THE IDOLM@STER

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/05/09(月) 22:18:34.80 ID:M6mdKu0y0
長門「あぁ、どうやら町の方で妙な輩が余計なことをしているらしい」

長門「なんでも奇妙なポンチ絵を印刷した紙をばら撒いているらしい」

提督「非国民どもめ! なんと愚かな!」

提督「長門よ、その現物は今持っているのか!?」

長門「あぁ、これがそれだ」スッ

http://iup.2ch-library.com/i/i1644026-1462799428.png

提督「なんだこれはあぁぁぁぁぁっ!?」ワナワナ

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1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/10/17(木) 23:43:12.84 ID:0ISE/jSSP
vipで落ちてしまった物ですが、ほとんど話は終わっていたので駆け足で張っていくと思います

ちひろ「死んだらいいと思いますよ、というか私が引導をくれてやりましょう」

P「待って下さい」

ちひろ「二股って何ですか?そもそも何アイドルに手を出してるんですか?それ以前に二人の年齢知ってますか?」

P「話は最後まで聞いて下さい、それから判断しても遅くはありません」

ちひろ「犯罪者の弁明何て聞かされても困りますよ」

P「酷い言われ様ですね…まずちひろさんが考えている様な二股ではないですって」

ちひろ「はい?と言うと?」

P「ええ、どういう事か言うと」

少し離れた場所

光『プロデューサーはアタシの相棒だ!』

麗奈『アイツはアタシの相棒兼下僕よ!』

ちひろ「ああ、そういう…」

P「そういう事です、月9にあるような話じゃありませんよ」

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1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/12/03(火) 18:27:51.86 ID:40RcHgQl0
春香「えっ」

美希「えっ」

雪歩「えっ」

小鳥「えっ」

P「ルールは簡単だ。俺との勝負に勝てたら、俺と結婚出来る。負けたら1週間の間だけ、俺の言う事聞いてもらう」

P「何で勝負するかは、その都度こちらが決める」

P「さて……やるか?」

全員「「「やります!!!!」」」

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1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/09/25(日) 00:44:46.58 ID:cZ+0E0O20
書溜めほぼなしなのでゆっくりとやります
駄文注意
キャラ崩壊あり

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1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/10/27(日) 23:15:47.66 ID:OmfTb+mH0
P「勿論ただ見るだけじゃつまらん」

P「まあ見せてくれと言って見せてもらえるならそれでもいいが」

P「まず標的は響だ。」

P「あのショートパンツの隙間からチラッと見えるパンツはきっと最高だ」

P「何が言いたいかと言うとパンモロは要らんねん!パンチラが欲しいねん!」

P「と、言うわけで明日実行しよう」

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THE IDOLM@STER

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/05/09(月) 21:47:29.21 ID:RTTiHwVhO
蘭子「我が友、闇に飲まれよ!(お疲れ様です、プロデューサー!)」

P「はい。お疲れ様、蘭子」

蘭子「魔王の采配はかくの如し!宴を彩る妖精達も歓喜の声を上げたわ!(今日のお仕事も頑張りました!現場のスタッフさん達も褒めてくれたんですよ!)」

P「流石だな。もう俺が付きっ切りじゃなくても安心だ」

蘭子「…否!魔王の羽は、友の感興によって輝きを増すのよ!(でも、プロデューサーにもお仕事の様子、見て欲しかったなぁ)」

P「ごめんごめん、最近は他の子のプロデュースで忙しくて。ご褒美にジュースをおごるよ。何がいい?」

蘭子「我が求める祝杯は、魂を導く掌の温もり…」

P「オッケー。はい、あったかいコーヒー」

蘭子「…ありがとう…ございます」

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THE IDOLM@STER

1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/11/26(火) 21:40:55.40 ID:v8Qp9sRG0
モバP「そうですかね?」

ちひろ「肥満、とまではいきませんが、小太りには見えますよ」

P「……痩せたほうが、良いですか」

ちひろ「それは、ご自由に。でも、どうしてそんなに太ったんですか」

P「一応、心当たりはあります」

ちひろ「ほうほう、どんなものでしょう」

P「最近、よく――」

ニア「パンを分けてもらってるんです」

「和菓子を食べることがありまして」

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1: ◆HbpyZQvaMk 2014/06/08(日) 22:19:48.10 ID:/2VkSstTO
〔事務所〕

モバP「おぉ、凛。すまないけど少し留守番しててくれないか?」

凛「どうしたの?」

モバP「いやな、楓さんが仕事場でトラブっちゃったらしくてさ」

凛「ふーん、どれくらい留守番してたらいいの?」

モバP「2、3時間くらいかな。今日はちひろさんも休みでさ」

凛「ん。わかったよ」

モバP「すまん!今度なにか奢るから!」バタン

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中二病でも恋がしたい!

1: 以下、☺でVIPがお送りします 2015/12/30(水) 00:28:11.290 ID:pJm4aeNha
勇太「丹生谷……やっぱりこういうことはよくないと思うんだけど……」

森夏「なによ富樫くん、最初にえっちの練習とか言い出したのは誰よ?」

勇太「そうだけど、でもまだ六花と一回もしてないし……」

森夏「富樫くん」

ぎゅっ

勇太「な、なんだよ丹生谷」

森夏「勇太は私の体じゃないと興奮できないんでしょ? ほら、今もここ、すごく固い」

勇太「あ、に、丹生谷……」

森夏「ちがうわよ勇太、ほら、ね?」

勇太「あ、ああ、し、森夏……」

森夏「小鳥遊さんの裸見ても、この子は興奮できないもんね?」

なでなで

勇太「森夏、森夏っ……俺っ……」

森夏「ねえ勇太……しよ?」

勇太「森夏ぁっ!」

がばっ!

森夏「あんっ♪」

どさっ

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1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/04/06(水) 00:44:43.04 ID:oxgDkgmPo
財前時子「アァン?」

モバP「……」

時子「わざわざこの私を呼びつけておいて、一体何の話をしだすかと思えば」

時子「下僕が主人に口答えとはね。恥という感情を喪失したのかしら」

時子「それとも躾けが足りていなかったと考えるべきかしら」

P「……」

時子「まぁいいわ。温情を施すことも支配者の嗜み。貴方の用件を仕方なく聞いてあげる」

時子「それで?」

P「……」

時子「私に……『何』をやめてほしいって?」

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