THE IDOLM@STER

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/06/14(火) 23:47:20.96 ID:J6+QKxwG0

一応その2としましたが別にストーリーとかないので見なくても全然平気です

Pとちひろの仲良し妄想日記

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艦隊これくしょん -艦これ-

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/04/10(日) 19:24:11.89 ID:Jp4rmGGQ0

提督「さてと、今日も一日提督業を頑張るとするか!」

浜風「おはようございます提督。朝食をお持ちしました」

提督「おう、おはよう浜風。わざわざ朝飯持って来てくれてすまんな」

浜風「いえ、これも秘書艦としての任務のうちですから」

浜風「さぁ、冷めないうちにどうぞ召し上がってください」

提督「ああ、ありがとうな。ええと……おっ、ご飯に味噌汁に魚――今日は和食か!」

浜風「ええ。日本男児たるもの、白米と味噌汁は基本ですからね」

提督「ははっ、確かにそうだな……それじゃあ、いただきまry」

ガチャリ

鹿島「おはようございます提督さん♪ 朝食をお持ちしましたよ♪」

提督「えっ」

浜風「なっ………!?」

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艦隊これくしょん -艦これ-

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/04/09(土) 19:19:12.45 ID:UhYkTwK40

瑞鳳「はぁ~………」

提督「どうしたんだ瑞鳳? ため息なんてついちゃって……」

瑞鳳「あっ、提督……いえ、なんでもないです……」

提督「とてもそうには見えないぞ? どうしたんだ、何か悩みごとでもあるのか?」

瑞鳳「べ、別に……」

提督「遠慮するなよ。俺でいいなら何でも聞くからさ」

瑞鳳「提督……」

瑞鳳「………」

瑞鳳「実は私……装甲薄いなって思って……」

提督「うん?」

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THE IDOLM@STER

1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/09/03(水) 18:00:08.81 ID:ZQ0jtdwqO

前作:モバP「ふぇぇ……幼女になってしまったよぅ……」

幼女と化したプロデューサーをアイドルが振り回すSSです

前作とは別の世界観です

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1409734808

やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/07/30(土) 13:29:49.53 ID:QlVi5Wri0

結衣「そうそう、なんか先生って私達と比べてもヒッキーだけ厳しいっていうか優しいっていうか」

雪乃「そうね、私達の勝負も比企谷君に軍配が上がっているようだし」

八幡「………」(俺はどちらかというと聞きたくない。なぜなら先生がまた無理難題を吹っかける可能性があるからだ)

平塚「それはだな…」

結衣「それは?」

平塚「高校の時好きだった男と比企谷が似ているからだ」

八幡「ぶふっー!!」

結衣「うわっ!どしたのヒッキー!」

八幡「……」(思わずお茶を吹き出してしまった)

雪乃「汚いわ。早く拭いてくれるかしら?」

八幡「すまん…」

結衣「へぇ~そんな理由だったんだ。何か普通」

八幡(え?普通なの?)

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1469852989

その他

1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/07/15 21:42:37.914 ID:sJSzBGHz0.net
こん…こん…

面接官「どうぞお入りください」

カイジ「失礼します…」ガチャッ

面接官「そちらの席へお座りください。それと、荷物はこちらに置いてください」

カイジ「はいっ…!」

その他

1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/03/07 00:08:49.088 ID:siToUvCf0.net
― 城 ―

王「おぬしが王国主催の体力テストで、トップだった村人か」

村人「そうですだ」

王「では、その身体能力の高さを見込んで、おぬしに特命を申しつける」

村人「は、はいっ!」

王「近々、魔王討伐のために、勇者が仲間とともに出発することになっておる」

王「しかし、その旅は困難が予測される。おそらく幾度となく難所にぶつかり、つまずくことだろう」

王「そこで、おぬしに勇者のためにセーブポイントを設置してもらいたいのだ!」

村人「セーブポイント……?」

その他

1: ◆WnJdwN8j0. 2016/03/20(日) 18:49:41.76 ID:ngPDwe0M0
王宮魔術師(王様のご命令で、勇者様御一行の様子を視察しに来たけれど…)

中ボス「ガーッ」

勇者「きゃーん!」

戦士「ゆうちゃん危ない!」バッ

賢者「僕がゆうちゃん周囲に防護壁を張る! 2人とも、魔物をやっつけて!」

弓師「よしきた! 今すぐ片付けるから心配すんなよ、ゆうちゃん!」

勇者「ゆう、応援ソング歌うよー! 皆ぁ、拍手お願ーい!」

楽師「よし出番だ!」ポロロン♪

追っかけ「「ウオオオオオォォォ」」

~♪

王宮魔術師(何だこれ?)

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1458467371

その他

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2016/12/13 00:08:54 ID:8imVuQLg
― 町 ―

女騎士「――くっ!」ザッ

オーク「ぐへへへ……追い詰めたぜ」ジュルリ…

女騎士「私に近づくな!」

オーク「近づくな、と言われて近づかないヤツがいると思うかよ~?」

オーク「拒まれれば拒まれるほど、興奮してくるぜぇ~……」

女騎士「くっ、殺せ!」

その他

1: 名無しさん@おーぷん 2016/07/09 14:49:05 ID:SZ2
魔王「世界の半分を貴様にくれてやろう」

勇者「いらない!!勝負だ魔王!!」

勇者「(世界の半分はいらないから、尿意の半分でも消してくれ)」

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