その他

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2012/05/09 01:40:18 ID:plue.wPM
精霊「どう?」

女騎士「……いらないよ」

精霊「何で?」

女騎士「何でって言われても……」

精霊「……剣が喋るんだよ?珍しいよ?」

女騎士「珍しい?」

精霊「そう!珍しい!この世に一本しか無いし!」

女騎士「ほう!」

精霊「凄いだろ?欲しいだろ?だから貰ってよ!」

女騎士「うん!いらない!」

精霊「………」

THE IDOLM@STER

1: ◆Q/Ox.g8wNA 2017/09/11(月) 16:09:40.84 ID:lw0v7Pc4O
・キチガイSSお許しください!!

・ブラックジャックにありがちな超医療。

・閲覧注意でよろしくおねがいします。

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1505113780

THE IDOLM@STER

1: 以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします 2014/01/07(火) 18:35:17.55 ID:Q3VLYngaP
新春LIVEツアーカーニバルのお話

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THE IDOLM@STER

1: h8PchLJM6BH7 2017/09/12 01:31:38 ID:rYR

高坂海美「本当!? すごいよプロデューサー!」

ミリP(以下P表記)「ああ!」

海美「ってちが―う! 私はだるまさんがころんだより鬼ごっことかで走りたいのー!」

THE IDOLM@STER

1: 覗き見牧師 2014/12/27(土) 10:57:45.82 ID:YXwRrN51O
ガチャン

千秋「ふぅ…戻ったわ」

ちひろ「あらお帰りなさい。お仕事どうだった?」

千秋「しっかりと私の役目は果たしたわ。当たり前の事だけど」

ちひろ「そう」フフフ

千秋「何か可笑しかったかしら?」キョトン

ちひろ「いいえ」ウフフ

ちひろ「いま、お茶いれるわね」

千秋「お願いするわ…ありがとう」

ちひろ「あら、いいのよ♪」スタスタ

千秋「何なのかしら?」キョトン

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1419645465

THE IDOLM@STER

1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/09/26(金) 19:03:54.39 ID:kXUh3BwAo
P「あいさん、あいさん」

あい「どうした、Pくん」

P「お願いがあるんですけど」

あい「ふむ。私にできることなら、聞こうじゃないか」

P「あの、一日ノーパンで過ごしてもらえませんか」

あい「……そういう仕事がきたのかい?」

P「いえ、個人的な趣味です」

あい「……そうかい」

P「どうでしょう」

あい「いいとも。君も疲れているんだな」

P「えっ、いいんですか! やったぁ!」

あい「明日一日はノーパンで過ごしてやろうじゃないか」

P「ありがとうございます」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1411725824

やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/05/20(水) 11:21:09.43 ID:97rPaTjZ0
静「で、君は進路…というか将来は決まったのかね?」

八幡「あれ?何回か言ってませんでしたっけ?専業…」

ボキボキ

八幡「なんちゃらのつもりだったんですが…思案中です」

静「だろうな」

八幡(なに?もう言わせる気すらないの?完全否定?)

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1432088459

やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/05/19(火) 22:51:02.76 ID:306WT7Wa0
折本「いいよ、付き合おうよ」

八幡「へ?」

折本「なんで告白した方がそんな顔してんのよ」

八幡「あ、いや……」

八幡(こ、これは……やばい…か?)

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1432043452

その他

1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/08/29 12:23:10.049 ID:Pb6Y+ztcK.net
オレ「…ニヤニヤ」
ポチポチ

褐色幼女「おじちゃん なにしてるの?それすまーとほん?」

オレ「えっ?!あっ…あっ…」

褐色幼女「すまーとほんでなにやってるのー?」

オレ「おっ…おっ おっ…」

オレ(キャミソール1枚に短パンの日焼けしたロリだ)
ムクムクチンポ

褐色幼女「あっ!あっ!ポケモンGOだ!ポケモンGO!」

オレ「し…し…知ってる?」

褐色幼女「うんー 友だちみんなやってるよぉ でもヒメカすまーとほんもってないから できないんだぁ…」

オレ「あっあっ…やる?」

褐色幼女「本当~?わぁい ありがとー」
キャッキャッ

褐色幼女「えいっ!えいっ!」
ポチポチ

オレ(幼女汗のいい匂いがする…犯罪級だ 少し舐めてもバレんか…?)
ペロッ

褐色幼女「ポケモンでたー!ハネッコ!」

オレ(よっしゃ 気づいてない!今のうちに小麦色太ももスリスリしとこ)
スリスリ

褐色幼女「♪♪」
ポチポチ

オレ(お!全然嫌がってないぞ まだスリスリできるな)
スリスリ

DQN「おまえなにやってんの?」

オレ「えっ?!あっ…」

褐色幼女「パパ!!」

オレ「?!」

DQN「オレの娘になにやってんの?」

オレ「…」

名探偵コナン

1: 以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします 2014/01/07(火) 14:41:49.35 ID:hz2spjVN0
コナン「ホントかよ博士!」

博士「ああ、スイッチを押すと押した人間と光彦君がデュエルを始めて」

博士「光彦君が負けたら罰ゲームがかせられるぞい!」

コナン「でもよお、光彦が勝っちまったらどうすんだ?」

博士「心配ないぞい、万が一光彦君が勝ってしまったら予め心臓に仕掛けておいた衝撃増幅装置が起動するようになっておるからな」

コナン「そうか、これで何も心配事はなくなったな、じゃあ早速使ってくるぜ!」

博士「くれぐれもルールを守って楽しくデュエルじゃぞ~」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1389073309

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