ONEPIECE

1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/09/12 08:15:32.619 ID:Bj6yUm02K.net

ゾロ「ああ 2年前 ミホークに負けたときだな」

ルフィ「おまえあれからエネルとか青雉とかくまとか黄猿に負けてんじゃねェか!!」
ドンッ

ゾロ「?!」

ゾロ「悪ィ 語弊があったな…あれは「剣士には二度と敗けねェ」って意味で言っ」

ルフィ「ゴムゴムのJETピストル!!」
ボコォッ

ゾロ「ゲホッ……?!」

ルフィ「男がそんな言い訳するんじゃねェ!!!!」
ドンッ

ゾロ「言い訳じゃねェよ」

サンジ「どこまで腐ってんだてめぇは!!」

サンジ「てめぇが涙流して誓った約束だろうが!!それを負けたからってあっさり反故にするだと!?」

ナミ「ゾロ…ちょっと見損なったわ」

チョッパー「ゾロ…」

ゾロ「おい!なんでそうなるんだよ!別にオレぁ…」

ルフィ「海軍大将に七武海…わかりやすい強敵には しっかり負けやがって」
ジロッ

ゾロ「くっ…」

その他

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/09/11(月) 22:26:56.27 ID:NrJlPorXo
幼馴染「おはよー!」

男「おはよう」

幼馴染「……」

男「……?」

幼馴染「次回、幼馴染がヘアスタイルチェンジで超ビックリ! お楽しみに!」

男「あ」

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THE IDOLM@STER

1: 以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします 2014/04/04(金) 16:22:30.65 ID:BUTtdoh40
グリP「ウチのアイドルがネットでどんな評価をされてるのかふと気になった」

グリP「ということで某巨大掲示板のアイドル個人板で見てみよう」

グリP「まずは>>3のスレでも見てみよう」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1396596150

THE IDOLM@STER

1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/06/09(月) 01:16:37.97 ID:n16P12ffO
ちびき「あいつって?」ダゾ

ちひゃー「やよだよ」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1402244197

その他

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2017/03/24 23:34:28 ID:LQB9QRSc
父「本当ですか!?」

母「それは凄いわ!」

占い師「うむ、名前はAから始まるのが良いかな……“アーク”というのはどうだろう?」

父「“アーク”ですか?」

占い師「うむ、アークというのはその昔、世界最後の日にたくさんの命を救った箱舟のことだ」

父「成程、勇者に相応しそうな名前ですね!」

母「なら、もう一つ追加で“アーク”を付けるのはどうですか?」

父「え? そうすると名前はアークアーク?」

占い師「うむ、良いと思う。世界最後の日にたくさんの命を救った箱舟が二隻分なら頼もしいかぎりだ」

父「名前の追加良いんですか!? だったら更に光系な名前を追加しましょう!」

その他

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2012/04/02 02:41:38 ID:kRbPSyWw
精霊「さぁさぁさぁ!」

その他

1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/07/12 01:23:19.958 ID:1zaYJo0s0.net
ガチャ

めいどさん「お、おかえりなさいませ!!ごしゅじんさま」とたとた

めいどさん「お荷物お持ちしますよ~」よいしょよいしょ

めいどさん「んー!!……おもぃ」

めいどさん「い、いえ。だじょーぶですっ!!」

すっ

めいどさん「ああっ!!荷物……」

めいどさん「……いいんですか?」

めいどさん「すみません……めいどさんなのに……」しゅん

なでなで

めいどさん「なふっ///」ぴょこぴょこ

めいどさん「……///」

めいどさん(はわわっ!!う、浮かれてる場合じゃありませんっ!!)

めいどさん「お食事にしますか?おふろにしますか?」

ぎゅっ

めいどさん「きゃっ///」

めいどさん「わ、わたし……ですか……?」

めいどさん「も、もぅ……///じょーだんはよしてくださいっ!!」オシノケー

めいどさん「お、お食事ですね?すぐに準備しますっ!!」とたとた

めいどさん(ごしゅじんさま……か、からかってるのかな……?)

めいどさん(わたしがすぐはつじょーしちゃうの……分かってるくせに……)どきどき

THE IDOLM@STER

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/08/30(水) 02:36:04.85 ID:a8CjtSGY0
すべてに一区切りついた。アイドルのステージも。仲間との思い出も。友情にも。仲間の失恋と、そして修復も。

全部終わって、今始まる中で。どうしても発散したい感情があふれて、私は今こうして一人パソコンのロックフォルダに彼にも見せられない思いをぶつけている。

一ノ瀬志希。私は昔から飛びぬけた天才、それが相まって変人一歩手前とも見られている。
そのせいか小さいころからいろいろ聞かれた。「なぜ化学に興味を持った?」「なぜいろんなことが理解できるんだ?」ってね。

でもみんな、そして彼も追及しなかった疑問がある。「なぜ香水に興味を持ったんだ?」ということ。たぶん皆納得したんだろう、女の子だからね。

Fate

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/07/01(土) 17:16:22.41 ID:CB/9MBYz0

このお話はFGO1.5部「アガルタの女」のネタバレを含んでおります。
ご注意ください。
いやっほーい。

~地底都市~

~レジスタンステント~

ドレイク「野郎ども!略奪だー!」

女海賊A「野郎じゃありませんが、ひゃっほぅ!略奪でーす!」

女海賊B「食料だ―!酒だ―!お宝だ―!」

女海賊C「姐さん!男どもが逃げて行くぞ!どうする!」

ドレイク「あーん、随分逃げ脚がはやいね、あの距離だと銃も届きやしない」

ドレイク「ま、逃げたんなら放っておきな、そんな事より奪え奪えー!」

女海賊ABC「「「いえっさー!」」」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1498896982

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