:46.385 ID:pWjZ8no50.net
勇者「笑い事じゃねーだろふざけんな」

少女「ふざけてなどいない」

勇者「ふざけてるだろ」

少女「泳げないのだよ」

勇者「それはお気の毒に」

少女「せめて練習してからでも良いか?」

勇者「さて潜るぞ」

少女「まて落ち着け」

63: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/10/05 19:42:15.628 ID:pWjZ8no50.net
勇者「大丈夫だ最悪死にはしない」

勇者「どうせ泳げない奴はみんな沈んでいくし大丈夫じゃん」

少女「大丈夫じゃないじゃろ帰るときどうするんじゃ」

勇者「転移魔法でいけるんじゃね?」

少女「まじで?」

勇者「・・・たぶん」

64: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/10/05 19:44:11.668 ID:pWjZ8no50.net
勇者「まあ息はできるから大丈夫だってもしもの時は俺がついてるから大丈夫」

少女「まじで?」

勇者「・・・たぶん」

少女「・・・」

勇者「それじゃあそろそろいくぞ」

少女「まて心の準備gドボンッ

勇者は少女を蹴り落とした

勇者「さて俺もいくか」

65: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/10/05 19:45:44.345 ID:pWjZ8no50.net
~海中~

勇者「すげーまじで息できる」

少女「」

勇者「大丈夫かこいつ?気絶してない?」

勇者「口開けたら水入っちゃうから声は出せないな」

勇者「おーい少女さーん大丈夫ですかー?」

少女「」

勇者「だめだこりゃ」

66: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/10/05 19:47:04.371 ID:pWjZ8no50.net
勇者「・・・」

プニップニッ

勇者は卑猥な手つきで少女の胸を揉んだ

少女「」

勇者「・・・閃いた」

プニップニップニップニップニップニップニップニップニップニップニップニップニップニップニップニップニップニップニップニップニップニップニップニップニップニップニップニップニップニップニップニップニップニップニップニップニッ

68: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/10/05 19:48:24.110 ID:pWjZ8no50.net
勇者「やばい」

少女「」

勇者「興奮しちゃう」

プニップニッ

勇者は右手を少女の尻の方に向けた

勇者「おらっ」もみっ

もみっもみっもみっもみっもみっもみっもみっもみっもみっもみっもみっもみっもみっもみっもみっもみっもみっもみっもみっもみっもみっもみっもみっもみっもみっもみっもみっもみっもみっ

69: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/10/05 19:50:42.357 ID:pWjZ8no50.net
勇者は少女の尻を揉み続けた

少女「!?」

少女は目が覚めた

勇者「・・・ヤバァイ」

少女は顔が真っ赤になっている

少女は怒り狂っている

少女は呪文を唱えた

少女「高等氷撃魔法」

勇者は凍りついた

勇者「」

70: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/10/05 19:53:19.581 ID:pWjZ8no50.net
少女「この!!このっ!!妾が気絶しておるからといい気になりおって!!」///

少女は満更でもなさそうだ

少女「ゆるさん!!そこで頭を冷やしておれ!」

勇者「」

勇者の体が光る

勇者の周りに稲妻が走る

勇者の体外の氷は砕け散った

勇者「・・・」

勇者は少女を睨みつけた

少女「・・・」べーだ

少女(自業自得じゃ)

71: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/10/05 19:55:47.655 ID:pWjZ8no50.net
勇者「!?」

勇者(ここから下は魔力の壁みたいになっている)

勇者(みたところここから下には水がなさそうだ)

勇者(どういうことだろう)

勇者は少女に目配せをした

少女「・・・」コクン

73: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/10/05 19:57:48.297 ID:pWjZ8no50.net
少女は呪文を唱えた

少女「三重氷撃魔法」

少女の唱えた氷撃魔法は大きなつららとなって魔力の壁を攻撃する

ズシャーン

魔力の壁にヒビが割れた

74: >>72ありがとう 2017/10/05 20:00:12.987 ID:pWjZ8no50.net
勇者は呪文を唱えた

勇者「三重雷撃魔法」

勇者の唱えた雷撃魔法が三重に重なり魔力の壁に向けて稲妻を走らせる

スガガガガガピシッガシャーン

魔力の壁はくだけた

75: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/10/05 20:02:54.215 ID:pWjZ8no50.net
勇者「うわぁぁぁぁ」

少女「ぬぅぅぅ」

勇者と少女は落下していく

どういうことか海水は落下せず魔力の壁があったところで止まっている

少女「くっ」

少女は呪文を唱えた

少女「初等風撃魔法」

少女の唱えた風撃魔法が勇者と少女を優しく包み込み落下の速度を緩めていく

勇者「・・・ありがとう」

少女「・・・ふんっ」

77: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/10/05 20:05:45.991 ID:pWjZ8no50.net
すたっすたっ

勇者「・・・ここは?」

少女「・・・海底のはずじゃが」

勇者は前を見る

勇者「なんだ?あれは」

少女「さしずめ海底洞窟とかいうやつじゃろ」

勇者「まじで?」

少女「絵本で読んだ」

勇者「かわいいなおい」

少女「照れる」

79: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/10/05 20:09:43.194 ID:pWjZ8no50.net
勇者「まあ調査なんだし中に入ってみようぜ」

少女「そうじゃな」

~洞窟~

勇者「なんかすごいなとても海の中とは思えん」

少女「じゃな~あっ魔物じゃ」

魔物の群れが現れた

勇者は即座に剣を抜き魔物aの身体を真っ二つにした

少女「おみごと」

少女は呪文を唱えた

少女「中等炎撃連帯魔法」

少女の炎撃魔法が敵全体を包み込む

魔物の群れを討伐した

勇者「ぱねーな」

少女「ふふん」

84: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/10/05 20:20:54.450 ID:pWjZ8no50.net
勇者「魔力の使いすぎには気をつけろよこの洞窟どれくらいの広さがわからないしボスもいるかもしれない」

少女「お主妾が魔王族ということを忘れていないか?」

勇者「・・・それもそうだな」

勇者「でもまあ頭に入れておいてくれ雑魚に極撃魔法とか撃つなよ」

少女「大丈夫じゃ中等魔法良くて高等魔法に抑える」

勇者「おう」

85: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/10/05 20:24:10.835 ID:pWjZ8no50.net
魔物の群れが現れた

勇者「またかよ」

少女「多いな」

勇者は魔物aの首元に斬りかかった

魔物aは倒れた

少女は呪文を唱えた

少女「中等氷撃魔法」

少女の唱えた氷撃魔法が魔物bに襲いかかる魔物bは凍りついて息絶えた

魔物の群れを討伐した

86: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/10/05 20:27:12.118 ID:pWjZ8no50.net
勇者「ってか魔物多いな」ザクッ

少女「まあ仕方ないじゃろ」ゴォォォ

勇者達は魔物を殲滅しながら進んで行く

勇者「まじでなんもないなそろそろ宝箱とかあってもいいんじゃね?」

少女「なんでダンジョンに宝箱なんて置いてあるんだろうな」

勇者「そりゃおまえ冒険家のロマンだろ」ザクッ

勇者「きっと冒険家のロマンを知る神様が至る所に宝箱を置いてるのさ」ザクッ

少女「そうかのぉ」ビキィィィ

87: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/10/05 20:28:16.342 ID:pWjZ8no50.net
勇者「おっ」

少女「言ってたそばから宝箱じゃな」

勇者「ミミックかもしれないから確認しようぜ」

少女「うむ頼むぞ」

勇者「え?」

少女「え?」

88: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/10/05 20:30:12.779 ID:pWjZ8no50.net
勇者「俺雷撃魔法と転移魔法しか使えないよ?」

少女「なんとまあ使えない勇者じゃの」

勇者「おまえならいけるだろ」

少女「使えるわけないじゃろ妾が使えるのは主に攻撃魔法だ宝箱の中身を確かめる魔法なんて魔王族に必要なんてないからの」

勇者「使えないな」

少女「・・・少なくともお主よりは使えると思うが」

90: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/10/05 20:31:52.759 ID:pWjZ8no50.net
勇者「え?どうすんのこれ?誰か囮になるしかなくない?」

少女「お主以外的役はおらんの」

勇者「あっはっは少女さん冗談がお上手ですねぇ」

少女「あっはっは」

勇者「・・・」

少女「・・・」

勇者「え?まじ?」

少女「まじまじ」

91: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/10/05 20:35:33.518 ID:pWjZ8no50.net
少女「では聞くがお主宝箱見つけてたらどうしていたのじゃ」

勇者「とりあえず叩き切ってた」

少女「アホか」

勇者「大丈夫だギリギリ宝箱が切れないくらいに加減するしもしミミックだったらそのまま切りまくるし」

少女「もうそれでよくね?」

勇者「この方法だとミミックだった場合はどうしても戦わなければならないんだよ」

少女「戦えよ」

勇者「でも宝箱を調べる魔法使えたら戦わなくていいじゃん?」

少女「誰も覚えてないじゃんじゃん?

勇者「それはもうしょうがないじゃんじゃんじゃん?」

少女「もう切るしかないじゃんじゃんじゃんじゃん?」

92: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/10/05 20:37:29.282 ID:pWjZ8no50.net
勇者は宝箱を切りつけた

勇者「・・・なんともないな」

少女「そうじゃな」

勇者は宝箱を開けた

宝箱の中にはなんと・・・女性用のエッチな水着が入ってた

勇者「・・・なんでこんなところにこんなものが」

少女「神様もいい趣味しておるのぉ」

93: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/10/05 20:39:26.809 ID:pWjZ8no50.net
勇者「来てみろよ」

少女「妾が着るとでも?」

勇者「来てください」

少女「言い方変えればいいというものではないぞ」

勇者「来てくださいお願いします!!!」涙目ドゲザー

少女「お、おい頭を上げてくれ!そこまでされても・・・」

94: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/10/05 20:41:59.041 ID:pWjZ8no50.net
勇者「き、着てくださるのですか?」

少女「いや着ないが」

勇者「着てくださるのですか?」

少女「いや着ないが」

勇者「着てくださるのですか?」

少女「いや着n勇者「着てくださるのですか?」

少女「・・・」

少女「そっちを向いておれこっち向いたら塵も残らんと思え」

勇者「はい!!!ありがとうございます」

95: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/10/05 20:44:27.555 ID:pWjZ8no50.net

少女「よ、よいぞ」

勇者「おお!!!!」

少女「ど、どうじゃ?満足したか?」

勇者「まさか!!」

勇者「素晴らしいロリ美少女乳首とま◯こしか隠れてないこのエロ水着最高だろ」

96: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/10/05 20:46:14.148 ID:pWjZ8no50.net
勇者「ペロペロしていい?」

少女「ど、どこを?」

勇者「そりゃもちろんおっp少女「だめじゃ!!」

勇者「・・・え?」

少女「・・・そんな世界が終わったみたいな顔しなくても・・・」

勇者「じゃあほっぺ!ほっぺペロペロしたら満足だから!」

98: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/10/05 20:48:17.025 ID:pWjZ8no50.net
少女「・・・まあほっぺなら」

勇者「ちょろい!!」(ありがとう!!)

少女「・・・」

勇者「ありがとう!!」(ちょろい!!)

少女「言い直しても無駄じゃ!」

勇者「でもペロペロさせてくれるんだろ???」

少女「まあ一度行ってしまったことだしな」

勇者「さっすが少女さん話がわかる!!」

99: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/10/05 20:48:55.454 ID:pWjZ8no50.net
この後めちゃくちゃセックスした

おわり

104: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/10/05 20:53:44.149 ID:pWjZ8no50.net

勇者「さて奥に行こうか」

少女「そうじゃの」

勇者「しかしまじで広いなー」

少女「広いのー」

勇者「あーめんどくせー」

少女「そういうなこれも任務じゃ*

勇者「あー」

少女「あー」

105: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/10/05 20:56:10.846 ID:pWjZ8no50.net
勇者「おっ!?おれの魔力センサーがビンビンにいきり立ってるぜ」

少女「・・・」

勇者「もうすこしでボスっぽいなにかと遭遇だ」

少女「そうか」

106: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/10/05 20:58:06.589 ID:pWjZ8no50.net
~洞窟深部~

ボス「よくぞ着た人間よ」

勇者「はいきちゃいました」

少女「早く殺して帰ろう」

ボス「私は海底人の王海底王だ」

勇者「王?」

ボス「王」

少女「魔王てきな?」

ボス「うん」

勇者「あっはっは」

少女「あっはっは」

ボス「あっはっは」

107: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/10/05 21:01:02.519 ID:pWjZ8no50.net
少女「勇者よそういえばこの後予定があったな」

勇者「そうだなこの後大事な予定があった」

少女「帰ろうか」

勇者「帰ろう」

勇者「じゃーなチンカイ王」

ボス「海底王だ深海王どころかなんだチンカイ王とは」

ボス「そして私が生きて返すとでも?」

勇者「ですよねー」

少女「うわーめんどくさ」

108: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/10/05 21:03:29.382 ID:pWjZ8no50.net
勇者「あ、そういえば海底王に相談なんだけどさ」

ボス「ん?なんd」

ガキィ!!

勇者は不意打ちでボスの首元に斬りかかったがボスはそれを爪で受け流す

勇者「ちっ」

ボス「不意打ちとは愚かな」

109: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/10/05 21:06:17.134 ID:pWjZ8no50.net
少女「勇者!さがれ!」

少女は呪文を唱えた

少女「重撃爆撃魔法」

ズゴォォォン

少女の唱えた魔法がボスに直撃し大爆発を起こす

ガキィィィ

すかさず勇者はボスの右腕に斬りかかるがボスの皮膚は固く切れない

110: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/10/05 21:09:00.146 ID:pWjZ8no50.net
勇者「硬いな」

ボス「ふっ甘いぞ」

ボスは鋭い爪で勇者を斬りつけるが勇者はそれを間一髪で躱し蹴りを入れる

ドガっ

ボス「ほう」

ボス「ふんっ」

ボスは拳を作り腰を低く構え勇者にぶつける

ズドォォン

勇者「ぐぁっ!?」

ドガっ

勇者は吹っ飛び壁にめり込んだ

111: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/10/05 21:10:55.543 ID:pWjZ8no50.net
少女「勇者!?」

ボス「心配してる場合か?」

ドゴッ

ボスは少女の腹に思いっきり蹴りを入れた

少女「ごほっ!?」

ガガガ

少女は吹っ飛び地面に転がる

112: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/10/05 21:14:11.186 ID:pWjZ8no50.net
勇者「くっ」

勇者は剣に雷を纏わせた

ボス「なるほど剣に雷を纏わせ切れ味を上げたか」

ボス「まあそれが届けば良いが」

勇者「はっ!」

ズガッ!

勇者は瞬く間にボスの間合いに入り斬りつける

113: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/10/05 21:16:02.259 ID:pWjZ8no50.net
ボス「・・・早いな」

勇者「ははっ」

勇者はボスを高速で斬りつける

ズガッズガッ

ボス(どういうことだ?明らかに化け物じみてる速さだ)

ボス「・・・なるほど!!転移魔法を戦闘に使っているのか」

114: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/10/05 21:19:59.447 ID:pWjZ8no50.net
ボス「・・・普通の人間は転移魔法を戦闘で使えないが・・・」

ボス「恐ろしい反射神経や反応速度をしているな」

勇者「そりゃどうも」

少女「勇者!離れておれ!」

勇者「!」

115: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/10/05 21:23:31.589 ID:pWjZ8no50.net
少女「三重炎撃高等魔法」

グォォォォ

少女の唱えた炎撃高等魔法は三重に重なり莫大な炎の渦となり敵を飲み込む

ボス「ぐぁぁぁぁぁ」

ズゴォォォン

盛大な音が鳴り止み周囲は静まり返った

116: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/10/05 21:25:01.576 ID:pWjZ8no50.net
勇者「これでやってればいいのだが」

少女「無理じゃろうな」

ボス「・・・その通り」

勇者「ちっ」

ボス(だがさっきのは結構食らった結構まずいな)

138: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/10/05 22:20:19.596 ID:pWjZ8no50.net
ボス「仕方ない」

ボス「はぁ!!」

ドッドッド

ボスの周りに大きな魔力が渦を巻く

勇者「・・・魔力を高めてるな」

少女「何か仕掛けて来る前に畳み掛けるぞ」

勇者「言われなくても」

勇者は呪文を唱えた

勇者「極撃雷撃魔法」

勇者の唱えた魔法は敵の中心の地面に魔法陣を描きそこから莫大な数の雷が落とされる

ズッシャァァァァァァァァンンン

ボス「ぐぁぁぁぁぁ」

ボス「まだまだぁぁ」

139: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/10/05 22:24:19.067 ID:pWjZ8no50.net
少女は呪文を唱えた

少女「極撃爆撃魔法」

少女が呪文を唱えた瞬間少女の前方は真っ白な光となり敵を包み込み爆破した

ズゴォォォォォォォォォォォン!!!

ボス「・・・はぁはぁ」

勇者「へへったってられるのもやっとだな」

少女「油断は禁物じゃ」

140: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/10/05 22:27:47.521 ID:pWjZ8no50.net
勇者「来るぞ!」

少女「あぁ」

ボス「神羅万象」

カッ!!

勇者「これはまずい」

勇者はすかさず少女を掴み転移魔法で遠くへ移動した

勇者「・・・」

少女「・・・」

141: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/10/05 22:31:56.987 ID:pWjZ8no50.net
ボスの周囲には何もない

地面天井はともかく上層の海水まで消し飛んでいた

勇者「なかなかの威力だな」

少女「じゃか威力の制御が全くできておらん」

少女「妾みたいに魔力を収束させたらかなりの威力になるのだがな」

勇者「ま、当たればいいってやつだろ」

少女「こちとら勇者の転移魔法がなかったら危なかったの」

勇者「だな」

142: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/10/05 22:32:53.830 ID:pWjZ8no50.net
ボス「・・・はぁはぁ・・・今のを避けるか・・・」

ボス「これは・・・」

勇者「一気にたたみこむぜ」

少女「おう」

143: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/10/05 22:41:07.242 ID:pWjZ8no50.net
勇者は呪文を唱えた

勇者「極撃雷撃魔法」

勇者の唱えた魔法は敵の中心の地面に魔法陣を描きそこから莫大な数の雷が降り注ぐ

ズッシャァァァァァァァァンンン!!!!

少女「極撃炎撃魔法」

少女「極撃闇魔法」

少女は二つの呪文を唱えた

一つ目の魔法は少女の前方を全て燃やし尽くす莫大な炎を敵にぶつける

二つ目の魔法は敵の地面に魔法陣を描き膨大な闇を発生させ敵を地面にひきづりこむ

ボス「」

勇者達は敵を討伐した

チャラララー♪

144: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/10/05 22:43:27.378 ID:pWjZ8no50.net
勇者「・・・極撃魔法唱えた後すぐに極撃魔法唱えて極撃魔法を同時に撃つとか頭おかしい」

勇者「どんな魔力してんだよ」

少女「ふっふっふ魔王族の魔力を舐めてはいけない」

勇者「やばいな」

少女「ふふん」

145: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/10/05 22:45:33.980 ID:pWjZ8no50.net
勇者「さて帰るか」

少女「してどのようにして報告するのじゃ?」

勇者「海底に洞窟がありましたーとしか言いようがない」

少女「信じてもらえるかの」

勇者「じゃあ行ってみろで事がすむ」

少女「だといいのだが」

146: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/10/05 22:47:38.155 ID:pWjZ8no50.net
勇者「ちょっと疑問があるんだけど」

少女「なんじゃ?」

勇者「・・・ま、後からでいいや」

少女「?」

勇者「とりあえず帰るぞ」

少女「あーい」

勇者「転移魔法」シュンッシュンッ

147: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/10/05 22:50:24.699 ID:pWjZ8no50.net

勇者「おーやっと帰れた」

少女「お疲れじゃな」

少女「して勇者よ疑問なんであるか?」

勇者「んーまぁくだらない事だけど」

勇者「あれって俺が転移魔法使えたから帰れただろ?」

少女「まあな」

勇者「転移魔法なかったら帰れなかったよな」

少女「・・・」

少女「そんなことよりクエスト完了報告をしようぞ」

勇者「おう」

148: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/10/05 22:55:17.444 ID:pWjZ8no50.net

勇者「案外納得してくれたな」

少女「そうじゃな」

勇者「さてこれからどうしよう」

少女「まあとりあえずはこのクエストの賞金でかなりの金が溜まったわけじゃが」

勇者「一生遊んで暮らせるな」

少女「そうじゃな」

この後めちゃくちゃセックスしてめちゃくちゃ幸せな家庭を築き上げましたとさ

終わり

149: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/10/05 22:56:00.898 ID:pWjZ8no50.net
その場のノリでssなんて書くもんじゃねーな
150: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/10/05 22:57:04.789 ID:R1tmgL8Fa.net
最後適当すぎだろwwwwwwwwwwww
153: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/10/05 23:01:17.937 ID:hSIINqQ40.net
セックス編はよ
154: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/10/05 23:01:40.310 ID:pWjZ8no50.net
童貞にセックスシーンなんか書けるわけないだろ
166: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/10/06 01:37:04.234 ID:CFzYlKxv0.net
こういうのの最高傑作が魔王勇者なんかね
167: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/10/06 01:40:06.410 ID:G4tTmQPM0.net
割とこれも良作だと思うけどね


元スレ
タイトル:勇者「魔王倒した」
URL:http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1507195940/
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