モバP「性欲が溢れ出て」

THE IDOLM@STER

アンケートへの回答ありがとうございました。

今後のまとめ記事の参考にさせて頂きます。

要望等あればいつでもご連絡ください。

1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/05/14(水) 18:52:14.66 ID:Uhm4h2qT0
注意
・モバマス
・ガッツリエロ
・一人一話独立型

OK?

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1400061124


4: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/05/14(水) 18:53:38.74 ID:Uhm4h2qT0
 
―事務所

かたかたかた…

P(時刻は午後7時を回った。ちひろさんは今日は残業がないため一足お先に帰宅した。うらやましい)

P(しかし俺も今日はかなりのハイペースでこなしているのでもうすぐ終わりそうだ)カタカタ

ッターン!

P「ん~~仕事終わったぁ!」ノビー

P(これもちひろさんから貰ったドリンクのおかげだろうか。今日はすこぶる調子が良かった)

P(股間の方の調子もいいのは勘弁してもらいたいが)ギンギン

8: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/05/14(水) 18:55:27.69 ID:Uhm4h2qT0
P「しかしこれどうするんだ…」

P(いつもならすぐ元に戻るはずなのに一向にその憤りが収まる様子はない。まいったな…流石にスラックスもっこりさせて帰るのはどうだよ)

P「抜くしか…ないのか」

<ガチャ

卯月「あ、お疲れ様ですプロデューサーさん!」

P(最悪なタイミングで来よったよこの子)

9: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL) 2014/05/14(水) 18:56:40.31 ID:Uhm4h2qT0
P「ど、どうしたんだ卯月? こんな時間に」

卯月「ちょっと忘れ物をしちゃって…」

P「何を忘れたんだ?」

卯月「ノートなんですけど…あっ」

卯月「プロデューサーさんの机の上にありました! とってもらえませんか?」

P「………えっ」

P(アカンアカンアカン! 立ったら勃ってるのばれちゃう! ど、どうする…)

10: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/05/14(水) 18:57:31.26 ID:Uhm4h2qT0
ぐぐぐっ…

P(屈みながら上手く隠して…ばれるな、ばれるなよ…)

すっ

P「ほら卯月。忘れ物しちゃだめだぞ?」

P(っしゃああああああ! バレずに届けられたあああ!)ガッツポ

卯月「…プロデューサーさん、どうしてそんなに前かがみなんですか?」キョトン

P(アカン)

11: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/05/14(水) 18:59:09.73 ID:Uhm4h2qT0
P「ちょ、ちょっと腰が痛くてだな…こんな姿勢なんだよ」

卯月「腰痛には上体を反らすストレッチがいいんですよ! 私が手伝いますからやりましょう!」

P「えっ、ちょっ、いいから…」

卯月「だめです! 腰痛は放っておいたら大変なんですよ。さぁ………えっ?」

ズボン「こっち見ろよ!」ドドーン

卯月(ぷ、プロデューサーさんのズボン…すごく突っ張ってる)ドキッ

P(あ、終わった)

13: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/05/14(水) 19:00:21.58 ID:Uhm4h2qT0
卯月「あ、あの、プロデューサーさん…これって…」

P「すまん卯月。さっきからこんな調子なんだ」

卯月「そ、そうだったんですね…」

P「隠そうと屈んでいたんだが…バレちゃったな。すまんな、こんなものを見せてしまって…」

卯月(プロデューサーさん、すごく辛そう…そうだよね。あんなに突っ張ってたら痛いよね…)

14: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/05/14(水) 19:01:08.50 ID:Uhm4h2qT0
卯月「プロデューサーさん!」

P「ど、どうした?」

卯月「私がプロデューサーさんのを鎮めてあげます!」

P「はぁ!? 卯月、お前何を言っているんだ」

卯月「でもプロデューサーさん、そのまま放置してて痛くないですか?」

P「うっ…ちょっと痛いけど」ギンギン

15: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/05/14(水) 19:02:45.03 ID:Uhm4h2qT0
卯月「プロデューサーさんには感謝の気持ちがいっぱいあります…だからこれは恩返しです」

P「………」

卯月「プロデューサーさん。私の気持ち、受け取ってくれませんか?」

P「…そんなこと言われたら断れないな。頼んでいいかな、卯月?」

卯月「はい! 島村卯月、頑張ります!」

16: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/05/14(水) 19:03:36.26 ID:Uhm4h2qT0
卯月「じゃあズボン脱がしますね」

P「えっ? いいよ、自分で脱ぐから」

卯月「私に任せてください! よいしょ…」

カチャカチャ
するっ…
ぱさぁっ

ぶるんっ!

卯月「わっ! び、ビックリしました…」

P「大丈夫か卯月?」

卯月「はい…思ったより大きくてびっくりしちゃいました」ドキドキ

18: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/05/14(水) 19:05:38.61 ID:Uhm4h2qT0
卯月「えっと…確か舐めるんですよね」ペロッ

ちゅうっ…
ぴちゃっ…
ちゅうちゅう

P「んっ…」ビクッ

卯月(凄い濃い匂い…プロデューサーさんの匂いで私の中が満たされちゃう)

P(どことなくぎこちないな。一生懸命なのは伝わるが…)

20: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/05/14(水) 19:07:47.33 ID:Uhm4h2qT0
P「卯月、こう手で上下に扱いてくれるか?」

卯月「えっ? こ、こうですか?」シュッ

P「そう…そして先端を時折舐めながら…っ!」

卯月「わかりまひた…んぐっ」パクッ

こしこしこし
じゅぱっじゅぱっじゅぱっ
ぬちゅぬちゅぬちゅ!

P「んっ…いい感じだぞ、その調子で…」ビクッ

卯月(プロデューサーさん、すごく気持ちよさそう…うれしいです)

22: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/05/14(水) 19:10:38.72 ID:Uhm4h2qT0
P(ちょっと頭撫でてみるか…)スッ

なでなで…
さらさらさら…

卯月「!」ビクッ

P「すまん卯月。嫌だったか?」

卯月「ちょっとビックリしましたけど…嫌じゃないです、もっとしてもらえますか?」

P「お安い御用だ…」

なでなで
さらさら…

卯月「んっ…♡」

卯月(プロデューサーさんの手…気持ちいいよぉ)

23: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/05/14(水) 19:12:52.47 ID:Uhm4h2qT0
じゅぱっじゅぱっじゅぱっ
ぬちゅぬちゅぬちゅ!

卯月(なんか先端から出てきました…なんでしょうか、これ?)

P「う、卯月…もう出そうだ」ブルッ

卯月「えっ? わ、わかりました!」

ちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱ!
ぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅ!

P「……っ、出すぞ! 卯月!」ビクン

卯月「…っ、あっ!」

びゅくっびゅくっびゅくっ!
びゅーびゅー!
びゅくっ…びゅくっ…
ぴくっ…ちょろっ…

P「~~~っ!!!」ビクンッ

卯月「んぷっ! あっ、すごい熱い…♡」ピチャッ

P(す、すごい出てるぅぅぅ…)

24: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/05/14(水) 19:14:54.72 ID:Uhm4h2qT0

P(…あの日以来、俺は卯月と肉体関係を持つようになった)

P(人目を忍んでは行為にふけっていた…最初はご褒美という名義だったが次第に理由より行為が優先されていった)

P(そんなわけで攻守も逆転してしまい、すっかり俺は尻に敷かれている)

卯月「プロデューサーさん、イッちゃうんですか?」ヌチュヌチュ

P(この尻に敷かれるなら本望だけどな…あ、イクッ)ビュクッ

卯月編 終わり

28: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/05/14(水) 19:19:42.26 ID:Uhm4h2qT0
トイレ行ってきたら次投下

ヒント:ひらがな5文字のアイドル

32: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL) 2014/05/14(水) 19:23:43.38 ID:Uhm4h2qT0

P「お疲れ様です、木場さん」

真奈美「ありがとう。君の期待に添えたかな?」

P「完璧でした。やっぱり木場さんにお願いして正解でした」

真奈美「まったく…ライオンとタイマン企画なんて無茶な仕事を持ってくるプロデューサーは君だけだよ」

P「最初は幸子に持っていこうとしていたんですけど…」

真奈美「いつか幸子君に刺されるぞ…」

33: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/05/14(水) 19:24:43.87 ID:Uhm4h2qT0
真奈美「ところでP君。今日は夜は空いているか?」

P「えぇ…何の予定もありませんけど」

真奈美「だったら私の家にこないか? 夕食をご馳走しようと思うのだが」

P「本当ですか!? ぜひ行きたいです」

真奈美「そうか。なら私は一足先に帰らせてもらうよ。夕食の準備をしなければならないからな」

P「お疲れ様です」

35: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/05/14(水) 19:25:48.92 ID:Uhm4h2qT0
―数時間後、木場邸

<ガチャ

真奈美「おまたせ、さあ上がってくれ」

P「お邪魔します」

P「うわー! どれも美味そうな料理ですね!」

真奈美「料理は得意分野だ。それに今日は大事なお客人を迎えているから気合いを入れて作ったよ」フフッ

P「うれしいです…それじゃ、いただきます!」

真奈美(………ふふっ)ニヤッ

37: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/05/14(水) 19:27:13.23 ID:Uhm4h2qT0
――――
―――
――

P「ご馳走様でした。いやーおいしかった!」

真奈美「お粗末様。これだけきれいに食べてもらえれば作り甲斐もあるものだ」クスッ

P「木場さんのご飯なら毎日食べたいですよ!」

真奈美「そうか…そう言ってもらえるなら嬉しいな。さ、食器を洗ってくるからこちらに渡してくれ」

P「あ、俺がやりますよ?」

真奈美「今日は君はお客様だ。私に任せてくつろいでいてくれ」

P「なんか悪い気もするけど…じゃあお願いします」

38: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/05/14(水) 19:28:36.37 ID:Uhm4h2qT0
真奈美「~♪」ジャー

P(それにしても、エプロン姿の木場さん…すごくそそるな)

木場「lalala~♪」ジャー

P(あの扇情的なヒップライン…引き締まったボディライン。それでいて魅惑のバストを持ち合わせている)

真奈美「It’s a long road…」フキフキ

P(な、なんでこんなに木場さんを意識しちゃうんだ…なんかすごくムラムラするぞ…)

真奈美(さっきから視線を感じるな…そろそろ薬が効いてきた頃か)

39: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/05/14(水) 19:29:56.10 ID:Uhm4h2qT0
P(ダメだダメだ! 木場さんはそういうつもりで俺を招いたわけじゃないんだ。欲情するなんてもっての外だ)ブンブン

真奈美「どうしたんだいP君? そんな首を横に振って」

P「あっ木場さん。洗い物は終わったんですか?」

真奈美「あぁ。それじゃ…始めようか」

P「? 何をですか?」

真奈美「決まっているだろ? 食事後の運動だよ」

P「………へっ?」

真奈美「セックスと言ったほうがわかりやすかったか?」

P(………はあああああああ!?)

41: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/05/14(水) 19:31:17.04 ID:Uhm4h2qT0
P「な、何を言っているんですか木場さん! そ、そんな、セックスだなんて…」

真奈美「何かおかしな所でもあったかい?」

P「お、おかしいですよ! そもそも俺達、恋人じゃないし…」

真奈美「順序が逆転するなんてよくあることさ。それに愛ならこれから育んでいけばいい」

P「そ、そんな…」

真奈美「それに悪いが…君に拒否権はないよ」

P「えっ? ……んっ!?」ビクッビクッ

P(か、体が…痺れて動かない…!?)

どさっ

42: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/05/14(水) 19:32:55.97 ID:Uhm4h2qT0
P「な、何をしたんですか…木場さん」

真奈美「痺れ薬と精力剤をスープに混入させてもらったよ。君はしばらく自分の意志で動くことは出来ない」

P「な…なんで、そんなことを…」

真奈美「…決まっているだろう? 君を私のモノにするためだよ…んっ」チュッ

P「んっ…!?」

ちゅっ…
れろっれろっ
ちゅぱっ…

P(木場さんの舌が侵入してきて…っ!)

43: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/05/14(水) 19:34:44.34 ID:Uhm4h2qT0
れろぉっ…
ちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱ
ちゅうううううう

ちゅぽん!

真奈美「ふふっ…どうだい、私のキスは?」

P「あぁぁ…しゅごいですぅ…」ビクッ

P(き、キスってこんなにすごいのか…ひぃぃ)

真奈美「さてこちらの方は…おやおや。親に似て正直者だね」サスサス

P「あうっ! ぐ、愚息ですみません…」ビクッ

真奈美「…愚息、ねぇ」

44: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/05/14(水) 19:36:32.63 ID:Uhm4h2qT0
じぃぃぃぃっ

ぼろん!

真奈美「どこが愚息なんだい? 立派な息子じゃないか」サスサス

P「あうっ…」ビクッ

むわぁぁっ

真奈美「全くすごい匂いだ…嗅いでるだけでイカされそうだ」クンクン

P「あっ! は、鼻息当てるのやめてください…くすぐったいです!」

真奈美「失礼…ではしゃぶっていこうか」

45: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/05/14(水) 19:37:44.60 ID:Uhm4h2qT0
ちゅうっ…
れろっれろっれろっ
ちゅぅぅぅぅぅ

P「ひっ! そ、そんなに吸わないでっ!」ビクッ

真奈美「ふふっ…いちいち反応がかわいいな」クスッ

真奈美「もっと…もっとイジメたくなっちゃうじゃないか」クスッ

P「…!」ドキッ

P(き、木場さんのこんな妖艶な表情、初めて見た…)

47: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/05/14(水) 19:39:14.57 ID:Uhm4h2qT0
真奈美「…こちらの方も、舐めてほしげに垂れ下がっているな」パクッ

P「あっ! ちょっ、それはだめっ!」ビクッ

ちゅうううっ!
もごっもごっ
むにむにむに…

P(た、玉をすわれてるうううう)

P「あひぃっ! し、刺激が強すぎます!」ビクッ

真奈美「ここは嬉しそうにいきり立っているが?」シュッシュッ

P「あうう…」

しゅっしゅっしゅっしゅっ!
じゅぷっじゅぷっじゅぷっ!
むにむに…

48: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/05/14(水) 19:41:13.99 ID:Uhm4h2qT0
P(敏感なところ刺激されて)

真奈美「んっ…んぐっ♡」

じゅるじゅるじゅるじゅる!
ぐぽっぐぽっぐぽっ!
さわさわさわさわ

P(木場さんに征服されてる…っ!)ビクッ

真奈美「ふふっ…イキそうなのか? 出していいぞ」

P(犯されて…いくううううう!)

びゅくっびゅくっびゅくっ!
びゅーっびゅーっ!
びゅるっ…びゅるっ…

真奈美「んっ! ん…んぐっ♡」ゴクン

P「あ…あぁぁぁぁぁ…」

P(い…イカされたあああああ)ビクビクッ

49: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/05/14(水) 19:44:23.42 ID:Uhm4h2qT0
真奈美「ふふっ…さぁ、心の準備はいいかい?」

P「…いいですよ、どうぞ」

くちゅっ…

P(何もしてないのに濡れそぼってる…)

ぐぐっ…
ずにゅにゅにゅ!

真奈美「っ…あっ!」ビクン

P(せ…狭い…木場さんが目一杯締め付けてくる…)

ずにゅ…ずにゅ…
ぐっぷ…ぐっぷ…

50: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/05/14(水) 19:46:15.63 ID:Uhm4h2qT0
ずにゅっずにゅっずにゅ
ぐっぷぐっぷぐっぷ
くちゅっくちゅっ!

真奈美「んっ…なぁP君。薬を服用したのは君だけだと思っていたか?」

P「…えっ?」

真奈美「実は私も…媚薬を使っていたんだ…んっ♡」

P「!」

P(だからこんなに乱れてるんだ…木場さん、そこまで俺のことを…)

ぬちゅぬちゅぬちゅ
ぱちゅんぱちゅんぱちゅん!

真奈美「あっ…くあぁっ!」ガクン

P「えっ…木場さん?」

真奈美「す、すまない…先にイってしまったようだ…♡」ビクッ

51: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/05/14(水) 19:47:12.46 ID:Uhm4h2qT0

P(…ん? あれ、体が動く?)

ぐいっ
ぐっぱっぐっぱっ

P(これなら十分動けそうだ)

P「…そぉーれっ!」グイッ

どすん!

真奈美「うわっ!? P君、どうしたんだい?」

P「こっからは俺が動きますよ、木場さん。いや…」

P「…真奈美さん」ボソッ

真奈美「!」ビクッ

53: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/05/14(水) 19:50:37.34 ID:Uhm4h2qT0
じゅぷっじゅぷっじゅぷっ!
ずりゅずりゅずりゅ
くりくりくりっ!

P「真奈美さん…真奈美さんっ!」

真奈美「んっ! そ、そんなぁ、耳元で囁くなぁ♡」ビクッ

P「真奈美さんの弱点をまた一つ知っちゃいましたよ…」ハムッ

真奈美「ひゃぁっ! み、耳を舐めるなぁ」ビクッ

P(俺は弱点を徹底して責めるタイプなんだよなー)

じゅぷっじゅぷっ!
ぐぷっぐぷっぐぷっ
ちゅううううっ…

54: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/05/14(水) 19:53:55.08 ID:Uhm4h2qT0
P(木場さんの弱点は二つ。耳と…女の子扱いされること)

じゅぷっじゅぷっ
ずんっずんっ

P(どちらかと言えばカッコいい女性。それは昔からだったのだろう)

真奈美「あっ…やぁ…ん!」

P(いつしか女の子扱いされることなく大人の女性になってしまった…)

真奈美「あうっ…あ、あぁぁぁぁ!」ビクン

P(でも女の子らしい扱いを心のどこかで求めている…俺がしてあげますよ、木場さん!)

P「真奈美…最高にかわいいぞ!」

真奈美「!」ビクンッ

P「真奈美…出すぞ! 受け止めてくれ…っ!」

真奈美「だ、だしてぇ! ぜんぶ、わたしのなかにぃ♡」

55: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/05/14(水) 19:56:19.83 ID:Uhm4h2qT0
 
びゅくっびゅくっびゅくっ!
びゅーっびゅくっびゅく!

P「~~~っ!」ビクン

真奈美「ああああ! あ、いくぅぅぅぅ♡」ビクビクッ

―――――――
――――――
――――
――

真奈美「…薬を盛ったこと、怒っているか?」

P「いや、全然。おかげさまでカワイイ木場さんが見れましたから」ニコッ

真奈美「…もう真奈美とは呼んでくれないのか?」

ぎゅむっ!

P「…いくらでも呼んであげるよ、真奈美」チュッ

真奈美「あっ…んっ♡」

P(俺の担当アイドルはカッコよくて、こんなにもカワイイ)

真奈美編 終わり

57: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL) 2014/05/14(水) 20:01:16.24 ID:Uhm4h2qT0
さて次回予告
しまむらうづき
   ↓
きばまなみ
   ↓
?????

書くアイドルは決まってるけどまだ書けてない
11時がリミットだと思ってください。それ以降は寝落ちです

86: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/05/14(水) 22:43:54.59 ID:Uhm4h2qT0
P「ふんふんふふーん♪」

P(今日は珍しく早く仕事が終わった。そして明日は完全休養。俺は久しぶりにレンタルビデオ店へ足を運んだ)

P(目的は…アダルトビデオのレンタルだ)

87: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/05/14(水) 22:45:28.64 ID:Uhm4h2qT0
P「ここしばらく性欲発散出来てなかったからな…」

P(プロデュース業の忙しさは尋常ではない。それ故に性欲も溜まる。だがそれはアイドルを襲っていい免罪符にはならない)

P(なので自分で処理する…そのためのオカズ調達である)

P(その調達も大収穫に終わり、あとは家に帰るだけである)

P「いやー今日は捗りそうだな…」

美優「あっ…Pさん、今帰りですか?」

P(なんでこうも遭遇するかなぁ…)

88: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/05/14(水) 22:46:34.10 ID:Uhm4h2qT0
P「ええ。仕事も終わりましたので今帰宅途中です」

美優「そうでしたか…あの、Pさん」

P「ん? どうしました」

美優「迷惑でなかったら…私が夕食を作りに行ってもいいですか?」

P「えっ!? そ、そんなの悪いですよ。美優さんに迷惑がかかります」

美優「でもPさん…一人暮らしでまともな食事をしているんですか?」

P「うっ! そこを突かれると痛いな…」

89: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/05/14(水) 22:47:23.79 ID:Uhm4h2qT0
美優「それに…迷惑なんかじゃないです。私の料理でPさんが喜んでくれるなら私は幸せです」

P「美優さん…」

美優「Pさん…だめですか?」ウルッ

P(こんなの断れるわけがない…)

P「美優さん、お願いしてもいいですか?」

美優「…はいっ! 私、必要なものを家に取りに行ってきますね?」

P「じゃあ俺は先に家に帰っておきますね」

91: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/05/14(水) 22:48:28.15 ID:Uhm4h2qT0
―数十分後

ピーンポーン

<ガチャ

P「どうも。上がってください」

美優「お邪魔します…」

P「ん? 結構大きい荷物ですね。食材のほかに何か入っているんですか?」

美優「えぇ…色々と持ってきたいものがあったので」

P「言ってくれれば迎えに行きましたよ?」

美優「大丈夫ですよ…Pさんも、部屋を片付けてたりしてたんじゃないですか?」

P「ばれてましたか」テヘッ

美優「普段から片付けておかないとだめですよ?」クスッ

92: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/05/14(水) 22:50:18.32 ID:Uhm4h2qT0
P「どんな料理を作ってくれるんですか?」

美優「お野菜を中心のメニューで作りたいと思います。Pさん、あまり野菜食べてないと思うので…」

P「その通りですね。最近あまり野菜食べてませんね」

美優「だめですよ? 身体壊しちゃいますよ…」

P「ははっ…面目ないです」

美優「じゃあ作ってきますので待っていてくださいね?」

93: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/05/14(水) 22:51:27.07 ID:Uhm4h2qT0
 
美優「Pさん、ご飯出来ましたよ」

P「ホントですか? おおっ! これは凄い」

美優「ロールキャベツとシチューと温野菜です」

P「おいしそうだな…よくこれだけ作れましたね」

美優「圧力鍋を持ってきたので煮込む時間は短縮できるんですよ?」

P「なるほど…それじゃ、いただきます!」

美優「召し上がれ♪」

94: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/05/14(水) 22:52:20.23 ID:Uhm4h2qT0
P「ごちそうさまでした。いやー! こんな美味しい夕食は久しぶりですよ」

美優「ふふっ…そういってもらえると嬉しいです」

P「あ、食器は水に漬けて置いてくれればいですよ? 俺が明日洗うんで」

美優「それじゃPさんに悪い気もしますけど…いいですか?」

P「えぇ。それと、送り届ける準備しますね」

だきっ

美優「Pさん…私、今日は帰りたくないです」キュッ

P「えっ…?」

95: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/05/14(水) 22:53:36.84 ID:Uhm4h2qT0
美優「Pさんと一緒に居たいんです。私…寂しいんです」

P「え? え?」

美優「Pさん…今日だけでも、泊まっていっちゃダメですか?」

P(そ、そんなの断れない…あぁ、押しに弱すぎるぞ俺…)

P「さ、さびしいならショウガナイデスヨネ。イイデスヨ…」

美優「…! はい、ありがとうございます!」パァッ

P(あぁ美優さんのその笑顔…すごく素敵だ)

97: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL) 2014/05/14(水) 22:56:38.62 ID:Uhm4h2qT0
P「それじゃ俺お風呂のお湯入れてきますね?」

美優「いいんですか? 私やりますよ?」

P「これくらいは自分でしますよ。美優さんはテレビでも見ていてください」

美優「それじゃあ…お願いします」

美優(Pさんは…よし、お風呂場に行った)

ごそごそ…

美優(確かこの辺に…レンタルの袋があったはず…)

98: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/05/14(水) 22:58:22.02 ID:Uhm4h2qT0
ごそごそ…
がさっ!

美優「あった! 中身は…」

がさがさがさ…
すっ

美優「…うん、予想通り」

美優(中身はエッチなビデオ…それも女教師モノ)

美優(ちひろさんがくれた情報通りだった…一応再生もしてみましょうか)

<バタン

P「美優さん、今お湯を入れ始めたん………で」

美優「あっ」

99: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/05/14(水) 23:00:00.70 ID:Uhm4h2qT0
P「み、美優さん! それは…」

美優(み、見つかっちゃいました…)

P(隠しておいたはずなのに!?)

美優「Pさん? 私は別に怒っていませんよ?」

P「えっ?」

美優「男性はこういうのを見たくなると知っていますから…」

P「そ、そうですか…」

美優「でも、これで処理しようとするのは感心しません」

P「で、でも!」

美優「Pさん。ちょっと待っててくださいね?」

P「あっはい」

美優「ガマンできずにヌいちゃダメですよ?」メッ

P(お、おれはいったいなにをされるんだ?)ダラダラ

100: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/05/14(水) 23:01:36.66 ID:Uhm4h2qT0
<ガチャ

美優「Pさん、お待たせしました」

P「あ、美優さ………ん!?」

美優「ど、どうですか? 似合いますか?」

P(お、お、女教師のコスプレ!?)ドキッ

P(黒をベースにタイトに纏め上げられていて実にセクシー…勿論黒タイツも装備している)

P「す、すごく、魅力的です」

美優「そうですか…そういってもらえると嬉しいです」

101: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/05/14(水) 23:02:40.77 ID:Uhm4h2qT0
P「で、でも。どうしてそんな恰好を?」

美優「…Pさんの望みを叶えるためです」

P「俺の…望み?」

美優「Pさんは私たちのために頑張ってくれてます。でもPさんは私たちに見返りを求めようとしません…」

P「それがプロデューサーの仕事ですから」

美優「だから、こうやって行動に移したんです。Pさんの欲求、私が満たしてあげます」

102: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/05/14(水) 23:03:54.25 ID:Uhm4h2qT0
P「そ、それじゃ失礼…」

美優「めっ! ですよ?」パシッ

P「えっ!? ど、どうして…」

美優「今日はPさんは私にされるがままでいてくださいね?」

P「えっ…」

美優「だってPさん…」

美優「女教師を好きなように犯すんじゃなくて、女教師に好きなように犯されるのが好きなんですよね?」

P(………な、なんで俺の性癖ばれてるの!?)

103: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/05/14(水) 23:07:31.40 ID:Uhm4h2qT0
P「そ、ソンナワケナイジャナイデスカー」ドキッ

美優「…ふーん、しらばっくれるんですね?」

P「さぁー?」

ふぅぅぅぅぅっ!

P「ひうっ!?」ビクッ

P(み、耳に息を!?)

美優「じゃあ、Pさんの身体に聞いちゃいますね?」クスッ

P(俺は…耐えられるのか?)

104: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/05/14(水) 23:09:19.77 ID:Uhm4h2qT0
美優「Pさん…」

ちゅうっ…
れろっれろっ…
ちゅぱっ…ちゅうううっ

P「あ、あぁぁぁ…」ビクッ

P(く、首筋を舐められてる…)

美優「シャツもヌギヌギしましょうねー」

ぷちっ…ぷちっ…
ぱさぁっ

美優(…Pさんの胸板、結構たくましい…)ドキッ

美優「Pさん? もう乳首たっちゃってますね?」クスッ

P「あっ…ごめんなさい」

美優「お胸の周り、なぞっちゃいますね」ススス

105: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/05/14(水) 23:10:29.52 ID:Uhm4h2qT0
つー…
つつつつつ…
さわっ…さわっ…

P「っ!」

P(触り方が気持ちいい…けど、肝心なところはスルーされて…)

P「ぁ、美優さん…」

美優「どうしました?」

P「そ、その…ち、ちくびも…」

美優「…ハッキリ言いなさい! どうされたいの!」

P「ひっ!? ち、乳首も触ってください!」ビクッ

美優「よろしい…それじゃ、触りますね」サワッ

106: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/05/14(水) 23:11:38.58 ID:Uhm4h2qT0
くりっ…くりくり…
きゅっきゅっ!
こりっ…こりこり…

P「あぁぁぁっ…」ビクッ

P(美優さんに強い口調で言われて…興奮してる、俺)

美優「ん…私も脱ぎますね」

ぷちっ…
しゅるっ…ぱさっ
ぷるんっ!

P(の、ノーブラ!)

美優「こうやって…お互いの胸を擦り合わせて…」

107: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/05/14(水) 23:12:57.77 ID:Uhm4h2qT0
くりっくりっ!
こりっこりっ!
くりくりくりっ!

美優「私の乳首も…こんなに勃っちゃってるのわかります?」

P「あっ…すごい…」

美優「んっ…あんっ♡」

P(も…もう辛抱ならん…)ビクッ

P「み、美優さん…」

美優「はい、どうしましたか?」

P「そ、その…俺の…」ボソボソ

美優「…Pさん? 人にモノを頼むときは、はっきり言わなきゃだめですよ?」

P「お、おれの…」

P(言えない! 恥ずかしくて言えない!)ブンブン

108: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/05/14(水) 23:14:21.34 ID:Uhm4h2qT0

美優「…『ボクのおちんちんをシゴいてピュッピュさせてください』って言えば、シてあげますよ?」

P「えっ…」

美優「さぁ…Pさん?」クスッ

P(そ、そんな…そんなこと言ったら、俺は…もう戻れなくなる!)

美優「…Pさん? ハッキリしない子は、私嫌いですよ?」

P(俺は―)

109: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/05/14(水) 23:15:50.92 ID:Uhm4h2qT0

P「ぼ…ボクのおちんちんをしごいて、ピュッピュさせてください!」

P(い…言ってしまった…あぁぁぁ)

美優「…はい、よく言えました! それじゃ、ご褒美をあげますね?」

かちゃかちゃ…
じいいいいいっ
するっするっ…

びんっ!

美優「すごい…こんなに逞しいなんて」

P「美優さん…もう我慢できないです!」

美優「………んー」

110: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/05/14(水) 23:17:16.01 ID:Uhm4h2qT0

ふぅぅぅぅっ!

P「んんんんっ!?」ビクビクッ

美優「でもPさんが可愛いから…イジメたくなっちゃいました」クスッ

P「そ、そんな…」

P(さっきから焦らされて気が狂いそうだ! もう限界だよ!)

P「お願いします! イかせてください!」

美優「…ふふっ、必死になっちゃって可愛いですね。冗談ですよ、ちゃんとイかせてあげますからね?」

111: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/05/14(水) 23:18:54.86 ID:Uhm4h2qT0
ちゅうっ…
ちゅぱっちゅぱっちゅぱっ
さすさすさすさす!

P「あ…あぁぁぁぁぁ」ビクッ

P(溜まってた上に…焦らされて…感度が凄いことになってる!)

美優「ん…あむっ…じゅる♡」

P(美優さんの舌づかいも)

しゅっ…しゅっ…
ぐりぐりぐりっ
しゅっしゅっしゅっ!

P(繊細な指使いも)

美優「んぷっ…ふぅぅぅぅっ♪」

P「んんんっ!」ビクッ

P(息遣いも、敏感に感じてしまう!)

112: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/05/14(水) 23:21:17.01 ID:Uhm4h2qT0
ぬちゅぬちゅぬちゅ!
ちゅぱっちゅぱっちゅぱっ
ぐぷっぐぷっぐぷっ!

P「――ぁ」ブルッ

美優「Pさん…イきそうなんですか? ぴゅっぴゅしちゃうんですか?」

P「イきそう…です」

美優「イっていいですよ? ほら…」

しゅっしゅっしゅっ!
ぐりぐりぐりっ!

P「あ、あぁぁぁぁぁ!」ビクビクッ

美優「ほら、イキなさい!」

びゅくっびゅくびゅくっ!
びゅーびゅーびゅー!
びゅくっ…びゅくっ…

P「~~~っ!!」ビクビクッ

美優「んあっ! ん…すごい匂い…♡」ゴクン

114: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/05/14(水) 23:23:22.16 ID:Uhm4h2qT0
美優「Pさん? まだ終わりじゃありませんよ?」

P「へ、へっ?」

美優「私も満足させてください…んっ」

しゅるっ…
ぱさっ…

ゴトン!

P「え、えええっ!」

P(ば、バイブ突っ込んでたのか…)

美優「ふふっ、ビックリしましたか?」

P「美優さんが…そこまでエッチだなんて…」

116: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/05/14(水) 23:24:36.98 ID:Uhm4h2qT0
美優「…Pさんは一つ、勘違いをしています」

P「………へっ?」

美優「私は…決して清楚な女なんかじゃありませんよ」

くちゅっ…

美優「私は…」

P「あっ…」

ずにゅずにゅずにゅ!

美優「私は…淫らな女なんですよ…っ♡」

117: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/05/14(水) 23:25:34.10 ID:Uhm4h2qT0
ずちゅずちゅずちゅずちゅ!
ぱんっぱんっぱんっぱんっ!

P「あっ…あぁっぁぁ」ビクッ

P(美優さんの中…すごいトロトロ…溶かされそうだ)

美優「Pさん…興奮してますか?」

P「んっ…」

美優「淫らな女に征服されて、興奮してますか?」

P「興奮してます! 俺は…美優さんに良いようにされて興奮してます!」

美優「クスッ…よく言えました」

118: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/05/14(水) 23:27:00.50 ID:Uhm4h2qT0
ぐちゅっぐちゅっぐちゅっ!
ぱちゅんぱちゅんぱちゅん!

P「…あぁっ」ビクッ

美優「んっ…Pさん、イキそうなんですか?」

P「出ます…美優さん、出そうです…」

美優「出しなさい…っ、全部、私の中に…っ♡」

びゅくっびゅくっびゅくっ!
びゅるびゅるびゅる!
びゅーっ…びゅーっ…

P「っ、ああああああっ!」ビクビクッ

美優「~~~っ♡」ビクッビクッ

P(美優さんに…犯されてイったあぁぁぁぁ…)

119: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/05/14(水) 23:28:34.12 ID:Uhm4h2qT0
―――――――
―――――
―――

シャー
ごしごしごし

美優「お加減はいかがですか?」

P「あっ…ちょうどいいです」

美優「それはよかった…」フフッ

美優「…Pさん」

P「はい?」

美優「今の私も、さっきの淫らな私も…どっちも好きですか?」

P「…どっちも、大好きですよ」

美優「!」

P「もう美優さん無しでは生きていけませんよ。よろしく…お願いしますね?」

美優「はいっ! 不束者ですが…よろしくお願いします」

美優編 終わり

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