その他

1: ◆CItYBDS.l2 2017/05/05(金) 20:03:38.16 ID:App4Bbluo

勇者「・・・ん?」

戦士「何言ってんだこいつ」

僧侶「どうしたの?お腹すいたの魔法使い?」

魔法使い「いや、そうではない」

魔法使い「魔王討伐のさなか、私は一つの答えを見つけたのだ」

勇者「ほう・・・?」

戦士「何言ってんだこいつ」

僧侶「答え?具体的に何を見つけたの?」

魔法使い「僧侶、あなたの回復魔法。最近、回復力が落ちてない?」

僧侶「む・・・たしかに」

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THE IDOLM@STER

1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/06/09(日) 23:16:08.47 ID:YU+5BIPJo

小鳥「この番組は、エネルギー問題に一石を投じる」

律子「765プロダクションの提供でお送りいたします」

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ガンダムシリーズ

1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/09/24 01:29:37.54 ID:BXzK4HXU0.net
アムロ「キミ!νガンダムの格納庫に見たことないMSがあるんだが」

アナハイム技師「え?νガンダムですよね?」

アムロ「ああ、名前はそうなんだが…まるっきり別のMSなんだよ」

技師「きちんと送られてきた設計図を基に建造しましたよ?」

アムロ「そんなはずはないんだが…サイコミュを搭載したガンダムの面影が無い…」

アムロ「羽が生えてる」

THE IDOLM@STER

1: ◆Xz5sQ/W/66 2017/10/25(水) 21:54:48.94 ID:8N2uv+mG0

===

瞬間、時間が止まったと言ってしまってもいいと思う。

場所は例によって例の如くの我らが765プロ劇場。
その第二企画室の場において、星梨花が口にしたこの一言が発端だ。

「つまり、ファンの人たちを勃起させればいいんですね?」

まさかと耳を疑った。でも残念ながら現実だ。
その証拠にさっきまではあれだけ騒がしかったハズの室内が、今は水を打ったようにシンと静まり返っている。

とはいえ、それも無理からぬことだろう。

なぜなら「クレシェンドブルー」の新曲お披露目イベントの段取り確認の最中に、
天使のような女の子が、無垢な少女が”勃起”という、卑猥な単語を突然口にしたのだから。

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THE IDOLM@STER

1: ◆Xz5sQ/W/66 2017/10/05(木) 19:28:54.11 ID:TzvX0Up20
===
人間、柄にもないことするもんじゃない。
それと思いつきだけで行動するのもできれば止めておくべきだ。

金無いだらしない意地汚い、おまけにワガママ自分勝手。
日頃からダメ人間としての醜聞を、あらかた欲しいままにしているこの俺がだ。

ちょっとした気まぐれの結果として、こんな窮地に立たされてる。

「プロデューサー、私……!」

ああ、ああ! そんなに感極まっちゃって。
涙なんかも流しちゃって。

流石の俺にもこれは分かる。

確実に、今目の前にいるこの少女が取り返しのつかない
判断ミスを下した事が……そう! 言わずもがなさ、人生の!

「驚い……てます。でも、それと同じぐらいに嬉しくて……! どうしよう、うまく言葉が出てこない……」

そう言って、琴葉は涙も拭かずに微笑んだ。
その健気で儚い微笑みに、俺の良心がズキズキと痛む。

ああ全く、どうしてこんないい子なのに、人を見る目が無いんだか……。

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THE IDOLM@STER

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/10/25(水) 22:51:46.43 ID:mOXEdFxD0
P「怒らないから正直に言いなさい」

比奈「正直にって言われても」

由里子「何の話だかさっぱりだじぇ」

文香「…………」チョコン(正座)

杏「杏、ソファーにごろ寝しながら漫画読む仕事があるんだけどー」

P「その漫画が原因なんだよ!」

杏「?」

P「……うちの事務所にはな、当然小さい子もいる。いっぱいいる」

比奈「はい」

由里子「じぇ」

P「……ルームの本棚にグラップラー刃牙全巻を突っ込んだあほたれは誰ですか」

四人「…………」

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THE IDOLM@STER

1: ◆Xz5sQ/W/66 2017/10/17(火) 20:22:34.19 ID:g3TGHoLO0
===
ぴっ、ぴっ、ポーン! ……時刻は正午となりました。

本日のお天気は曇りのち晴れ、気温もだいぶ低くなって、本格的な冬が来るのを感じ始める今日この頃。
日毎に増してく肌寒さに、そろそろコートやジャンパーなんかが恋しくなっちゃう季節じゃない?

と、言うワケでやって来ました帝櫻デパート! おまけに買い物帰りのその途中、見つけちゃいました顔見知り。
フードコートの隅の席で、寂しくコーヒーなんか飲んでたんだ。

でねでね? 顔を出しちゃった。
イタズラ心がむくむくと。

こっちに気づいてないみたいだったからこっそり後ろから忍び寄って……。

「じゃじゃーんっ! ねぇねぇねぇねぇ何してるの? 偶然遭遇茜ちゃんだよー!!」

声をかけたらパチクリされて、慌てた様子で「静かに!」のジェスチャー。
んにゃ? なんだか多少のワケ有りみたい。ついでに面白そうな予感もね!

そういうの、茜ちゃんピンと来ちゃうんです。
だってこういう些細な予感、なんとなく気づけちゃう私だから!

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1508239353

THE IDOLM@STER

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/10/26(木) 00:25:34.45 ID:VuLwV/Zn0
アイドルマスターシンデレラガールズのSSです。

エロい描写あります。ありすの1人称視点でお送りいたします。

THE IDOLM@STER

1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/04/06(日) 10:24:22.53 ID:AeLpbd600
メタ発言有のダイレクトマーケティング

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1396747462

艦隊これくしょん -艦これ-

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/10/04(水) 21:54:22.37 ID:zD3zFV51O
暁「あっ… あっ… んっ…」

提督「はっ… はっ… 暁…っ」

暁「んっ… しれいかっ…」

提督「くっ…!」

暁「あぁぁっ…!」

何も邪魔は事は考えず、僕は目の前の少女の腿を抱え、腰を打ち付ける。

自分とあまり歳の変わらない少女の身体の感触、声、匂い、そして紅揚して喘ぐ表情。あらゆる要素が脳を揺らす。

それら全てが言い得ぬ支配感を沸かせ、暁を味わう。

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