NARUTO

1: ◆FNQT202KDc 2015/05/09(土) 14:10:37.33 ID:1cNf5N1C0
ナルト「なんで二代目のおっちゃんがおいろけの術を知ってるんだってばよ!」

扉間「お前より先に同じ術を考えた者がいないのでも思っていたのか」

扉間「あの術はわしもよく使っていた」

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DEATHNOTE

1: 名無しさん@おーぷん 2015/09/26(土)18:16:18 ID:GCR
月「なんだよ粧裕の奴…あんなに怒った所は初めて見たぞ…」

月「トイレを覗いたくらいで家から追い出されるなんて酷すぎる…」シュン

パサッ

月「ん?なんだこれ…?」

月「空から舞い降りた一冊の茶色のノート…気になる」

月「……脱糞ノート?なんて趣味の悪いタイトルのノートなんだ」

月「こんな黒歴史確定のノートを良く外に持ち出せるな…神経を疑うよ」

月「よし持って帰ろう」

粧裕「お兄ちゃん次覗いたら殺すからね?」

月「ごめんごめん今度からは風呂だけにしておくよ」

粧裕「お兄ちゃんは何もわかってない…何も…」バタン

月「本当にどうしちゃったんだ粧裕…反抗期か…?」

月「っとそれよりも…ノートが先だったな」

DEATHNOTE

1: 名無しさん@おーぷん 2015/05/26(火)13:05:43 ID:jwD
学校

月「(世の中は腐っている…)」

月「(こんな世界は捨ててきんいろモザイクの世界に行きたい…)」

月「(アリスとカレンが仲睦まじくしている所を遠目で観察したい…)」

月「(いっその事…皆が皆百合になれば…)」

パサッ

月「んぇぁ!?」

月「な、なんだこれ…頭上から急にノートが降ってきたぞ…!」

月「誰だよこんな手の凝ったいたずらをする奴は…」チラリッ

月「レズノート…?」

サザエさん, ちびまる子

1: 名無しさん@おーぷん 2015/10/13(火)15:31:10 ID:j0L
磯野家 地下円卓の間

マスオ「それは本当かい?カツオくん」

カツオ「本当だよ・・中島がさっき
はまじとか言う奴に襲われたんだ」

マスオ「中島くんは無事なのかい!?」

ワカメ「もうマスオ兄さんたらa級の中島さんが
負ける訳ないじゃない」

タマ「流石は刈り取る者中島だな・・・」

けいおん!

1: 名無しさん@おーぷん 2014/11/09(日)15:50:10 ID:IObcQwpHH
「それであなたはどこの部活に入部をするか、まだ決めていないのね?」と
和はいくぶん批難するような口調で言った。でもそれは、別段おかしなことではない。
彼女は僕の相手をするときは、いつも同じような口調で話しかけてくるのだ。

僕はうなずく。

それから手に握ったボールペンの先で、何かの『しるし』みたいに三度ほど机を叩いてみせた。
和は僕のペン先をじっと見つめると、またため息をついてから口を開いた。

「学校が始まってから、二週間も経っているというのに」
「そのとおり」と僕は言った。「でも実際のところ、どこの部活もあまり魅力的には思えないんだ。
運動はもともと得意じゃないし、文化系のクラブも名称と活動内容との間に乖離を感じることが多い」

THE IDOLM@STER

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/07/21(木) 16:32:29.66 ID:cIA0ZrLo0
 ここは都内の某所にある、美城プロダクション所有の女子寮。
 日々研鑽し、高みを目指すアイドルが、心と体を休ませる憩いの場所。
 今日も可憐なシンデレラたちは、気の向くままに時をすごす・・・・・・

“数多のアイドルたちを圧倒的なカリスマ性で飲み込んできた第六回王者、神崎蘭子ッ!”

“対するは、多の追随を許さない迫力で、破竹の如く駆け抜けた無敵の特攻隊長、向井拓海ッ!”

“第七回ライブバトルグランプリVisual部門決勝戦ッ! この大いなる栄光の頂に輝いたのは……っ”

“勝者ッ! 神崎蘭子ッ! 大会初の二連覇達成ですっ!”

“ククク……ハハハハ……ハーッハッハ! 我は闇! 愚かなる地上の者よ、汝の背後に迫り来る闇に怯えよ! そしてその双眸にしかと焼き付けるがいい!”

“くそぉぉぉぉっ! お前の顔、声、そしてその有り様! 全部刻んだっ! ……次に会う時がテメェの最後だ……”

“――必ず這いつくばらせてやるぜ”

“我は逃げぬゆえ、そう吠えるな――”

  ワァァァァァァァァァァァァ!!!

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THE IDOLM@STER

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/07/15(金) 00:40:59.35 ID:7ckRdDJh0
 ここは都内の某所にある、美城プロダクション所有の女子寮。
 日々研鑽し、高みを目指すアイドルが、心と体を休ませる憩いの場所。
 今日も可憐なシンデレラたちは、気の向くままに時をすごす・・・・・・

小梅「ら、蘭子ちゃん……あれ、やって……」

蘭子「我が友小梅! 良かろう、我が腕の中で息絶えるがよい!」

 今日はみんなで買い物に行くっていうから、わざわざウチはここまで遊びに来たっていうのに……

小梅「お、おじゃまします……」

蘭子「えいっ」ギュー

小梅「わぁー、ほかほか……♪」

 今はともだちたちがイチャイチャしているのを眺めている。

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THE IDOLM@STER

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/07/11(月) 02:01:04.90 ID:PKau2JJb0
シンデレラたちの朝

 ここは都内の某所にある、美城プロダクション所有の女子寮。
 日々研鑽し、高みを目指すアイドルが、心と体を休ませる憩いの場所。
 今日も可憐なシンデレラたちは、気の向くままに時をすごす・・・・・・

 ジリリリリリリン! ジリリリリリリン!

蘭子「…………」zzz

 ジリリリリリリン! ジリリリリリリン!

蘭子「んぅ…………」

 ジリリリリリリン! ジリリリリリリン!

蘭子「うぅ…………ぁい」

 ジリリリリリリン! ジリリリリ バン!

蘭子「ふぎゃあうううううっ!……っは!」

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THE IDOLM@STER

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/07/06(水) 21:05:28.00 ID:ePEeFVoy0
ここは都内の某所にある、美城プロダクション所有の女子寮。
 日々研鑽し、高みを目指すアイドルが、心と体を休ませる憩いの場所。
 今日も可憐なシンデレラたちは、気の向くままに時をすごす・・・・・・

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1467806727

けいおん!

1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/09/16(水) 17:07:27.172 ID:mBcZa1qk0
さわ子「えぇ、耳の聞こえない佐村河内先生になら、彼女たちに音楽の素晴らしさを伝えられると思うの」

佐村河内「なるほど…わかりました。耳は聞こえませんがやってみましょう」

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