由比ヶ浜「ヒッキーって親子丼好き?」八幡「あ?」

やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。

見たいSSカテゴリーは??

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1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/08/19(土) 10:41:20.31 ID:T/F2E+WP0
八幡「別に嫌いじゃあないが」

由比ヶ浜「ほ、ほんと!?ヒッキー///」

八幡(なんで顔が真っ赤なんですかねこの子は)

八幡「ってか、嫌いな奴なんているのか?俺は聞いたことないが」

由比ヶ浜「そ、そうなんだ・・・・」

由比ヶ浜(やっぱ好きなんだ///)

由比ヶ浜「やっぱり男の子はそうなのかな?」

八幡「まあ、男は大体好きだろうな。嫌いな奴はまずいないと思う。特に、男子高校生なんて飢えてるといってもいいぐらいだからな」

由比ヶ浜(う、飢えてる///)

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1503106880


2: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/08/19(土) 10:42:14.50 ID:T/F2E+WP0
由比ヶ浜「わ、若いのと、じゅ、熟したものの両方をた、食べたいってこと?」

八幡(熟したもの?まあ、卵は言いようによっては若いだろうし、鶏肉も熟成させると、旨味が増す……ってことか?)

八幡「まあ、そうだろうな。たいていの場合は量も多いし、じっくり味わえるに越したことはないしな。」

由比ヶ浜(あ、味わうって/// あたしの身体をってことだよね……////でも、あたしだけのじゃなくて、お母さんの身体もってことだから……)

八幡(だからなんで顔赤いんですかねこの子は)

3: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/08/19(土) 10:44:02.61 ID:T/F2E+WP0
由比ヶ浜「で、でも!や、やっぱりちょっと残酷っていうか、あ、あたし、そういうの良くないことだと思うな!」

由比ヶ浜(あ、あたしだけじゃダメなの?ヒッキー……)

八幡「お前……残酷なんて言葉よく知ってたな……」

由比ヶ浜「そのくらいわかるし!ヒッキーあたしのこと馬鹿にし過ぎだからぁ!!」

八幡「だまらっしゃい。この天然ビッチ。そんな頭の軽そうな服装をしておいてビッチでないなんて言わせないわ、由比ヶ浜さん」

由比ヶ浜「それゆきのんの真似!?結構似てるし、っていうかヒッキーマジキモイ!!」

八幡(どっちかというとガハラさんのつもりだったんだがな。ま、こいつにわかるわけないか)

由比ヶ浜「そ、それじゃわ、若いほうだけじゃダメなの?」

4: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/08/19(土) 10:44:43.73 ID:T/F2E+WP0
八幡「いや、それじゃ、カツのないカツ丼と同じじゃねえか」

由比ヶ浜「」

5: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/08/19(土) 10:46:17.29 ID:T/F2E+WP0
由比ヶ浜「か、カツのないカツ丼……」

由比ヶ浜(お、お母さんの方がメインであたしはおまけってこと……?ひ、ひどいよヒッキー……)

八幡「いやだって、そうじゃね?」

八幡(抜いてる要素としては同じだよな)

由比ヶ浜「若いほうだけじゃ、ヒッキーは満足できないの?」

由比ヶ浜(あたしだけじゃダメなの……?ヒッキー………?)

八幡「別に嫌いってわけじゃあないが……まあ物足りないよな」

八幡(鶏肉なしの親子丼って卵丼?っていうのか?でも鶏肉はやっぱほしいな)

由比ヶ浜「そ、そうなんだ…」

由比ヶ浜(物足りないって言われた……)ガーン

6: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/08/19(土) 10:51:46.44 ID:T/F2E+WP0
由比ヶ浜「」

八幡「だ、大丈夫か由比ヶ浜、さっきから顔が赤くなったり、青くなったりで忙しいぞ…?」

由比ヶ浜「そ、そんなことないし。ちょっと最近顔色が変わりやすくなっちゃってるだけだもん」

八幡「どんな奇病だよそれ…」

由比ヶ浜「病気とかじゃないし!そ、そう、体質なの!体質!」

八幡「いや、そっちの方がヤバいだろ。具合悪いんなら、無理すんな。今日は、部活休んだらどうだ?」

由比ヶ浜「そういわれたらなんか頭痛い気がしてきたかも…」

八幡「そうだろうそうだろう。ほら、はよ帰れ。雪ノ下には言っといてやるから」

八幡(これぞハチマン真剣奥義、暗黒催眠。ハチマンと話した者は体調不良になる。昔、俺と話した奴が本当に次の日休んで、ばい菌扱いがひどくなったんだよな…)ドヨーン

由比ヶ浜「?」

八幡「どうした?帰らないのか?」

由比ヶ浜「か、帰るし…じゃ、じゃあまたね…ヒッキー…」フラフラ

八幡「ん、またな」

八幡(俺も部室いくか)スタスタ

7: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/08/19(土) 10:52:48.74 ID:T/F2E+WP0

八幡「うーっす」ガララ

雪ノ下「比企谷くんは姉妹丼が好きなのかしら」

ハチマン「」

8: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/08/19(土) 10:53:39.23 ID:T/F2E+WP0
八幡「ゆ、雪ノ下………?」

雪ノ下「あら、ヒキガエル君こんにちは。相も変わらず死んだ魚のような目をしているのね。あなたの性根と一緒だわ、わたしの身体は確かに魅力的かもしれないけれど、そのいやらしい視線を向けるのはやめてもらえないかしら。鳥肌が収まらないわ」

八幡「視線だけで鳥肌が立っちゃうとかやめろ、黒歴史が蘇っちまうだろうが」

八幡(聞き間違えか?)

雪ノ下「事実を言っているだけよ。何をどうしたらこんなに目が腐ってしまうのかしら。医学的に解明することは出来ないにしても、もう改善の余地はないのかしら。あ、でももしそうなってしまったら、もう比企谷君ではないのかもしれないわね」

八幡「こくんとかわいく首かしげながら、毒吐いてんじゃねえよ。不覚にもかわいいとか思っちまっただろうが、目の腐ってない俺は俺じゃないのかよ」

八幡「っていうか死んだ魚のような目をしてるのは、某銀髪系主人公だから。ぼっちと対極の存在だから」

八幡(あんな超絶リア充と一緒にしないでください、死んでしまいます)

9: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/08/19(土) 10:54:39.54 ID:T/F2E+WP0
雪ノ下「あら、本当ね。同じ目の腐り方なのに、どうしてこんなに違うのかしら。比企谷君だからなのかしら」

八幡「俺が比企谷で悪かったな」

雪ノ下「否定はしないわ」

八幡「……あれ?」

雪乃「?」

八幡「お前、もしかして銀魂知って―――――」
雪乃「なんの事かしら、銀魂?金玉なら一般教養として知っているのだけれど。土銀が至高とか、ノーマルカップリングならやっぱり銀神が王道だとか、全く興味を持つことも出来ないわ。わたしが毎週テレビの前で全裸待機しているなんてあるはずがないでしょうそもそも比企谷くんがそんなことを言い出すから脊髄反射でそんなことを言ってしまっただけなのに鬼の首でも取ったようにそこばかり攻めてくるのは卑怯というものでしょう。あ、そもそも比企谷くんは卑怯者だったわね、目も腐っているし、理系科目はからきしだものね」

八幡「お前…動揺するとまくしたてる癖何とかしたほうがいいぞ。というか、最後のはただただ俺をけなしてるだけだろうが」

八幡(最初の方に聞こえた言葉はなかったことにしよう)

10: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/08/19(土) 12:21:54.39 ID:T/F2E+WP0
雪乃「……そんなことよりもあなたに聞きたいことがあるのよ」

八幡「あ?なんだよ急に」

11: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/08/19(土) 12:22:26.84 ID:T/F2E+WP0

雪ノ下「比企谷くん、あなた、姉妹丼は好きかしら?」

八幡「」

12: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/08/19(土) 12:23:43.46 ID:T/F2E+WP0
八幡(聞き間違いじゃなかったあああああああっ!!!なにいきなり言い出しちゃってるんですかねこの子は)

雪ノ下「どうして固まってしまったのかしら、ちゃんと答えて頂戴」

八幡(落ち着け比企谷八幡。こういう時は努めて冷静に、冷静に対処するんだ)

八幡「い、いや…ななな何のことだかわかりませんねえ」

八幡(思いっきりどもったあああ)

雪ノ下「あら、意味が分からないの?変態谷くんはこういうことに関する知識は人並み以上にあるものだと思っていたけれど。本当にわからないのかしら」

八幡「さ、さあ?俺にはわからないな」

八幡(やばい頭まわってない)

雪ノ下「わからないのなら教えてあげるわ。姉妹丼というのは、姉妹が、同性の男性と性的な関係を持つこと、或いは、それらを描写したものの事を指すのよ」

八幡(そうですよね、他に意味なんてないですよね)

雪ノ下「性的関係を持つというのは、平たく言えばセッ――」「ちょっ、待て待て待て!!!」

雪ノ下「なによ、比企谷くん」

八幡「皆まで言わなくてもわかるから、わかったから」

雪ノ下「あら、そう?わかってくれてうれしいわ」

13: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/08/19(土) 12:25:20.23 ID:T/F2E+WP0
雪ノ下「それで、どうなの?」

八幡「どうって何が」

雪ノ下「姉妹丼。好きなのでしょう?」
八幡「お前は一体なんで急にそんなことを聞くんだ?」

雪ノ下「興味本位、というやつよ。キモヶ谷君が私たち姉妹に対して、そういう劣情を催していたら、危険でしょう?しっかりと把握して、しかるべき対応を取らなければいけないと思っただけよ」

八幡「いや、キモヶ谷ってなんだよ、キモヶ谷って。心配しなくても何もしねーよ。お前はともかく雪ノ下さんなんて、女としての対象にすらならん」

八幡(雪ノ下姉妹の姉妹丼、ちょっといいと思ってしまったのは秘密だ)

雪ノ下「それは遠回しな告白と受け取っていいのかしら」

八幡「なんでそうなる」

雪ノ下「私なら性的な対象になるのでしょう?」

15: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/08/19(土) 14:11:32.76 ID:T/F2E+WP0
八幡「……」

雪ノ下「あら、そういう意味ではなかったのかしら。でも、そういう風に取られてしまってもおかしくないような発言だとは思うのだけれど」

八幡「い、いや、確かに今のは俺が悪かった。誤解させてすまなかった」

雪ノ下「好きでもない相手にそういうことを言うと、勘違いさせてしまうわよ?あなた自身が、それは一番わかっているのではないのかしら」

16: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/08/19(土) 14:12:42.16 ID:T/F2E+WP0
八幡「いや、だから、それは悪かったって」

雪ノ下「謝って済む問題ではないでしょう。一度言葉にしてしまえば、もうそれは元には戻らないのよ?私の心を動かしておいて、誤解させてしまったの一言だけで許されるとでも?そんなことをしているからゴミヶ谷君なんて言われてしまうのよ」ギュウ

八幡「お、おい雪ノ下?」

八幡(そっと手が握られる。彼女の白い手は小さくて暖かく、安心感を与えてくれる)

雪ノ下「でも、そういうゴミヶ谷くんなところも」

八幡(雪ノ下はまっすぐに俺を見る。きめ細やかな白い肌に、楚々とした瞳、ぷっくりと膨らんだ桜色の唇が近づいてくる)

17: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/08/19(土) 14:13:45.90 ID:T/F2E+WP0

雪ノ下「嫌いじゃないわ」チュッ

八幡「ひうっ」ゾクッ

18: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/08/19(土) 14:14:29.04 ID:T/F2E+WP0
雪ノ下「その反応はショックなのだけれど」

八幡「いいい今お前何を!!?」

雪ノ下「なにって、分からないの?キスをしたのよ?」

八幡「い、いやお前そういうことを聞きたいんじゃなくってだな」

八幡「その…な、なんでキスを?」

雪ノ下「女の子の口から言わせる気?」

八幡「」

19: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/08/19(土) 14:30:25.77 ID:T/F2E+WP0
雪ノ下「ここまでしないとダメだとは、流石に思っていなかったのだけれど。あなたが、気付かないのがいけないのよ?こんな手段を使う羽目になってしまったことも、初めてがこんな形になってしまったのも、全部全部あなたの所為なのだけれど!!!」

八幡「わ、悪い…」

八幡(なんで俺が謝ってるんだ?)

20: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/08/19(土) 15:19:05.15 ID:T/F2E+WP0
雪ノ下「全く、本当に呆れるわ。これだから比企谷君は…」

八幡「だから、誰が比企谷だ、ってあれ?ちゃんと今呼んだよな」

雪ノ下「あたりまえでしょう。それより早く答えてくれないかしら、もう時間もあまりないのだから」

八幡「え、時間がないってどういう「早く答えてほしいのだけれど!!!」

雪ノ下「20秒以内に言いなさい。20、19、18、17、16」

八幡「カウントが終わるまで答えなかったらどうなるんだ?」

雪ノ下「生まれてきたことを後悔する羽目になるかもしれないわね」ニッコリ

八幡「」ゾク

雪ノ下「13、12、8、7、6」

八幡「ちょっ、今数字とんだだろ」

雪ノ下「5、4、3」

八幡「無視かよ!!わかった、好きです、俺は姉妹丼が好きです!!好きだから頼むからカウントやめてえええええ!!!」

雪ノ下「2、1、チッ、惜しいとこだったわね」

21: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/08/19(土) 15:20:28.36 ID:T/F2E+WP0
八幡「惜しいとこだったってなんだよ…ってか今舌打ちしただろ」

雪ノ下「舌打ち?何の事かしら」

八幡(なんかすっげえ疲れたんだけど)

雪ノ下「もういいわ、返事はもう聞きました。あなたは姉妹丼が好き。それでいいのよね?駅前のホテルで姉さんが待っているから、今からそこに向かうわよ」

八幡「え、ちょっとまっ――――」ガシ

八幡「へ?」

黒服s「Yeah!」

八幡「」

八幡「いやああああああああああああっ!!!」ズルズル

雪ノ下「ええ、駅前のホテルまで。お願い」

雪ノ下「由比ヶ浜さん、あなたには比企谷君は渡さないわよ」

22: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/08/19(土) 15:27:08.03 ID:T/F2E+WP0
終わり。

陽乃さん編とかエロパートとか書こうと思ってたけど、時間足りなさそうだからやめとく。

題名は拾いものなんだけど今読み返したら意味わかんないじゃん…

即興だから文章変かもしれないけど許して。

36: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/08/20(日) 00:00:25.89 ID:G8v1jNcT0
―――駅前某ホテル――――

陽乃「で、連れてきてくれたんだ。雪乃ちゃん、さっすがー。よくできた妹をもってお姉ちゃんは幸せだよ」

雪乃「別に姉さんのためではないわ。この男が、姉妹丼が好きだというから、連れてきただけよ」

八幡「ん―――!!ん―――――!」ガタガタ

37: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/08/20(日) 00:01:13.31 ID:G8v1jNcT0
陽乃「ふうん…そうなんだ。それにしては、随分と暴れているようだけど?」

雪乃「そんなことないわよ、ねえ、比企谷君?」

八幡「ん―――!!ん――!!ん―――っ!!!」フルフル

八幡(俺は今ホテルの一室で、後ろ手に拘束され、雪ノ下姉妹に見下ろされている。口には猿轡がかませられており、声を出すことが出来ない)

38: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/08/20(日) 00:01:54.08 ID:G8v1jNcT0
陽乃「思いっきり首振ってるけど」

雪乃「この男は恥ずかしがっているだけなのよ、ねえ?比企谷君?」ゲシッ

八幡「んぐっ!んうっ!!」

八幡(白く長い脚が、俺の太ももを軽く踏む。股間に近いところを、そのままそっと脚で撫でまわされると八幡の八幡に血がたぎってくる。やだ、変な声でちゃう、八幡いけない子になっちゃう)

八幡(って変な子芝居やってる場合か。本当にやばいんじゃないのかこれ。どうしようどうしようどうしよう)

39: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/08/20(日) 00:21:52.62 ID:G8v1jNcT0
雪乃「ほら、聞いたでしょう?姉さん。今の比企谷君の声。これが恐怖に怯えている人間の声だと思うのかしら?この男は、こうされて喜んでいるのよ」

陽乃「確かに、今の声はちょっと感じてるように聞こえちゃったけど…っていうか、いい加減、口の布外してあげたら?比企谷君、苦しそうだよ?」

雪乃「それもそうね、忘れていたわ、ヒキガエル君は、実は人間だったものね。いつもまともに言葉なんて話さないから、違和感に気が付かなかったのよ。ごめんなさい」スルスル

八幡「ぷはあっ!!お、おい雪ノ下、こんなことして、どういうつもりだ」

40: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/08/20(日) 00:22:21.90 ID:G8v1jNcT0
雪乃「あなたの希望に応えてあげようとしているだけなのだけれど。何か不満かしら」

八幡「い、いや、希望ってなんだよ。俺はそんなこと望んでな―――んぐっ」チュッ

雪乃「余計なことを言うのはこの口かしら」ペロペロ

41: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/08/20(日) 00:23:51.12 ID:G8v1jNcT0
果たしてこんなんでいいのだろうか。
そもそも初SSだし、エロいのなんかそんなに読んだこともないからわからん。


元スレ
タイトル:由比ヶ浜「ヒッキーって親子丼好き?」八幡「あ?」
URL:http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1503106880/
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