THE IDOLM@STER

2: ◆GWARj2QOL2 2016/06/20(月) 09:25:13.58 ID:4Jlc7vCl0
瑞樹「はい始まりましたー!」 

楓「わー」ぱちぱち 

友紀「わー」パチパチ 

菜々「…」 

ラブライブ!

1 :名無しで叶える物語(ささかまぼこ)@\(^o^)/ :2016/07/09(土) 12:25:55.56
穂乃果「え……えーん、えーん……///」チラ

絵里「あら……」クスッ…

艦隊これくしょん -艦これ-

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/07/08(金) 17:08:50.71 ID:oflgzNLQo
※キャラ崩壊注意
※限定的なフェチズムに関する描写あり
※修正したけど口調や提督への二人称間違ってたらゴメンね!!

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1467965330

食戟のソーマ

1: ホビーズファンク 2015/06/29(月) 11:46:41 ID:.52VBBa.
えりな「貴方が今日から私のお弁当係になった幸平さんですか?」

創真「よくわからんがそうらしいな…」

えりな「よく分からないってあなた…まあいいですちゃんと美味しいのを作ってくださいね!」

北斗の拳

1: 2016/07/07(木) 21:48:27 ID:MULTe6Eo
ラオウ「兄者のやり方では天は握れぬ!天の覇者はこのラオウただ一人!」

ラオウ「このままこの国を修羅の国とするならば、いずれこの国は俺が奪う!」

カイオウ「ほう、今から攻め入るか?」

ラオウ「いや。俺にはまだかの地で倒さねばならぬ敵が二人居る!その二人の敵を倒さねば天は握れぬ!」

ザッザッザッ…

カイオウ「流石はラオウ。あくまでラオウ流の生き方を貫くか…」

カイオウ「我が心に残った最後の想い…」スッ

カイオウ「さらばラオウ!」ドガッ!

ブシュウッ!

カイオウ「これで俺の中のラオウは死んだ!」

男「死んではおらぬ。ただ、見てみぬ振りをするものがまた一つ増えただけだ」

ゆるゆり

1: ◆2tw7Ji6IluEW 2016/07/07(木) 21:03:22.65 ID:G/0JTxoe0
ー1ー

~あかりの家~

櫻子「あー涼しい~」

あかり「櫻子ちゃん、麦茶とお菓子持ってきたよぉ」

櫻子「あかりちゃんありがとー!」

あかり「でも急にあかりの家にきてびっくりしたよぉ」

櫻子「いやー、あかりちゃんこと考えたらあかりちゃんに会いたくなっちゃって」

あかり「えへへ、あかりも嬉しいよぉ」

ラブライブ!

1 :名無しで叶える物語(かつお)@\(^o^)/ :2016/07/08(金) 18:25:27.95
ほのか「あれ、ことりちゃんなによんでるのー?」

海未「絵本ではないですか?」

ほのか「えほん?ふふん、こどもだねー。ほのかなんて、もうそつぎょうしたよ?」ニヤッ

海未「穂乃果はまともに字が読めないから、読むのをやめただけでしょう……」

ほのか「うるさーい!ほんとのこというなー!///」

ことり「ほのかちゃーうるさい!」

ほのか「うおっ!?」

海未「ことりが大声をあげるなんて珍しい……」

ガールズ&パンツァー

1: ◆45SR4r0flud5 2016/07/08(金) 00:39:30.36 ID:PSR6fN9IO
沙織「うぅ…澤ちゃん、許して……」

梓「許すも何もありませんよ」

沙織「うぅ…もうおうちに返してよぉ」

梓「先輩、それは無理ですよ……」

梓「わたしだって帰りたいんですから!」

沙織「うわぁあん、こんなどこかも分からないような山の中で迷子になるなんてぇ!」

※今回の澤ちゃんはまともです。多分、今のところは

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THE IDOLM@STER

2: ◆C2VTzcV58A 2016/07/08(金) 01:17:36.40 ID:FO1+5TDxO
ありす「………」 

ありす「うん、書けた……あとは、この短冊を」 

ありす「……どこに飾ろうかな」キョロキョロ 

ありす「笹の……上の方が空いてる?」 

ありす(上に飾ったほうが、願いが叶いやすいかも……) 

ありす「っ、んしょっ……」ピョンピョン 

ありす「もうちょっと、上……えいっ」ピョンピョン 

ありす「はあ、はあ……と、届かない」 

THE IDOLM@STER

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/07/06(水) 11:39:14.55 ID:1PAlBzEw0 

 最近「自分は何の為に生きているんだろう」と思うことがある。 
 周りの人にとっては至極どうでもいいことだと思う。こんなことを言った暁には「思春期だね」とか言われて片付けられるんだろう。 
 でも――実際私は思春期とかそういう時期に生きているのは事実だ。 
 青臭いと言われても、最近は専らこんなことばかりが脳裏をよぎる。 

 生きる意味なんて自分で決めるもの……それは分かっている。 
 でも、漫然と漂うそんな疑問を私は拭えないでいるんだ。 

 別に今の立ち位置に不満があるわけではない。むしろ充実している。 
 アイドルという幻影のような世界、そこに確かに立っている。 
 いや、ここまで連れてきてもらった。 

 私をここまで連れてきてくれた人――その人は「ここではない遠いどこかを見ているような……君はそんな目をしている」と言った。 
 そのどこかへ君を連れていけたら……。私よりも青臭い人はそう言って私をこの世界へ連れて来た。 

 ここではないどこか――そこへ到達できたのかは分からない。 
 その「どこか」へ到達できたとき、私は生きる意味を見出せるのかもしれない。 

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