THE IDOLM@STER

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/05/01(日) 01:51:07.43 ID:7MB9ZK8KO

P「…え?」

凛「だから膝枕してほしいって言ってるの」

P「…何だって?」

凛「鼓膜が腐ってるの?」

P「甘い雰囲気から一転して毒々しいな!」

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THE IDOLM@STER

1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/11/10(日) 23:25:38.75 ID:pUHpTzO0o
凛「さ、挨拶しようね」

P「ワンワン! ワンワン!」

ハナコ「」

凛「ふふっ……よくできました。ご褒美に頭なでてあげる」

P「ワンワン! オォン!」

ハナコ「」

凛「おすわり」

P「ワン!」シュバッ

凛「お手」

P「ワォン!」バシッ

P「この子、芸達者なんだよ。すごいねハナコ」

ハナコ「」

凛「それじゃあ、事務所にいこっか。皆にも紹介してあげたいしね」

P「ワンワーン!!」

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THE IDOLM@STER

1: saga 2016/12/25(日) 00:32:35.84 ID:nq/MiQjT0
速水奏がクリスマスプレゼントをもらう話です。

ド短編、地の文

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THE IDOLM@STER

1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/11/27(水) 19:46:55.52 ID:QevjdFtj0
ちひろ「……プ、プロデューサーさん? 何を洒落にならないこと事務所で言っているんですか…?」

P「え…あれ? もしかして、口に出ちゃってました!?」

ちひろ「思いっきり聞こえてますよ! もう、やめてくださいよね…」

ちひろ「万が一にでもそんなセリフをまゆちゃんが聞いたら、それこそ冗談で済まされないんですから」

P「で、ですよね……こんな事まゆに聞かれたらまた怒らせちゃいますしね…」

ちひろ「……ん?」

P「……え?」

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THE IDOLM@STER

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/06/11(土) 22:04:30.81 ID:CXtOEjlTo
律子「おお、流石プロデューサー殿! あの番組視聴率いいんですよねー。
  今回は誰が765プロから出るんですか?」

P「今のところは響の予定だ。
 身体能力は十分だしな。あとは本人の了承を得られれば決まりだよ」

律子「なるほど。確かにあの子にはぴったりな……」

 ガチャッ

響「はいさーい! 今日も元気に頑張るぞー!」

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その他

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/11/27(日) 18:13:16.83 ID:1gEpSbXNo
~~~~~~~~~回想~~~~~~~~~

ナルト『じゃあなワンピース!俺がいなくなってもお前ならジャンプを引っ張っていける!お前と一緒に看板を張れたことを俺は誇りに思う!今までありがとな!楽しかったぜ!これからもジャンプのことをよろしく頼むぞ!』

ブリーチ『すみませんワンピース先輩、俺は一足先に卒業します…。つい昔にあなたとナルト先輩と僕がジャンプの三枚看板と言われてたときがありましたね。あのときはとても嬉しかったです。今までありがとうこまざいました。お元気で…』

こち亀『お前は一人で十数年もジャンプの中心として他の連載陣を引っ張ってきた!お前はジャンプの誇りだ!だがお前はこれからもジャンプの看板として生き抜いていくんだから正直40年続けてきたワシより過酷な道を歩むことになるかもしれん。でもお前ならきっとそれも乗り越えられるはずじゃ!頑張れよ!」

トリコ『ワンピース先輩。今までありがとうございました。僕もワンピース先輩とナルト先輩との三枚看板と言われてた時期がありましたね。フフッまぁ…僕はすぐに落ちぶれちゃいましたけどね…あなたは十数年もずっと看板としてジャンプを支えてきたのに対して僕はちやほやされながらもだんだんマンネリ化してきて結局打ち切りという形になっちゃいました…。そういう意味では僕がワンピース先輩の凄さを一番よく知っています。だから先輩ならこれからもジャンプを引っ張っていけると思います。今まで本当にありがとうこまざいました。』

~~~~~~~~回想終わり~~~~~~~~

ワンピース「……………」

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THE IDOLM@STER, 俺の妹がこんなに可愛いわけがない

1: ◆vFEWRAh8RU 2016/12/19(月) 22:55:34.72 ID:uxKj09or0
アイドルマスターシンデレラガールズのSSです。

このお話は糖分と少しの変態性で構成されています。

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THE IDOLM@STER

1: ◆Dm8ArSIo3MOQ 2016/12/21(水) 02:07:11.46 ID:DLDmFhG90
凛「布団このぐらいでいい?」

まゆ「大丈夫だと思いますよ。ふふ、リビングがお布団でいっぱいになっちゃいましたね」

凛「48時間不眠耐久レースでもする?」

まゆ「凛ちゃんお1人でどうぞ」

凛「冷たいなぁ…。さて、あとは買い出し係待ちだね」

まゆ「未央ちゃん遅いですねぇ。どこまで行ったんでしょう?」

バタンッ

未央「あーーっ!!寒いよ!寒かったよ!!」バタバタ

凛「あ、お帰り飲み物とお菓子」

未央「未央ちゃんです!」

まゆ「お部屋暖房つけてますから。はい、手を洗って」

未央「うあー、ほんとだ部屋の中暖かいよぉ…」

まゆ「飲み物とりあえず冷蔵庫に入れておきますねぇ」

凛「随分遅かったね。そこのコンビニじゃなかったの?」

未央「もうちょっと歩けばスーパーあるからそっち行ったんだよー。コンビニよりずっと安いし……ふわぁー…お湯が凍えた指先に染み渡るぅ…」ジャバジャバ

まゆ「未央ちゃんも戻ってきましたし、早速始めますか?」

凛「だね。ほら未央。早く脱いで」

未央「ちょいちょーい!自分で着替えるから引っ張らないで!」

まゆ「あ、未央ちゃん今日は黒なんですね」

未央「あれ、味方がいない?」

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やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/12/21(水) 00:07:50.52 ID:KBp7e4SHO
八幡(『姉ちゃんに内緒で話がある』と大志から連絡があったのは今朝のことだ。休日だったので午後に会う約束をし、待ち合わせの喫茶店で合流するなり言われたのはそんな言葉だった)

八幡「え、え? 嫁イビリ? てことはウチの親にか?」

大志「姉ちゃんに何の不満があるんすか!? あんな日本一美人で完璧な女性他にいないっすよ!」

京華「事と次第によってははーちゃんも許さないよ。世界一美人のさーちゃんを悲しませるなんて」

八幡「落ち着けシスコンども。あと宇宙一可愛いのは小町だから」

大志「お兄さん、ブーメラン頭に刺さってますよ」

八幡「ばっかお前これは髪の毛だよ小町とお揃いだろ」

※八幡と沙希が結婚して数年後の話。短いです
 大志は社会人。京華は高校生。川崎家弟は出てきません

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艦隊これくしょん -艦これ-

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/05/01(日) 18:42:45.43 ID:IFaJQV8To
図書館にて

提督(学生時代、以下提督)「『艦娘の参加する戦闘の特徴、その影響を述べよ』…ね」

提督「京都の某大学入試みたいな問題だな…」

暁「難しいの?」

提督「んー…偉くアバウトに見えるんだよね、問うてることが。」

暁「あー、確かに」

提督「まぁ、でもこういう問題嫌いじゃないけどね…色んな切り口があって」

暁「例えば?」

提督「じゃあ、一つずつ論じていこっか」

・暁と提督は幼馴染みと言うことでお願いします
・基本的にいちゃらぶのつもりですが、僅かに学問的要素があるかも?
・>>1は戦術とか基本にわかです。理論的な誤りなどがある可能性があるので、ご容赦ください。
・辻褄を合わせようとしたのでオリジナル設定、若干おかしなところ有り

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